映画-Movie Walker > 人物を探す > ルネ・アーリック・カルファス

年代別 映画作品( 1994年 ~ 2009年 まで合計11映画作品)

2009年

サブウェイ123 激突

  • 2009年9月4日(金)公開
  • 衣装デザイン

1974年に映画化された傑作犯罪小説を、デンゼル・ワシントン&ジョン・トラボルタ主演で再度映画化。地下鉄の乗客と引き換えに金を要求する犯人と地下鉄職員との頭脳戦が展開する。

監督
トニー・スコット
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ デンゼル・ワシントン ジョン・タートゥーロ ルイス・ガスマン
2008年

ベガスの恋に勝つルール

  • 2008年8月16日(土)公開
  • 衣装デザイン

キャメロン・ディアス主演のロマンチック・コメディ。ラスベガスで酔った勢いから結婚してしまったヒロインが、大金を手に入れようと離婚を画策する姿を痛快に描く。

監督
トム・ヴォーン
出演キャスト
キャメロン・ディアス アシュトン・カッチャー ロブ・コードリー トリート・ウィリアムズ
2007年

パーフェクト・ストレンジャー

  • 2007年9月29日(土)公開
  • 衣装

人気俳優のハル・ベリーとブルース・ウィリスが共演。ニューヨークの広告業界、そして誰もが別人格になれるインターネットの世界を舞台に描かれる戦慄と衝撃のミステリー。

監督
ジェームズ・フォーリー
出演キャスト
ハル・ベリー ブルース・ウィリス ジョヴァンニ・リビシ リチャード・ポートナウ

ライフ・イズ・ベースボール

  • 2007年4月28日(土)公開
  • 衣装デザイン

1986年のNYを舞台にした、しゃれた味わいの悲喜劇。トラブル続きの中年男の人生が、彼の溺愛する野球チームの運命とシンクロしていくユニークな物語だ。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
マイケル・キートン ロバート・ダウニーJr. キャサリン・オハラ グリフィン・ダン
2001年

ペイ・フォワード 可能の王国

  • 2001年2月3日(土)公開
  • 衣裳

「ディープ・インパクト」のミミ・レダー監督のもとに、実力派キャストが結集。孤独な少年のアイデアが殺伐とした現代社会に希望の光をもたらす、ドラマティックな感動作。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
ケヴィン・スペイシー ヘレン・ハント ハーレイ・ジョエル・オスメント ジェイ・モーア
2000年

サイダーハウス・ルール

  • 2000年7月1日(土)公開
  • 衣裳

 大人になる過程で誰もが経験するようなできごとと心の軌跡を、味わい深くつづる。本年度アカデミー作品賞候補となったのをはじめ、各映画賞で高い評価を得た。

監督
ラッセ・ハルストレム
出演キャスト
トビー・マグワイア シャーリーズ・セロン デルロイ・リンド ポール・ラッド

ヒマラヤ杉に降る雪

  • 2000年4月1日(土)公開
  • 衣装デザイン

戦争で引き裂かれた日系人女性と米国人男性の恋を描いた大河ロマン。デイヴィッドッド・グターソンのベストセラー『殺人容疑』(講談社刊)の映画化。監督は「シャイン」のスコット・ヒックス。脚本はヒックスと「エントラップメント」のロン・バス。撮影は「JFK」のロバート・リチャードソン。音楽は「シックス・センス」のジェームズ・ニュートン・ハワード。美術は「L.A.コンフィデンシャル」のジーニン・オプウォール。編集は「モンタナの風に抱かれて」のハンク・コーウィン。衣裳は「デッドマン・ウォーキング」のレネ・アーリック・カルファス。出演は「ニュートン・ボーイズ」のイーサン・ホーク、「ピクチャー・ブライドの工藤夕貴ほか。

監督
スコット・ヒックス
出演キャスト
イーサン・ホーク ジェームズ・クロムウェル マックス・フォン・シドー サム・シェパード
1997年

恋におぼれて

  • 1997年9月27日(土)公開
  • 衣装デザイン

かつての恋人に復讐しようと一致協力した男女が恋に落ちるさまを、ユーモアたっぷりに描いたラブ・コメディ。これがデビュー作となるロバート・ゴードンのオリジナル脚本を、「アフター・アワーズ」などの俳優や「サーチ&デストロイ」などの製作者として知られるグリフィン・ダンがアカデミー賞にノミネートされた短編『Duke of Grrove』(95)に続いて監督し、長編デビューを飾った。製作は「ドンファン」のジェフリー・シルヴァーと、彼とコンビのボビー・ニューマイヤー。製作総指揮は「スクリーム」のボブとハーヴェイのワインスタイン兄弟。撮影は「クルーシブル」のアンドリュー・ダン、音楽は「マイ・ルーム」のレイチェル・ポートマン、美術は「サーチ&デストロイ」のロビン・スタンドファー、編集は「ジョージア」のエリザベス・クリング。主演は「戦火の勇気」「恋の闇 愛の光」のメグ・ライアンと「ケロッグ博士」「ケーブルガイ」のマシュー・ブロデリック。共演は「ザ・エージェント」のケリー・プレストン、「心のおもむくままに」のチェッキー・カリョ、「ナッツ」のモウリーン・ステイプルトンほか。

監督
グリフィン・ダン
出演キャスト
メグ・ライアン マシュー・ブロデリック ケリー・プレストン チェッキー・カリョ
1996年

デッドマン・ウォーキング

  • 1996年8月3日(土)公開
  • 衣装デザイン

死刑囚とカトリックの修道女の心の交流を綴ったシリアス・ドラマ。実際に何人もの死刑囚に精神アドヴァイザーとして付き添った、シスター・ヘレン・プレイジョーン本人と、彼女の同名著書(邦訳・徳間文庫)に感銘を受けた、「依頼人」の演技派女優スーザン・サランドンがヒロインをつとめ、彼女の伴侶で「ショーシャンクの空に」などの個性派俳優ティム・ロビンスが「ボブ・ロバーツ」についで監督・脚本を手がけ、夫婦共同で映画化。サランドンは通算5度目のノミネートだった本作で、アカデミー主演女優賞をみごと受賞した。対する死刑囚には「カリートの道」のショーン・ペンが扮した。製作はロビンスと、「クロッカーズ」のジョン・キリク、「ナイト・オン・ザ・プラネット」のラッド・シモンズ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ボブ・ロバーツ」「未来は今」のティム・ビーヴァンとエリック・フェルナーのコンビ。撮影は「ショーシャンクの空に」のロジャー・ディーキンス。音楽はロビンスの実弟で、「ボブ・ロバーツ」のデイヴィッド・ロビンスがスコアを担当。主題歌は「フィラデルフィア」でアカデミーとグラミーの両賞を受賞したブルース・スプリングスティーンの書き下ろし、『デッドマン・ウォーキン』。劇中のエディ・ヴェダー&ヌスラット・ファティ・アリ・ハーン(2曲)、ジョニー・キャッシュ(1曲)の挿入曲も印象的。美術は「エド・ウッド」のリチャード・フーヴァー、編集は「リアリティ・バイツ」のリサ・ゼノ・チャージンで、二人は「ボブ・ロバーツ」にも参加。衣裳は「ギルバート・グレイプ」のルネ・アーリック・カルファス。共演は「ミセス・ダウト」のロバート・プロスキー、「クール・ランニング」のレイモンド・J・バリー、「フルメタル・ジャケット」「セブン」のR・リー・アーメイほか。

監督
ティム・ロビンス
出演キャスト
スーザン・サランドン ショーン・ペン ロバート・プロスキー レイモンド・J・バリー
1994年

きっと忘れない

  • 1994年10月15日(土)公開
  • 衣装デザイン

名門大学のエリート大学生たちとユニークなホームレスの触れ合いを、涙と感動豊かに描いた青春映画。監督は「イン・ベッド・ウィズ・マドンナ」に続いて2作目の劇場用映画となるアレック・ケシシアン。脚本はウィリアム・マストロシモーネ、製作はポーラ・ワインスタインとエイミー・ロビンソン。エクゼクティヴ・プロデューサーは「レインマン」「バットマン(1989)」のコンビ、ジョン・ピータースとピーター・グーバー。撮影は一連のイングマール・ベルイマン作品や「めぐり逢えたら」などのベテラン、スヴェン・ニクヴィスト。音楽はパトリック・レナードで、大ヒットした主題歌は、マドンナの『アイル・リメンバー』。主演は「ホーム・アローン」2部作や「ブロンクス物語 愛に包まれた街」のジョー・ペシ。共演は「青春の輝き」「原始のマン」のブレンダン・フレイザー、「チャーリー」のモイラ・ケリー、「モブスターズ 青春の群像」のパトリック・デンプシー、作家のゴア・ヴィダルほか。

監督
アレック・ケシシアン
出演キャスト
ジョー・ペシ ブレンダン・フレイザー モイラ・ケリー パトリック・デンプシー
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