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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2017年 まで合計8映画作品)

2017年

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)

高度な知能を得て反乱を起こした猿たちと人類の戦いを描く、人気SFシリーズの第3弾。猿のリーダーであるシーザーがその使命感と家族を奪われた復讐心の狭間で葛藤する物語が描かれる。前2作に引き続き、アンディ・サーキスがシーザーを演じる。監督は『猿の惑星 新世紀(ライジング)』のマット・リーヴス。

監督
マット・リーヴス
出演キャスト
アンディ・サーキス ウディ・ハレルソン スティーヴ・ザーン カリン・コノヴァル
2016年

BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント

  • 2016年9月17日(土)公開
  • シニア・ビジュアル・エフェクツ・スーパーバイザー

『チャーリーとチョコレート工場』などで知られるロアルド・ダールによる児童文学を、スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化したファンタジー・アドベンチャー。10歳の少女の勇気が、大きな巨人を動かし、イギリス最大の危機を救うさまを描く。『ブリッジ・オブ・スパイ』のマーク・ライランスが心やさしき巨人を演じる。

監督
スティーブン・スピルバーグ
出演キャスト
マーク・ライランス ルビー・バーンヒル ペネロープ・ウィルトン ジェマイン・クレメント
2014年

ホビット 竜に奪われた王国

  • 2014年2月28日(金)公開
  • SFX/VFXスーパーバイザー

J.R.R.トールキンによる、「指輪物語」の前日譚に当たる物語を、『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソン監督が3部作として映画化する第2弾。『ロード・オブ・ザ・リング』の主人公フロドの養父ビルボを主人公に、約60年前の物語が明らかに。前作に引き続き、ガンダルフやレゴラスらおなじみのキャラクターも登場する。

監督
ピーター・ジャクソン
出演キャスト
イアン・マッケラン マーティン・フリーマン リチャード・アーミティッジ ベネディクト・カンバーバッチ
2012年

ホビット 思いがけない冒険

  • 2012年12月14日(金)公開
  • VFXスーパーバイザー

J.R.R.トールキンによる、「指輪物語」の前日譚に当たる物語を、『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソン監督が3部作として映画化する第1弾。『ロード・オブ・ザ・リング』の主人公フロドの養父ビルボを主人公に、約60年前の物語が明らかに。イアン・マッケラン演じるガンダルフらおなじみのキャラクターも登場する。

監督
ピーター・ジャクソン
出演キャスト
イアン・マッケラン マーティン・フリーマン リチャード・アーミティッジ ケイト・ブランシェット
2011年

タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密

  • 2011年12月1日(木)公開
  • シニア視覚効果監修

全世界80か国語で翻訳され、2億部以上もの売り上げを記録するベルギー生まれの人気コミックを、スティーヴン・スピルバーグ監督が自身初の3D作品として映画化したアドベンチャー。少年レポーターのタンタンが相棒の犬スノーウィとともに海底に沈んだ船の財宝をめぐって、謎の存在と戦いを繰り広げるさまが描かれる。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ジェイミー・ベル アンディ・サーキス ダニエル・クレイグ サイモン・ペッグ
2005年

キング・コング

  • 2005年12月17日(土)公開
  • その他

名匠、ピーター・ジャクソン監督がモンスター映画の金字塔をリメイク。怪物の伝説が残る孤島で、映画クルーが遭遇した巨大ゴリラをめぐる物語を、空前のスケールで活写。

監督
ピーター・ジャクソン
出演キャスト
ナオミ・ワッツ ジャック・ブラック エイドリアン・ブロディ アンディ・サーキス
2000年

マグノリア

  • 2000年2月26日(土)公開
  • VFX監修

L.A.郊外のある1日、10数人の男女が織りなす人生模様を、観客の意表を突く意欲的で斬新な語り口で綴った群像劇。監督・脚本は『ハード・エイト』(V)「ブギーナイツ」のポール・トーマス・アンダーソン。主題歌は実力派ソングライターのエイミー・マンで、本作の着想は彼女の同名歌によるものという。音楽は彼女の夫であるジョン・ブライオンで映画音楽は本格的には本作が初めて。製作はアンダーソン、『ロード・オブ・イリュージョン』(V)のジョアン・セラー。製作総指揮はマイケル・デ・ルーカ、リン・ハリス。撮影のロバート・エルスウィット、衣裳のマーク・ブリッジズ、編集のディラン・ティチェナー、SFXのルー・カーリッチは「ブギーナイツ」に続く参加。美術は「カラー・オブ・ハート」のウィリアム・アーノルドとマーク・ブリッジズ(衣裳と兼任)。VFX監修は「スター・ウォーズ 特別篇(三部作)」のジョー・レッテリ。クリーチャー・エフェクトは『シャイニング』(V)のスティーヴ・ジョンソン。出演は「アイズ ワイド シャット」のトム・クルーズ、「フィラデルフィア」のジェイソン・ロバーズ、本作が映画デビューのジェレミー・ブラックマン、「ジャッキー・ブラウン」のマイケル・ボウエン、「キルトに綴る愛」のメリンダ・ディロン、『ポイント・ブランク 殺し屋の憂鬱』(V)のエマニュエル・L・ジョンソン、そしてジュリアン・ムーア、ウィリアム・H・メイシー、ジョン・C・ライリー、フィリップ・ベイカー・ホール、フィリップ・シーモア・ホフマン、メローラ・ウォルターズらが「ブギーナイツ」に続き登場。

監督
ポール・トーマス・アンダーソン
出演キャスト
ジェレミー・ブラックマン トム・クルーズ メリンダ・ディロン フィリップ・ベイカー・ホール
1996年

デイライト

  • 1996年12月21日(土)公開
  • 視覚効果監修

海底トンネルの大事故に遭遇した人々と、彼らの救出に向かった元救助隊員の決死のサバイバルを描いたパニック・アクション超大作。監督は「ドラゴンハート」のロブ・コーエンで、エグゼクティヴ・プロデューサーのラファエラ・デ・ラウレンティス、撮影のデイヴィッド・エグビー、音楽のランディ・エデルマン、美術のベンジャミン・フェルナンデス、編集のピーター・アマンドソン、衣裳のトーマス・キャスターライン、特殊効果・メカニカル効果のキット・ウェストはコーエンの前作に続いて参加。脚本は「エルム街の悪夢5 ザ・ドリーム・チャイルド」のレスリー・ボーム。製作は「戦火の勇気」のジョン・デイヴィスとジョゼフ・M・シンガー、デイヴィッド・T・フレンドリーの共同。視覚効果監修は「キャスパー」のスコット・ファーラーとジョー・レッテリがつとめ、彼らの所属するILMが担当。主題歌はブルース・ロバーツとドナ・サマーのデュエットによる『Whenever There is Love』。主演は「暗殺者」のシルヴェスター・スタローン。共演は「ヒート」のエイミー・ブレネマン、「ライジング・サン」のスタン・ショウ、「カリートの道」のヴィーゴ・モーテンセン、「ウッディ・アレンの重罪と軽罪」のクレア・ブルーム、「クルーレス」のダン・ヘダヤ、そして「ロッキー5」にも出演したスタローンの実子、セイジ・スタローンほか。

監督
ロブ・コーエン
出演キャスト
シルベスター・スタローン エイミー・ブレネマン スタン・ショウ ヴィゴ・モーテンセン
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