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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2006年 まで合計8映画作品)

2006年

イルマーレ

  • 2006年9月23日(土)公開
  • 衣装デザイン

韓国で大ヒットした同名作をリメイク。2年の時を隔てて展開するラブ・ストーリーを、「スピード」で人気を博したキアヌ・リーブスとサンドラ・ブロックの共演でつづる。

監督
アレハンドロ・アグレスティ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス サンドラ・ブロック ショーレ・アグダシュルー クリストファー・プラマー
2004年

ふたりにクギづけ

  • 2004年12月11日(土)公開
  • 衣装デザイン

「愛しのローズマリー」の監督、ファレリー兄弟の最新作。結合双生児兄弟が巻き起こす騒動と彼らの強い絆を、ウィットに富んだユーモアにくるんで軽妙に描出。

監督
ボビー・ファレリー ピーター・ファレリー
出演キャスト
マット・デイモン グレッグ・キニア エヴァ・メンデス ウェン・ヤン・シー
2002年

オースティン・パワーズ ゴールドメンバー

  • 2002年8月24日(土)公開
  • 衣装デザイン

おバカなギャグ満載の人気コメディのシリーズ第3弾。父親救出のために奮闘するスーパー・エージェントの珍活躍を、アッと驚く豪華キャストで魅せる痛快爆笑作だ。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ビヨンセ・ノウルズ マイケル・ケイン マイケル・ヨーク

タイムマシン

  • 2002年7月20日(土)公開
  • 衣装デザイン

H・G・ウェルズの名作SF小説を映像化。19世紀末から21世紀、80万年後にも飛ぶタイムトラベルの物語が展開。スリリングな物語に加え、未来世界の映像も必見!

監督
サイモン・ウェルズ
出演キャスト
ガイ・ピアース サマンサ・ムンバ ジェレミー・アイアンズ オーランド・ジョーンズ
1999年

オースティン・パワーズ デラックス

  • 1999年8月28日(土)公開
  • 衣装デザイン

60年代の花形スパイが、世界征服を企む宿敵の悪の帝王と対決するため90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディの続編。主演(三役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。前作に続き、監督のジェイ・ローチ以下、製作はマイヤーズ、女優デミ・ムーアと、スザンヌ・トッド、ジェニファー・トッド、エリック・マクレオドジョン・ライオンズ、音楽はジョージ・S・クリントン、編集はデボラ・ニール・フィッシャーとジョン・ポール、衣裳はディーナ・アッペルと、同様のスタッフが登板。製作総指揮はアーウィン・ストッフ、マイケル・デ・ルカ、ドナ・ラングレー。撮影はユレリ・スティグナー。音楽監修はジョン・ホリハン。出演は前作に続きマイケル・ヨーク、ロバート・ワグナー、セス・グリーン、ロブ・ロウ(ゲストから昇格)のほか、新たなヒロインに「ロスト・イン・スペース」のヘザー・グレアムが起用された。特別出演はティム・ロビンス、バート・バカラック、エルヴィス・コステロ、ウィリー・ネルソン、ウディハレルソン、人気司会者のジェリー・スプリンガーほか。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ ヘザー・グラハム マイケル・ヨーク ロバート・ワグナー
1998年

オースティン・パワーズ

  • 1998年8月1日(土)公開
  • 衣装デザイン

60年代の花形スパイが90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディ。主演(スパイと悪の帝王の二役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。監督は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」の脚本などを担当した新鋭のジェイ・ローチで、本作が長編劇映画デビュー作。製作はマイヤーズ、「G.I.ジェーン」の女優デミ・ムーア、本作の製作会社ムーヴィング・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッド、「Dear フレンズ」のジェニファー・トッドの共同。撮影は「ロスト・ハイウェイ」のピーター・デミング。音楽は「モータル・コンバット」「フランキー・ザ・フライ」のジョージ・S・クリントン。美術は「スクリーム」のシンシア・K・シャレット。衣裳は「ホーリー・ウェディング」のディーナ・アッペル。共演は「ボディ・バンク」のエリザベス・ハーレイ、「三銃士」のマイケル・ヨーク、「誰かに見られてる」のミミ・ロジャース、『スパイのライセンス』のロバート・ワグナーほか。「ザ・ステューピッド」のトム・アーノルド、「スター・ウォーズ」のキャリー・フィッシャー、「ジュリアン・ポーの涙」のクリスチャン・スレーター、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウ、作曲家のバート・バカラックが特別出演。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ エリザベス・ハーレイ マイケル・ヨーク ミミ・ロジャース
1996年

Dearフレンズ(1995)

  • 1996年11月9日(土)公開
  • 衣装デザイン

幼なじみの4人の女性の過去と現在を対比させながら、少女たちの心の成長を描いた群像劇。少女時代のパートに比重が置かれ、ファッションや音楽など70年代の風俗がノスタルジックなムードが見どころの“少女版「スタンド・バイ・ミー」”の趣もある。主要なキャスト、スタッフが女性で占められており、監督はアカデミー賞短編賞にノミネート経験を持ち、『世にも不思議なアメージング・ストーリー』『ツイン・ピークス』などのTVドラマで演出を手掛け、本作が長編デビュー作となるレスリー・リンカ・グラッター。少女時代の自分自身を投影させた脚本はI・マーリー・キング。製作は、主演も兼ねるデミ・ムーアと、「リーサル・ウェポン2 炎の約束」「ダイ・ハード2」などでアソシエイト・プロデューサーを務めたのち、ムーアと製作会社シルヴァー・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッドの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「蜘蛛女」のジェニファー・トッド。撮影はウェリー・ステイガー、衣裳はディーナ・アペル。音楽はクリフ・エイデルマンがスコアを書き、「ジム・キャリーはMr. ダマー」のドーン・ソーラーの監修の下、ジャクソン・ファイヴの『アイ・ウォント・ユー・バック』、モンキーズの『デイドリーム・ビリーヴァー』など懐かしいヒット曲が全編に流れる。出演は「素顔のままで」のデミ・ムーア、「ミルク・マネー」のメラニー・グリフィス、「ビューティフル・ガールズ」のロージー・オドネルほか。

監督
レスリー・リンカ・グラッター
出演キャスト
クリスティーナ・リッチ ロージー・オドネル ソーラ・バーチ メラニー・グリフィス
1995年

ホーリー・ウェディング

  • 1995年6月10日(土)公開
  • 衣装デザイン

ギャングの情婦と12歳の子供が結婚する羽目になって、てんやわんやの大騒動をくり広げるコメディ。監督は「スター・トレック」シリーズに出演し、「スリーメン&ベビー」などを監督したレナード・ニモイ、製作はウィリアム・スチュアート、デイヴィッド・マデン、ディアーヌ・ナバトフ。 脚本はデイヴィッド・ワイスバーグ、ダグラス・S・クックが執筆。エクゼクティヴ・プロデューサーはテッド・フィールド、ロバート・W・コート、撮影はボビー・ブコウスキー、音楽はブルース・ブロートン、編集はピーター・E・バーガー、美術はエドワード・ピッソーニ、衣装はディーナ・アペルがそれぞれ担当。出演は「トゥルー・ロマンス」のパトリシア・アークェット、新人のジョセフ・ゴードン・レヴィット、「ミュージックボックス」のアーミン・ミューラー・スタールなど。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
パトリシア・アークエット ジョセフ・ゴードン・レヴィット アーミン・ミューラー=スタール テイト・ドノヴァン
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