TOP > 映画監督・俳優を探す > ジェイ・ノヴェロ

年代別 映画作品( 1938年 ~ 1978年 まで合計19映画作品)

1978年

ドミノ・ターゲット

  • 1978年2月4日(土)
  • 出演(Ruiz 役)

刑務所に服役している男がある組織の手によって脱獄し、暗殺者にしたてあげられ、そして愛した女のために命を賭ける男を描くサスペンス・アクション。製作総指揮はマーティン・スターガー、製作・監督は「オクラホマ巨人」のスタンリー・クレイマー、脚本・原作はアダム・ケネディ(早川書房刊)、撮影はフレッド・ケーネカンプとアーネスト・ラズロ、音楽はビリー・ゴールデンバーグ、美術はロン・ホップス、特殊効果はフィル・コリー、スタント調整はベア・ハドキンス、録音はディビッド・ロン、編集はジョン・F・バーネットが各々担当。出演はジーン・ハックマン、キャンデヤス・バーゲン、リチャード・ウィドマーク、ミッキー・ルーニー、エドワード・アルバート、イーライ・ウォラック、ケン・スウォッフォード、ネヴァ・パターソン、ジェイ・ノヴェロなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ジーン・ハックマン キャンディス・バーゲン リチャード・ウィドマーク ミッキー・ルーニー
1967年

地上最大の脱出作戦

  • 1967年7月15日(土)
  • 出演(Romano 役)

ブレイク・エドワーズとモーリス・リッチリンの原作を、ウィリアム・ピーター・ブラッティが脚本化し、「グレート・レース」のブレイク・エドワーズが製作・監督した。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はヘンリー・マンシーニが担当。出演はジェームズ・コバーン、ディック・ショーン、セルジオ・ファントーニ、ジョヴァンナ・ラリ、アルド・レイ、ハリー・モーガンほか。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ジェームズ・コバーン ディック・ショーン セルジオ・ファントーニ ジョヴァンナ・ラリ
1965年

ハレム万才

  • 1965年12月25日(土)
  • 出演(Zetha 役)

「キッスン・カズン」のジェラルド・ドレイソン・アダムスの脚本を、同作品のジーン・ネルソンが監督したプレスリー19本目の歌謡活劇。撮影は「クレイジー・ジャンボリー」のフレッド・ジャックマン・ジュニア、音楽は「ハンク・ウィリアムス物語 偽りの心」のフレッド・カーガーが担当した。出演はエルヴィス・プレスリー、「フロリダ万才」のメアリー・アン・モブリー、「ピンクの豹」のフラン・ジェフリーズ、「偉大な生涯の物語」のマイケル・アンサラほか。製作は「キッスン・カズン」のサム・カッツマン。

監督
ジーン・ネルスン
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー メアリー・アン・モブリー フラン・ジェフリーズ マイケル・アンサラ
1962年

ザーレンからの脱出

  • 1962年7月21日(土)
  • 出演(Hassan 役)

イギリスの作家マイケル・バーレットの1960年出版の小説「ザーレンでの約束」を同じくイギリスのロビン・エストリッジが脚色、「反抗の渦」のイギリス監督ロナルド・ニームがアメリカ進出第1回作品として監督。政情不安のアラブ諸国を背景とした冒険映画。撮影はエルスワース・フレデリックス、音楽はリン・マレー。出演は「荒野の七人」のユル・ブリンナー、「栄光への脱出」のサル・ミネオ、「底抜けもててもてて」のマドリン・リュー、「十二人の怒れる男」のジャック・ウォーデンなど。「北北西に進路を取れ」のジェームズ・メイスンが特別出演している。製作はロナルド・ニーム。

監督
ロナルド・ニーム
出演キャスト
ユル・ブリンナー サル・ミネオ マドリン・リュー ジャック・ウォーデン
1960年

暴走する反抗族

  • 1960年11月1日(火)
  • 出演(Papa 役)

大都会の若者たちの生態を描いたサスペンス・ドラマ。ウィリアム・ローランドがA・B・ガスリー・ジュニアの助力で、イルマ・バークとともに書いたストーリを、モリス・リー・グリーンは脚色し、「暴力部落の対決」のリチャード・L・ベーアが監督した。撮影はモンロー・アスキンスの担当で、イースト・ロスアンゼルスでの夜間ロケがおも。音楽はデイビッド・ローズ。出演は、「王様と私」のリタ・モレノ、歌手で前出「アッシャー家の惨劇」のマーク・デーモンのほかはぜんぶ舞台からの新人ばかり。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
リタ・モレノ マーク・ダモン ジェラルド・モア ジェイ・ノヴェロ

失われた世界(1960)

  • 1960年12月29日(木)
  • 出演(Costa 役)

推理小説で有名なサー・アーサー・コナン・ドイルの空想科学小説の映画化。監督は「熱砂の戦い」のアーウィン・アレン、撮影はウィントン・C・ホック、音楽はポール・ソーテルとバート・シェフターが共同で担当。出演は「V1号作戦」のマイケル・レニー、ほかにジル・セント・ジョン、デイヴィッド・ヘディソン、クロード・レインズ、フェルナンド・ラマスら。製作アーウィン・アレン。

監督
アーウィン・アレン
出演キャスト
マイケル・レニー ジル・セント・ジョン デイヴィッド・ヘディソン クロード・レインズ
1959年

休暇はパリで

  • 1959年6月11日(木)
  • 出演(Rene 役)

「挑戦者」のトニー・カーティスと、「ヴァイキング」のジャネット・リー夫妻を主演に、「年頃ですモノ!」のブレイク・エドワーズが監督した作品。3週間の休暇をパリに遊ぶ、北極圏駐屯アメリカ兵のラヴ・ロマンスが描かれる。脚本はスタンリー・シャピロ。撮影を「西部の渡り者」のフィリップ・ラスロップが担当している。音楽は作曲フランク・スキナー、音楽監督をジョセフ・ガーシェンソンが受けもっている。主題歌“完全なロマンス”が入っている。他の出演者は「愛する時と死する時」のキーナン・ウィン、リンダ・クリスタル、エレーン・ストリッチ、マルセル・ダリオら。製作ロバート・アーサー。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
トニー・カーティス ジャネット・リー キーナン・ウィン リンダ・クリスタル
1957年

誇りと情熱

  • 1957年10月5日(土)
  • 出演(Ballinger 役)

C・S・フォレスターのベストセラー小説「大砲」から材をとり、スペイン独立戦争の暗黒期を描いたスペクタクル篇。製作のスタンリー・クレイマーが「見知らぬ人でなく」に次ぎ自ら監督し、脚色者には前作同様アルハント夫妻を起用した。撮影は同じく「見知らぬ人でなく」のフランツ・プラナー、音楽はジョージ・アンシール。主演は「泥棒成金」のケーリー・グラントが久々に登場するほか、「八十日間世界一周」のフランク・シナトラ、「サンチャゴ」のソフィア・ローレンなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ケイリー・グラント フランク・シナトラ ソフィア・ローレン セオドア・バイケル

リスボン

  • 1957年1月29日(火)
  • 出演(Jaao_Casimiro_Fonscca 役)

「白昼の対決」に続き米の俳優レイ・ミランドが自演、自監督した第2作。製作も彼自身の担当である。「地獄の埠頭」のマーティン・ラッキンのオリジナル・ストーリーを「白昼の対決」のジョン・タッカー・バトルが脚色した活劇篇。撮影は「烙印なき男」のジャック・マータ、音楽は「回転木馬」のネルソン・リドル。主演は「夢去りぬ」のレイ・ミランド、「長い灰色の線」のモーリン・オハラ、「汽車を見送る男」のクロード・レインズ、「覆面の騎士」のイヴォンヌ・フュルノオ。

監督
レイ・ミランド
出演キャスト
レイ・ミランド モーリーン・オハラ クロード・レインズ イヴォンヌ・フルノー

密林の豹人

  • 1957年7月24日(水)
  • 出演(Tupi 役)

ミッキー・ルーニイ・プロが製作したジャングル活劇。ジョン・フェントン・マレイとベネディクト・フリードマンの共同脚本をジョージ・ブレアが監督、「硝煙のユタ荒原」のバッド・サッカリーが撮影監督を担当した。音楽はヴァン・アレクサンダー。主演は「ジャングル・ブック(1942)」のサブーと「テキサス街道」のチキタ。

監督
ジョージ・ブレア
出演キャスト
サブウ チキタ バートン・マクレーン ジョナサン・ヘイル
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2020/10/25更新
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