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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2010年 まで合計7映画作品)

2010年

セックス・アンド・ザ・シティ 2

  • 2010年6月4日(金)
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生き方も個性もまったく違う、NYに暮らす30代独身女性の日常を描いた人気ドラマの劇場版第2作。前作でハッピーエンドを手に入れた4人が思いもよらぬトラブルに巻き込まれる。

監督
マイケル・パトリック・キング
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス シンシア・ニクソン
2007年

ハリウッドランド

  • 2007年6月16日(土)
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ハリウッドスターの栄光と苦悩、そして真実を追う探偵のドラマが絡む、実話に基づくミステリー。「戦場のピアニスト」のA・ブロディ、「デアデビル」のB・アフレック主演。

監督
アレン・コールター
出演キャスト
エイドリアン・ブロディ ダイアン・レイン ベン・アフレック ボブ・ホスキンス
2001年

夜になるまえに

  • 2001年9月22日(土)
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現代ラテン文学を代表する作家レイナルド・アレナスが、死を前につづった同名自伝を映画化。数奇な運命を背負った作家の波乱に満ちた人生を、ドラマティックに描き出す。

監督
ジュリアン・シュナーベル
出演キャスト
ハビエル・バルデム オリヴィエ・マルティネス アンドレア・ディ・ステファノ ジョニー・デップ
1999年

天井桟敷のみだらな人々

  • 1999年5月1日(土)
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20世紀初頭のニューヨークの劇場を舞台に、演劇に情熱をかける男女の姿をコミカルに描いたバックステージドラマ。監督・出演は「ビッグ・リボウスキ」の個性派俳優ジョン・タトゥーロで、本作が監督第2作。ちなみに、92年の監督デビュー作『Mac』(日本未公開)はカンヌ映画祭カメラ・ドール(新人監督賞)を受賞。脚本はタトゥーロとブランドン・コール。製作はジョン・ペノッティ。製作総指揮はジョヴァンニ・ディ・クレメンテ、エレン・リトル、ロバート・リトル。撮影は「ザ・ゲーム」のハリス・サヴィデス。音楽はオペラなどで活躍するウィリアム・ボルコムとアーノルド・ブラック。美術は「恋におぼれて」のロビン・スタンデファー。衣裳はミック・ジャガーのワールドツアーも手掛けたドナ・ザコウスカ。共演は「グッドナイト・ムーン」のスーザン・サランドン、「背徳の囁き」のキャサリン・ボロウィッツ、「エクセス・バゲッジ」のクリストファー・ウォーケン、「ビッグ・リボウスキ」のベン。ギャザラほか。

監督
ジョン・タトゥーロ
出演キャスト
ジョン・タトゥーロ キャサリン・ボロウィッツ クリストファー・ウォーケン スーザン・サランドン
2000年

ステューピッド・イン・ニューヨーク

  • 2000年8月26日(土)
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 巨匠M・スコセッシがプロデュースしたインディペンデント映画。トラブルの連続に見舞われ、人生の迷子になったモラトリアム青年のラブ・ストーリーが展開する。

監督
マシュー・ハリソン
出演キャスト
ケヴィン・コーリガン リンダ・フィオレンティーノ マイケル・ラパポート リリ・テイラー
1997年

バスキア

  • 1997年6月7日(土)
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多くの人に愛されながら、27歳の若さで他界した天才画家ジャン=ミシェル・バスキアの生涯を、彼が駆け抜けた80年代のホットなNYアートシーンを背景に描いた伝記映画。レヒ・マジュースキーの原案にマイケル・トーマス・ホールマンが手を加え、バスキアの親友で、本作が初の映画となるアート界のスター、ジュリアン・シュナーベルの監督・脚本で映画化。製作は「デッドマン・ウォーキング」のジョン・キリク、「ザ・ファーム/法律事務所」のランディ・オストロウ、「水曜日に抱かれる女」のジョニー・サイヴァッソン。製作総指揮はピーター・ブラント、ジョゼフ・アレン、ミチヨ・ヨシザキ。撮影はロン・フォーチュナト、音楽はジョン・ケイルがスコアを書き、彼やデイヴィッド・ボウイ、PIL、PJ・ハーヴェイ、ローリング・ストーンズ、ブライアン・イーノ、ポーグスら多彩な楽曲全35曲を挿入歌として使用。美術はダン・リー、編集はマイケル・ベレンボウム、衣裳はジョン・ダンが担当。出演は、バスキア役に舞台出身でこれが初の映画主演作となるジェフリー・ライト。ほかにロック歌手で「ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間」のデイヴィッド・ボウイ、「フランキー・ザ・フライ」のデニス・ホッパー、「スカーレット・レター」のゲイリー・オールドマン、「ラストマン・スタンディング」のクリストファー・ウォーケン、「イングリッシュ・ペイシェント」のウィレム・デフォー、「ネゴシエーター」のマイケル・ウィンコット、「ザ・ファン」のベニチオ・デル・トロ、「ザ・ロック」のクレア・フォーラニ、「フラート」のパーカー・ポージーとエリナ・レーヴェンソン、「がんばれ!ベアーズ」のテイタム・オニール、「フィーリング・ミネソタ」のコートニー・ラヴほか、豪華キャストが共演。

監督
ジュリアン・シュナーベル
出演キャスト
ジェフリー・ライト マイケル・ウィンコット ベニチオ・デル・トロ クレア・フォラーニ
1996年

ジョン・キャンディの大進撃

  • 1996年7月27日(土)
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人気取りのためカナダと戦争を始めようとする米国政府首脳陣と、乗せられてカナダへ進撃してしまうお調子者の狂騒を描いたブラック・コメディ。主演は94年4月に死去した巨漢コメディアン、ジョン・キャンディで、彼の遺作となった「ビッグ・ランニング」(94)以前に製作されたが、公開は本作が後になった。監督・脚本は「ロジャー&ミー」のマイケル・ムーア。製作はムーア、デイヴィッド・ブラウン、ロン・ロソルツ、エグゼクティヴ・プロデューサーはフレディー・ディーマンと「マングラー」のシガージョン・サイバッソン。撮影は「狼たちの街」の名手ハスケル・ウェクスラー、音楽は「フランキー・スターライト 世界で一番素敵な恋」のエルマー・バーンスタインと彼の息子ピーター・バーンスタインのコンビ、美術は「戦慄の絆」などのキャロル・スピアー、編集はウェンディ・スタンズラーとマイケル・バレンバウム、衣裳はキャスリーン・グリンがそれぞれ担当。共演は「マンハッタン殺人ミステリー」のアラン・アルダほか。またキャンディの旧友ダン・エイクロイドが特別出演。

監督
マイケル・ムーア
出演キャスト
ジョン・キャンディ レア・パールマン アラン・アルダ ケヴィン・ポラック
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2020/8/10更新
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