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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2017年 まで合計8映画作品)

2017年

沈黙-サイレンス-

  • 2017年1月21日(土)公開
  • 製作総指揮

17世紀の日本におけるキリシタン弾圧をポルトガル人司祭の目を通して描いた遠藤周作の小説を、巨匠マーティン・スコセッシ監督が映画化した歴史ドラマ。師の棄教の真実を探るため、日本を訪れる若き司祭をアンドリュー・ガーフィールドとアダム・ドライバーが演じるほか、窪塚洋介や浅野忠信らも重要な役で出演する。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
アンドリュー・ガーフィールド リーアム・ニーソン アダム・ドライバー キーラン・ハインズ
2007年

300 スリーハンドレッド

  • 2007年6月9日(土)公開
  • 製作

「シン・シティ」のフランク・ミラーが描いた歴史スペクタクル劇画を映画化。史実を基に少数精鋭で大軍に挑んだ破天荒な戦闘を、最新のVFXを駆使して迫力の映像で見せる。

監督
ザック・スナイダー
出演キャスト
ジェラルド・バトラー リナ・ハーディー デイヴィッド・ウェンハム ドミニク・ウェスト

ディパーテッド

  • 2007年1月20日(土)公開
  • 製作総指揮

香港の犯罪ドラマ「インファナル・アフェア」をマーチン・スコセッシ監督がレオナルド・ディカプリオ&マット・デイモン主演でリメイク。警察とマフィア、それぞれの組織に潜入した2人の男の運命を描く。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ マット・デイモン ジャック・ニコルソン マーク・ウォルバーグ
2005年

アレキサンダー

  • 2005年2月5日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

史上初の世界征服を成したアレキサンダー王の、32年の生涯に迫る超大作。20歳で王になった男の愛憎、野心、孤独などを描き、謎めいた人物像を浮き彫りに。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
コリン・ファレル アンジェリーナ・ジョリー アンソニー・ホプキンス ヴァル・キルマー
2001年

フロム・ダスク・ティル・ドーン2

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 製作

ロバート・ロドリゲス監督とクエンティン・タランティーノの顔合わせが話題を呼んだ、バイオレンス・ホラーの続編。銃撃戦や肉弾戦などコミック調のアクションに、エキサイト必至!

監督
スコット・スピーゲル
出演キャスト
ロバート・パトリック ボー・ホプキンス デュエイン・ウィテカー ミューズ・ワトソン

フロム・ダスク・ティル・ドーン3

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 製作

1900年代初頭のニューメキシコを舞台に、吸血鬼VS人間の壮絶な死闘を描くシリーズ第3弾。西部劇とホラーが融合した異色活劇だ。

監督
P.J.ピース
出演キャスト
マルコ・レオナルディ マイケル・パークス レベッカ・ゲイハート Ara Celi
1996年

フロム・ダスク・ティル・ドーン

  • 1996年6月15日(土)公開
  • 製作

逃亡中の2人組の凶悪犯とその人質となった牧師一家が、吸血鬼の群れと戦うホラー・アクション。ハードボイルド/フィルム・ノワール調アクションの前半から、スプラッター・ホラーへと、ジャンルが見事に転換する構成がユニーク。オムニバス映画「フォー・ルームス」でも競作した2人の若き鬼才映画作家、「パルプ・フィクション」のクエンティン・タランティーノと「デスペラード」のロバート・ロドリゲスが再びコンビを組んだ一編。特殊メイク工房、K.N.B.イフェクツ・グループのロバート・カーツマンの原案をタランティーノが脚色、監督・編集にはロドリゲスがあたった。製作はジャンニ・ヌナリとメイア・テペル、エクゼクティヴ・プロデューサーはタランティーノ、「レザボア・ドッグス」以来のコンビ、ローレンス・ベンダー、ロドリゲスの共同。撮影は「デスペラード」「フォー・ルームス」のギレルモ・ナバロ、音楽は「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―-1999年12月31日-」のグレアム・レヴェルで、ZZトップ、スティーヴィ・レイ・ヴォーン、レフトオーヴァーズなどの楽曲が挿入曲として使用している。美術はペルー出身の美術家で「ウォーカー」のセシリア・モンティエル、衣裳はグラシエラ・マゾン、特殊メイクは「マウス・オブ・マッドネス」のK.N.B.イフェクツ・グループが担当。出演はTVドラマ『ER』のジョージ・クルーニー、「フォー・ルームス」のタランティーノ、「ユリシーズの瞳」のハーヴェイ・カイテル、「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のジュリエット・ルイス、「デスペラード」のサルマ・ハエック、「アフター・アワーズ」のチーチ・マリンなど多彩な顔ぶれ。

監督
ロバート・ロドリゲス
出演キャスト
ハーヴェイ・カイテル ジョージ・クルーニー クエンティン・タランティーノ ジュリエット・ルイス

セブン

  • 1996年1月27日(土)公開
  • 製作総指揮

キリスト教の七つの大罪に基づく連続殺人事件と、それを追う刑事コンビの姿を描いたサイコ・スリラー。先鋭的なヴィジュアル・センスとノイズを駆使したアバンギャルドな音響設計による、世紀末ムードが全編を覆うダークな世界観が魅惑的。N.Y.タワーレコードの店長として働きながら執筆したアンドリュー・ケヴィン・ウォーカーのオリジナル脚本を、「エイリアン3」のデイヴィッド・フィンチャーが監督。製作は「マスク」「アウトブレイク」のアーノルド・コペルソン、撮影は「デリカテッセン」のダリウス・コンディ、美術はピンク・フロイドやジェネシスなどの舞台で活躍したのち、「マリリンとアインシュタイン」などを手掛けたアーサー・マックス、編集は「硝子の塔」のリチャード・フランシス=ブルース。音楽は「依頼人」のハワード・ショアで、エンド・タイトル曲はデイヴィッド・ボウイの『ハーツ・フィルシー・レッスン(心の淫らなレッスン)』。特殊メイク(死体)は「遊星からの物体X」のロブ・ボッティン、デジタル視覚効果とメイン・タイトル・シークエンスは[R/グリーンバーグ・アソシエイツ・ウェスト、デジタル・スタジオ部]が担当。主演はアクションにも果敢に挑んだ、「レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い」のブラッド・ピットと、「ショーシャンクの空に」「アウトブレイク」の演技派モーガン・フリーマン。共演は、本作がきっかけでピットの恋人となったグィネス・パルトロウ、「黒いジャガー」のリチャード・ラウンドツリー、「フルメタル・ジャケット」のR・リー・アーメイ、「ユージュアル・サスペクツ」のケヴィン・スペイシーほか。

監督
デイヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ブラッド・ピット モーガン・フリーマン グウィネス・パルトロウ ジョン・C・マッギンレイ
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