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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2008年 まで合計7映画作品)

2008年

ウォーター・ホース

  • 2008年2月1日(金)公開
  • 出演(ルイス・モーブリー 役)

「ロード・オブ・ザ・リング」の製作陣が放つ、心温まるファンタジー。ヨーロッパ中が戦火に包まれた暗い時代を背景に、幼い少年と伝説の生き物の強い絆を描き、感動を呼ぶ。

監督
ジェイ・ラッセル
出演キャスト
エミリー・ワトソン アレックス・エテル ベン・チャップリン デイヴィッド・モリッセー
2005年

レジェンド 三蔵法師の秘宝

  • 2005年4月16日(土)公開
  • 出演(Eric 役)

「グリーン・デスティニー」のミシェル・ヨー主演最新作。実在した高僧・三蔵法師が遺した秘宝を巡り、守る曲芸師一族と、狙う悪の富豪との大争奪戦が巻き起こる!

監督
ピーター・パウ
出演キャスト
ミシェル・ヨー ベン・チャップリン リチャード・ロクスバーグ ブランドン・チャン
2002年

バースデイ・ガール

  • 2002年11月16日(土)公開
  • 出演(John Backingham 役)

「アザーズ」のニコール・キッドマン主演による奇想天外なラブ・サスペンス。愛に恵まれない孤独な青年と、ナゾのロシア人女性を巡る先の読めない恋のゆくえがミステリアス。

監督
ジェズ・バターワース
出演キャスト
ニコール・キッドマン ベン・チャップリン マチュー・カソヴィッツ ヴァンサン・カッセル

完全犯罪クラブ

  • 2002年9月28日(土)公開
  • 出演(サム・ケネディー 役)

完全犯罪をくわだてたティーン・コンビと女刑事の頭脳戦を描くサスペンス。駆け引きのスリルだけでなく、双方の心の傷や過去を見つめた巧妙な心理劇も見逃せない!

監督
バーベット・シュローダー
出演キャスト
サンドラ・ブロック ベン・チャップリン ライアン・ゴズリング マイケル・ピット
2001年

ロスト・ソウルズ

  • 2001年6月2日(土)公開
  • 出演(Peter Kelson 役)

人気女優ウィノナ・ライダーを主演に、悪魔と人間の闘いを描くオカルト・ホラー。つらい過去を秘めた若い女性の、悪霊との壮絶な戦いが展開。超常現象の幻想的な映像は鮮烈!

監督
ヤヌス・カミンスキー
出演キャスト
ウィノナ・ライダー ベン・チャップリン ジョン・ハート フィリップ・ベイカー・ホール
1999年

シン・レッド・ライン

  • 1999年4月10日(土)公開
  • 出演(Pvt. Jack Bell 役)

太平洋戦争の激戦地であるガダルカナルを舞台に、生死の狭間に生きる米兵たちの人問模様を豊潤なイメージで綴った大作ドラマ。映画化された「地上より永遠に」「走り来る人々」で知られる作家ジェームズ・ジョーンズの同名小説(角川書店刊)の映画化。監督・脚本は『地獄の逃避行』(74、ビデオ廃盤)「天国の日々」(78)のテレンス・マリックで、前2作以降映画界から遠ざかり伝説的な存在となっていた彼の20年ぶりの復帰作として大きな話題となった。なお、同小説は以前にも64年に「大突撃」(アンドリュー・マートン監督)として一度映画化されている。今回が製作はロバート・マイケル・ガイスラー、ジョン・ロバルデュー、グラント・ヒル(「タイタニック」に参加)。製作総指揮はAFI(アメリカン・フィルム・インスティテュート)の創設者でもあるショージ・ステイーヴンス・Jr.。撮影は「シティ・オブ・エンジェル」のジョン・トール。音楽は「ピースメーカー」のハンス・ヅィマー。美術のジャック・フィスク、編集のビリー・ウェバーはマリックの前2作のスタッフ。衣裳はマーゴット・ウィルソン。ミリタリー・アドヴァイザーは「スターシップ・トゥルーパーズ」のマイク・ストーキー。出演は「GIジェーン」のジム・カヴィーゼル、「好きと言えなくて」のベン・チャップリン、「エンジェルズ」のエイドリアン・ブロディ、「ブギーナイツ」のジョン・C・ライリー、「バジル」のジャレッド・レトら新鋭に加えて、「シーズ・ソー・ラヴリー」のショーン・ペン、「ナイトウォッチ」のニック・ノルティ、「ガタカ」のエリアス・コーティアス、「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のウディ・ハレルソン、「真夜中のサバナ」のジョン・キューザック、「マルコムX」のジョン・サヴェージ、日本から「枕草子」の光石研、「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「アウト・オブ・サイト」のジョージ・クルー二ー、紅一点として「女と女と井戸の中」のミランダ・オットーら多彩な顔触れ。第49回ベルリン映画祭金熊賞(グランプリ)、ニューヨーク批評家協会賞監督賞・撮影賞受賞・アカデミー賞各賞にノミネート。

監督
テレンス・マリック
出演キャスト
ショーン・ペン ジム・カヴィーゼル エイドリアン・ブロディ ベン・チャップリン
1996年

好きと言えなくて

  • 1996年7月13日(土)公開
  • 出演(Brian 役)

対照的な2人の女性が1人の男性を巡って繰り広げる恋のさや当てを描いた、ロマンティックなラブ・コメディ。監督は「ハドソン・ホーク」「ハードロック・ハイジャック」などコメディを得意とするマイケル・レーマン。脚本は、サンフランシスコのラジオ局でDJとして活躍するオードリー・ウェルスのオリジナルで、彼女と「シザーハンズ」「ネイキッド」のリチャード・ハシモトがエクゼクティヴ・プロデューサーを務める。製作は「ラスト・ボーイスカウト」のカリ=エスタ・アルバートで、彼女が設立した映画製作会社ヌーン・アタックの第1回作品。撮影は「ビバリーヒルビリーズ じゃじゃ馬億万長者」のロバート・ブリンクマン、音楽は「ミセス・ダウト」「フィラデルフィア」のハワード・ショア、美術は「パシフィック・ハイツ」のシャロン・シーモア、編集は「ハードロック・ハイジャック」のスティーブン・セメル、衣裳はブリジット・ケリーが担当。主演は「リアリティ・バイツ」「ヤング・ヒットマン」のジャニーヌ・ギャロファロと「パルプ・フィクション」「湖畔のひと月」のユマ・サーマン。共演は「日の名残り」のベン・チャップリン、TV『In Living Color』で人気のジェイミー・フォックスほか。

監督
マイケル・レーマン
出演キャスト
ユマ・サーマン ジャニーヌ・ギャロファロ ベン・チャップリン ジェイミー・フォックス
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