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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2019年 まで合計8映画作品)

2019年

ビューティフル・ボーイ

  • 2019年4月12日(金)
  • 出演(カレン・バーバー 役)

『君の名前で僕を呼んで』のティモシー・シャラメが、父親の助けでドラッグ依存から抜け出そうと奮闘する少年を演じる人間ドラマ。ドラッグ依存を克服しようとする少年と父親の8年間の軌跡をそれぞれの視点から描いた2冊の回顧録をベースに、『ムーンライト』など見応えのあるドラマを手がけてきたプランBエンターテインメントが映画化した。

監督
フェリックス・ヴァン・ヒュルーニンゲン
出演キャスト
スティーヴ・カレル ティモシー・シャラメ モーラ・ティアニー エイミー・ライアン
2008年

俺たちダンクシューター

  • 2008年8月9日(土)
  • 出演(リン 役)

「俺たちフィギュアスケーター」のウィル・フェレルがバスケットボールに挑戦したスポーツ・コメディ。1970年前後にアメリカに実在したプロバスケリーグをモチーフにしている。

監督
ケント・オルターマ
出演キャスト
ウィル・フェレル ウディ・ハレルソン アンドレ・ベンジャミン モーラ・ティアニー
2002年

インソムニア

  • 2002年9月7日(土)
  • 出演(Rachel Clement 役)

「メメント」('00)の新鋭クリストファー・ノーランが放つ心理サスペンス。白夜のアラスカで捜査ミスを犯した刑事が、罪悪感と不眠症に苦しめられる姿を緊迫感たっぷりに描く。

監督
クリストファー・ノーラン
出演キャスト
アル・パチーノ ロビン・ウィリアムズ ヒラリー・スワンク モーラ・ティアニー
2000年

ハーモニーベイの夜明け

  • 2000年4月15日(土)
  • 出演(Lynn Powell 役)

「あなたが寝てる間に…」「フェノミナン」のジョン・タートルトーブ監督が、アンソニー・ホプキンスとキューバ・グッディング・JR.ふたりのオスカー俳優を主演におくる真実と友情の物語。

監督
ジョン・タートルトーブ
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス キューバ・グッディング・Jr ドナルド・サザーランド モーラ・ティアニー
1999年

恋は嵐のように

  • 1999年8月7日(土)
  • 出演(Bridget 役)

結婚を控えた青年が飛行機事故に遭遇、そこでめぐりあった奔放な女性に翻弄されて心揺れ動く姿をコミカルに描いたラヴ・ロマンス。監督は新鋭女性監督ブロンウェン・ヒューズで『Hamletthe Spy』に続く第2作。脚本は「ライフwithマイキー」のマーク・ロレンス。製作は「プライベート・ライアン」のイアン・ブライス、「妹の恋人」のスーザン・アーノルドとドナ・アーコフ。撮影は「アウト・オブ・サイト」のエリオット・デイヴィス。音楽は「フェイス/オフ」のジョン・パウエル。美術は「シン・レッド・ライン」のレスター・コーエン。編集はクレイグ・ウッド。衣裳はドナ・ザコウスカ。出演は「プラクティカル・マジック」のサンドラ・ブロック、「インディアナ・ポリスの夏 青春の傷跡」のベン・アフレック、「パーフェクト・カップル」のモーラ・タイニー、「ロポコップ」のロニー・コックスほか。

監督
ブロンウェン・ヒューズ
出演キャスト
サンドラ・ブロック ベン・アフレック モーラ・ティアニー スティーヴ・ザーン

パーフェクト・カップル

  • 1999年3月20日(土)
  • 出演(Daisy Green 役)

大統領選に出馬した矢先にスキャンダルに巻き込まれた州知事とその妻の大騒動を描いたコメディ。全米を揺るがせたビル・クリントン大統領のスキャンダルに材をとったベストセラー『プライマリー☆カラーズ 小説大統領選』(早川書房刊)の映画化で、監督・製作は「バードケージ」のマイク・ニコルズ、脚本は彼とのコンビで知られる同作のエレイン・メイがあたった。製作総指揮はニール・マクリス、ジョナサン・D・クレーン。撮影は「エアフォース・ワン」のミヒャエル・バルハウス。音楽は「エンド・オブ・バイオレンス」のライ・クーダー。美術はボウ・ウェルチ。編集は「コンタクト」のアーサー・シュミット。衣裳はアン・ロス。出演は「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「ウインター・ゲスト」のエマ・トンプソン、「アルマゲドン」のビリー・ボブ・ソーントン、「タイタニック」のキャシー・ベイツ、舞台で活躍し本作がデビューとなるエイドリアン・レスター、『ダラス』のラリー・ハグマン、「傷心 ジェームズ・ディーン愛の伝説」のダイアン・ラッドほか。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ エマ・トンプソン ビリー・ボブ・ソーントン キャシー・ベイツ
1997年

ライアーライアー

  • 1997年6月14日(土)
  • 出演(Audrey Reede 役)

突然ウソがつけなくなってしまった、やり手の弁護士の悪戦苦闘ぶりを描いたコメディ。「ケーブルガイ」のコメディアン、ジム・キャリーが出世作「エース・ベンチュラ」のトム・シャドヤック監督と3年ぶりに組み、得意の顔面演技や形態模写、オーバーアクトを披露して笑いを誘う。脚本は『リトル・ラスカルズ』(V)のポール・ガイとスティーヴン・マザールのコンビ。製作は「身代金」のブライアン・グレイザー、製作総指揮は「ナッティ・プロフェッサー/クランプ教授の場合」のジェームズ・D・ブルベイカー、マイケル・ボスティック。撮影は「ティン・カップ」のラッセル・ボイド、音楽は「サドン・デス」のジョン・デブニー、美術はリンダ・デシーナ、編集はドン・ジマーマン、衣裳はジュディ・L・ラスキン。共演は「真実の行方」のモーラ・ティアニー、「裏切」のジェニファー・ティリー、「ツイスター」のケイリー・エルウェス、「白蛇伝説」のアマンダ・ドノホー、「リアリティ・バイツ」のスージー・カーツ、TVドラマ『ER/緊急治療室』の子役で映画初出演のジャスティン・クーパーほか。

監督
トム・シャドヤック
出演キャスト
ジム・キャリー モーラ・ティアニー ジャスティン・クーパー ケアリー・エルウィス
1996年

真実の行方

  • 1996年11月2日(土)
  • 出演(Naomi 役)

野心家の弁護士が担当した、ある事件の顛末を描く法廷サスペンス。意外性に富んだストーリーの妙と、それを生かす巧みな演出と演技が見もの。「シャーキーズ・マシーン」の原作者として知られる作家ウィリアム・ディールの同名長編小説(福武文庫・刊)を、「ハッスル」「シシリアン」のベテラン、スティーヴ・シェイガンと「コピーキャット」のアン・ビダーマンが4年がかりで脚色。監督には『ヒルストリート・ブルース』『L.A. Low/7人の弁護士』『NYPD/ブルー』などのTVドラマシリーズを手掛け、これが初の劇場用映画となるグレゴリー・ホブリットが当たった。製作のゲイリー・ルチェシとエグゼクティヴ・プロデューサーのハワード・W・コッチ・ジュニアは、「バーチュオシティ」のコンビ。撮影は「ライジング・サン」のマイケル・チャップマン、音楽は「ウォーターワールド」「陪審員」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はジャニーヌ・クラウディア・オップウォール。編集はホブリットのTV時代からのコンビであるデイヴィッド・ローゼンブルーム、衣裳は「あなたが寝てる間に…」のベッツィ・コックスがそれぞれ担当。主演は「トゥルーナイト」のリチャード・ギア。共演は「コンゴ」のローラ・リニー、レオナルド・ディカプリオに決まりかけた役を射止めて本作でデビューしたエドワード・ノートン、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マホニー、「キルトに綴る愛」のアルフレ・ウッダード、「ファーゴ」のフランセス・マクドーマンドほか。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
リチャード・ギア ローラ・リニー ジョン・マホーニー アルフリー・ウッダード

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