映画-Movie Walker > 人物を探す > イーサン・エンブリー

年代別 映画作品( 1992年 ~ 2008年 まで合計10映画作品)

2008年

イーグル・アイ

  • 2008年10月18日(土)公開
  • 出演(トビー・グラント捜査官 役)

注目の若手シャイア・ラブーフ主演、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮によるサスペンス。携帯電話の向こうの何者かの指示に従うハメになった男女の姿を描く。

監督
D・J・カルーソ
出演キャスト
シャイア・ラブーフ ミシェル・モナハン ロザリオ・ドーソン マイケル・チクリス
2007年

モーテル

  • 2007年11月17日(土)公開
  • 出演(自動車修理工の男 役)

本物の殺人を記録し、裏社会で売られていると噂される“スナッフ・フィルム”。その撮影現場の恐怖を描くスリラー。ケイト・ベッキンセールが殺人鬼の影に怯える妻役を熱演。

監督
ニムロッド・アーントル
出演キャスト
ルーク・ウィルソン ケイト・ベッキンセイル フランク・ウェイリー イーサン・エンブリー
2004年

タイムライン

  • 2004年1月17日(土)公開
  • 出演(Josh Stern 役)

「ジュラシック・パーク」の原作者、マイケル・クライトンの同名小説を映画化。現代から中世の世界に送り込まれた考古学者たちの冒険を、スリル満点に描くSFアドベンチャー。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
ポール・ウォーカー フランシス・オーコナー ジェラルド・バトラー ビリー・コノリー
2003年

メラニーは行く!

  • 2003年6月14日(土)公開
  • 出演(Bobby Ray 役)

若手人気女優リース・ウィザースプーン主演の痛快サクセス・ラブ・ストーリー。幸せをつかむため、前向きに奮闘する現代女性の姿をパワフルかつユーモラスに描いた痛快作。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
リース・ウィザースプーン ジョシュ・ルーカス パトリック・デンプシー キャンディス・バーゲン

インプラント

  • 2003年3月8日(土)公開
  • 出演(Sam Burnside 役)

恋人との幸福な毎日を過ごす若い女性の日常が悪夢に一変するサスペンス・ホラー。暗闇に潜む“何か”に脅えるヒロインの不条理な恐怖が生々しく伝わってくる作品だ。

監督
ロバート・ハーモン
出演キャスト
ローラ・リーガン マーク・ブルーカス イーサン・エンブリー ダグマーラ・ドミンスク
1997年

ベガス・バケーション

  • 1997年6月14日(土)公開
  • 出演(Rusty Griswold 役)

“家族の絆”を確認するための旅行でラスベガスを訪れた一家が巻き起こす騒動を描いたコメディ。アメリカのパロディ雑誌『ナショナル・ランプーン』が製作した映画の1本で、「ホリデーロード4000キロ」(83)、『ナショナル・ランプーンズ ヨーロピアン・ヴァケーション』(85、V)、「ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション」(89)に続いてグリスウォルド一家を主人公にしたシリーズ第4作。監督は短編『Birch Street Gym』でアカデミー賞にノミネートされた、本作が長編デビュー作となるスティーヴン・ケスラー。エリサ・ベルとボブ・ダグセイの原案を、ベルが脚色。製作は「スペシャリスト」のジェリー・ワイントローブ、製作総指揮は『ナショナル・ランプーン』の映画全作に携わるマッティ・シモンズと彼のパートナーのスーザン・イーキンス。撮影は「DNA」のウィリアム・A・フレイカー、音楽は「フリッパー」のジョエル・マクニーリー、美術は「デモリションマン」のデイヴィッド・N・スナイダー、編集は「黒豹のバラード」のセス・フローム、衣裳は「スペシャリスト」のキャロル・ブラウン=ジェームズ、スタント・コーディネーターは「ザ・エージェント」のアラン・グラフ。主演は前3作に続いて出演する「絶叫屋敷へいらっしゃい!」のチェヴィ・チェイスと「パシフィック・ハイツ」のベヴァリー・ダンジェロ。共演は「すべてをあなたに」のイーサン・エンブリー、これが映画初出演のマリソル・ニコルズ、第1作、第3作に続く出演となる「インデペンデンス・デイ」のランディ・クエイド、エンターティナーのウェイン・ニュートン(「ワンダーアーム・ストーリー」)ほか。

監督
スティーヴン・ケスラー
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ビヴァリー・ダンジェロ ランディ・クエイド イーサン・エンブリー

すべてをあなたに(1996)

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 出演(The Bass Player 役)

64年、1曲のヒットを残して消えたロックバンドの若者たちの成功と挫折を描いた青春映画。俳優トム・ハンクスの初監督作で、「フォレスト・ガンプ 一期一会」「アポロ13」と当時のアメリカの世相を反映した映画に出演した彼が、音楽の世界からアメリカ近代史の変革にアプローチしている。劇中の楽曲は全てオリジナルで、ビートルズなど当時のヒット曲のニュアンスを完璧に再現し、ファッションや風俗なども含めたディテールの細かさが楽しい。ハンクス主演、ジョナサン・デミ監督の「フィラデルフィア」の作曲家ハワード・ショアの原案を、ハンクスが脚色。製作はジョナサン・デミ(映画監督役で出演も)、彼とクリニカ・エスティコを主宰するゲイリー・ゴーツマンとエドワード・サクソンの共同。撮影は「羊たちの沈黙」などのデミ作品や、「ジャイアント・ピーチ」のタク・フジモト。音楽もデミ組の常連ハワード・ショアがスコアを書き、ハンクスが挿入歌の作詞・作曲と共同プロデュースも担当。主演は「キルトに綴る愛」のジョナサン・シャーチ、映画初出演のトム・エヴェレット・スコット、「リアリティ・バイツ」のスティーヴ・ザーン、「白い嵐」のイーサン・エンブリー、「魅せられて」のリヴ・タイラーらの若手キャスト。ハンクス夫人で「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のリタ・ウィルソン、「ア・フュー・グッドメン」のケヴィン・ポラック、そしてハンクス自身らが脇を固める。

監督
トム・ハンクス
出演キャスト
トム・エヴェレット・スコット リヴ・タイラー ジョナサン・シェック スティーヴ・ザーン
1996年

エンパイア レコード

  • 1996年8月24日(土)公開
  • 出演(Mark 役)

買収の危機にさらされた老舗のレコード店を舞台に、個性的すぎる店員たちが巻き起こす騒動を描いた青春コメディ。監督は「タイムズ・スクエア」「今夜はトーク・ハード」のアラン・モイル。脚本はキャロル・ヘッキニン、製作は「ヒート」のアーノン・ミルチャンと、マイケル・ネイサンソン、アラン・リッチー、トニー・ラドウィグの共同。撮影は「ショート・カッツ」のウォルト・ロイド、美術はピーター・ジェイミソン、編集はマイケル・チャンドラー、衣裳はスーザン・ライヤル。ミッチェル・リーブの音楽監修の下、ジム・ブロッサムズ、クランベリーズなどオルタナティヴ・ロック系のミュージシャンの曲が全編に流れる。出演は「魅せられて」のリヴ・タイラーほかの若手陣に、「依頼人」のアンソニー・ラパグリアなどが脇を固める。

監督
アラン・モイル
出演キャスト
アンソニー・ラパグリア マックスウェル・コールフィールド デビー・マザール ローリー・コックレイン

白い嵐

  • 1996年5月18日(土)公開
  • 出演(Tracy Lapchick 役)

60年、6人の少年の命が失われた有名な海難事故を題材に、極限状況下の人間の絆、愛する者を失う悲しみ、そして生き残った者の誇りと痛みを描いた青春冒険映画。延々30分間にも及ぶ船の沈没シーンなどスペクタクル場面の映像と音響の迫力が圧巻。TV界で活躍する脚本家トッド・ロビンソンが、事故の生存者チャック・ギーグの体験談を基に、オリジナル脚本を執筆し、「1492 コロンブス」のリドリー・スコットの監督で映画化。製作は「テルマ&ルイーズ」などのスコットのパートナー、ミミ・ポーク・ギトリンと、『ノンストップ・クレイジー/大迷惑な人々』(V)のロッキー・ラングの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは、スコット。撮影は、監督のCFディレクター時代からの付き合いで、「1492 コロンブス」では第2班監督も務めたヒュー・ジョンソン、音楽は「ザ・インターネット」のジェフ・ローナで、主題歌はスティングの『ヴァルパライゾ』。美術はピーター・J・ハンプトンとレスリー・トムキンス、編集は「父の祈りを」のゲリー・ハンブリング、衣裳はジュディアナ・マコフスキー、SFXはジョス・ウィリアムスが担当。出演は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のジェフ・ブリッジス、「シンドラーのリスト」のキャロライン・グッドール、「ドゥ・ザ・ライト・シング」のジョン・サヴェージ、そして『ダブル・ドラゴン』(V)のスコット・ウルフ、「陽のあたる教室」のバルタザール・ゲティとエリック・マイケル・コール、「クリムゾン・タイド」のライアン・フィリッペ、「ハイダウェイ」のジェレミー・シスト、「ホーカス・ポーカス」のジェイソン・マースデンほか12人の新進俳優たち。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス キャロライン・グッドール ジョン・サヴェージ スコット・ウル
1992年

あぶない週末

  • 1992年3月7日(土)公開
  • 出演(Doyle 役)

感謝祭の休日を母の家で過ごすため、離婚家庭の少年が母の恋人とともにシカゴまで旅する姿を描いた心暖まるロード・ムービー。監督は「クロコダイル・ダンディー」のピーター・フェイマン、製作は「アラクノフォビア」のリチャード・ヴェインと脚本も手掛けている「カーリー・スー」のジョン・ヒューズ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「オンリー・ザ・ロンリー」のターキン・ゴッチ、撮影は「プリティ・ウーマン」のチャールズ・ミンスキー、音楽は「プレデター2」のアラン・シルヴェストリが担当。

監督
ピーター・フェイマン
出演キャスト
エド・オニール イーサン・エンブリー ジョベス・ウィリアムス クリストファー・マクドナルド
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