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年代別 映画作品( 1937年 ~ 2007年 まで合計12映画作品)

2007年

素晴らしき休日

  • 2007年6月2日(土)公開
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カンヌ映画祭60周年を記念し、世界の映画監督35人がそれぞれ“劇場”をテーマに3分の短編を製作した「TO EACH HIS OWN CINEMA」の1本。日本からは北野武監督のみが参加。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン ケーリー・グラント ドリス・ノーラン ルー・エイヤース
1971年

殺し屋の烙印

  • 1971年12月18日(土)公開
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濡れ衣を着せられた西部の男の報復物語。製作・監督・脚本はチャールズ・マーキス・ウォーレン、ストーリーはフレデリック・ルイス・フォックス、撮影はエルスワース・フレデリックス、音楽はヒューゴー・モンテネグロ、編集はアル・クラークが各々担当。出演はエルヴィス・プレスリー、イナ・バリン、ヴィクター・フレンチ、バーバラ・ウェールなど。

監督
チャールズ・マーキス・ウォーレン
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー イナ・バリン ヴィクター・フレンチ バーバラ・ウェール
1963年

インターン(1963)

  • 1963年6月19日(水)公開
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アメリカの作家リチャード・フリードのベストセラー小説を、「ポリアンナ」のデイヴィッド・スウィフトとウォルター・ニューマンが脚色し、スウィフトが監督した医者もの。撮影は「電話にご用心」のラッセル・メティ、音楽は「男の罠」のリース・スティーヴンス。出演者は「ペペ」のマイケル・カラン、「凡ては夜に始まる」のクリフ・ロバートソン、「南海漂流」のジェームズ・マッカーサー、ニック・アダムス、アン・ヘルムなど。製作はロバート・コーン。

監督
デイヴィッド・スウィフト
出演キャスト
マイケル・カラン クリフ・ロバートソン ジェームズ・マッカーサー ニック・アダムス
1962年

西十三番街

  • 1962年4月21日(土)公開
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リー・ブラケットの小説を、バーナード・C・ショーエンフェルドとロバート・プレスネル・ジュニアが共同で脚色、「俺の墓標はたてるな」のフィリップ・リーコックが監督したアクション・ドラマ。撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽は「四時の悪魔」のジョージ・ダニングが担当。出演者は「地獄へ片足」のアラン・ラッド、「暗黒の大統領カポネ」のロッド・スタイガー、「ペペ」のマイケル・カラン、ドロレス・ドーンなど。

監督
フィリップ・リーコック
出演キャスト
アラン・ラッド ロッド・スタイガー マイケル・カラン ドロレス・ドーン
1960年

戦う若者たち

  • 1960年11月5日(土)公開
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白人と黒人の葛藤を朝鮮戦争を部隊に描いた戦争映画。製作・脚本・監督は38歳の新進ホール・バートレットで、我国には彼の作品はこれが初めてだが、52年製作の“Navajo”では、世界各地の映画祭で27の賞をとり注目されている。撮影は「5つの銅貨」のダニエル・L・ファップ、音楽をジョージ・ダニングが担当。出演は「手錠のままの脱獄」のシドニー・ポワチエ、「大爆破」のアラン・ラッド、ほかにインゲマール・ヨハンソン、グレン・コーベット、アナ・セント・クレアら。

監督
ホール・バートレット
出演キャスト
アラン・ラッド シドニー・ポワチエ インゲマール・ヨハンソン ジェームズ・ダーレン
1957年

赤い連発銃

  • 1957年2月9日(土)公開
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サタディ・イヴニング・ポスト誌に掲載されたG・ウィリアム・ハリスンの同名小説を「敵中突破せよ」のウォルター・ドニガーが脚色、「ジャングルの決闘」のジョージ・マーシャルが監督した西部劇。撮影は「捨身の一撃」のレイ・レナハン、音楽は「世紀の謎 空飛ぶ円盤地球を襲撃す」のミッシャ・バカライニコフ。主演は「地獄の戦線」のオーディ・マーフィ、「死刑囚2455号」のキャスリン・グラント。ホープ・エマーソン、ジェフ・ドンネルらが助演。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
オーディ・マーフィ キャスリン・グラント ホープ・エマーソン ジェフ・ドネル
1954年

異教徒の旗印

  • 1954年12月14日(火)公開
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「タンガニイカ」のアルバート・J・コーエンが1954年に製作した古代ローマを舞台とするシネマスコープで、「フォルウォスの黒楯」のオスカー・ブロドニーと「地上最大のショウ」のバリー・リンドン合作の脚本を「心のともしび」のダグラス・サークが監督した。撮影は「心のともしび」のラッセル・メティ、音楽は「心のともしび」のフランク・スキナーとハンス・J・サルター。「戦いの矢」のジェフ・チャンドラー、「アロウヘッド」のジャック・パランス、「ホフマン物語」のリュドミラ・チェリーナ、「夜の人々(1954)」のリタ・ガム、ジェフ・モロー、ジョージ・ドレンツらが出演する。

監督
ダグラス・サーク
出演キャスト
ジェフ・チャンドラー ジャック・パランス リュドミラ・チェリーナ リタ・ガム

タンガニイカ

  • 1954年10月5日(火)公開
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「バグダッドの黄金」のアルバート・J・コーエンが製作し「スプリングフィールド銃」のアンドレ・ドトスが監督した色彩(テクニカラー)のジャングル活劇1954年作品。脚本はウィリアム・サックハイム(「命を賭けて」)とリチャード・アラン・シモンズが書き、撮影は「王者の剣」のモーリー・ガーツマン、音楽は「大アマゾンの半魚人」のジョセフ・ガーシェンソンが受けもった。主演は「シェーン」のヴァン・ヘフリン、「遠い国」のルース・ローマン、それにハワード・ダフ(「裸の町」)で、ジェフ・モロー(「聖衣」)、ジョー・コマドアらが助演する。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ヴァン・ヘフリン ルース・ローマン ハワード・ダフ ジェフ・モロー
1953年

乱暴者(あばれもの)

  • 1953年当年公開
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「白昼の脱獄」のスタンリー・クレイマーが、「セールスマンの死」のラズロ・ベネデックを再度監督に起用して製作した1953年作品。無法のオートバイ選手の一団が小さな田舎町にくりこんでまきおこす一昼夜の出来事を描いたもので、フランク・ルーニーの原作を「欲望の砂漠」のジョン・パクストンが脚色した。撮影は「殴りこみ一家」のハル・モーア、音楽は作曲が「底抜けびっくり仰天」のリース・スティーヴンス、監督が「雨に濡れた欲情」のモリス・W・ストロフである。主演は「ジュリアス・シーザー(1953)」のマーロン・ブランドで、新進メアリー・マーフィー(「宇宙戦争」)がこれに附合い、以下「恐怖の一夜(1950)」のロバート・キース、「復讐は俺に任せろ」のリー・マーヴィン、ジェイ・C・フリッペン、ヒュー・サンダースなどが出演する。

監督
ラズロ・ベネデク
出演キャスト
マーロン・ブランド メアリー・マーフィ ロバート・キース リー・マービン

廃墟の守備隊

  • 1953年1月14日(水)公開
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「特ダネ女史」のバディ・アドラーが製作し、「復讐の二連銃」のアンドレ・ド・トスが監督した色彩西部活劇1952年作品。「オクラホマ無宿」のケネス・ガメットが脚本を書き、撮影のチャールズ・ロートン・ジュニア、作曲のジョージ・ダニングは「海賊船長」と同じスタッフ。主演は「ボー・ジェスト(1939)」のブロデリック・クロフォード、バーバラ・ヘイルで、「真昼の決闘」のロイド・ブリッジス、新人ジョニー・スチュワート、ミッキー・ショーネシー、ジョージ・マシューズらが助演する。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ブローデリック・クロウフォード バーバラ・ヘイル ジョニー・スチュワート ロイド・ブリッジス
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