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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2017年 まで合計14映画作品)

2004年

ソウ

  • 2004年10月30日(土)
  • 製作

豪州の27歳のクリエーター2人が放つ衝撃のサイコ・スリラー。不気味な密室で目覚めた男たちが遭遇する不条理な恐怖と、謎の犯罪者“ジグソウ”の暗躍を描く。

監督
ジェームズ・ワン
出演キャスト
リー・ワネル ケアリー・エルウィス ダニー・グローヴァー モニカ・ポッター
2002年

ジョンQ 最後の決断

  • 2002年11月23日(土)
  • 製作

アカデミー賞俳優デンゼル・ワシントンの最新作となるサスペンス。重病の息子のために立ちあがった父親の大胆な行動を描く。スリリングながら、父性愛の描写は感動的!

監督
ニック・カサヴェテス
出演キャスト
デンゼル・ワシントン ロバート・デュヴァル ジェームズ・ウッズ アン・ヘッシュ
1997年

SET IT OFF セット・イット・オフ

  • 1997年6月14日(土)
  • 製作

銀行強盗を目論んだ黒人女性四人組の姿を描いたブラック・ムービー。監督はビデオ・クリップで活躍した「friday」のゲイリー・グレイで、彼の監督第2作。脚本は原作者のタカシ・バフォードとケイト・ラニアの共同。撮影は「イン・ベッド・ウィズ・マドンナ」のマーク・レソフスキー、音楽は「ホワイトハウスの陰謀」のクリストファー・ヤング。出演は「ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合」のジェイダ・ピンケット、ラッパーとしても知られる「ジュース」のクイーン・ラティーファ、「バットマン&ロビン Mrフリーズの逆襲」のヴィヴィカ・フォックス、「プラトーン」「ウォール街」などオリヴァー・ストーン作品で知られるジョン・C・マッギンリーほか。

監督
F・ゲイリー・グレイ
出演キャスト
ジェイダ・ピンケット=スミス クイーン・ラティファ ヴィヴィカ・A・フォックス ジョン・C・マッギンレイ
1996年

くちづけはタンゴの後で

  • 1996年11月9日(土)
  • 製作

列車事故に巻き込まれた貧しい娘が、運命のいたずらで一転、大富豪の令嬢となる様を描いたシンデレラ・ストーリー。原作はミステリーの大家コーネル・ウーリッチの『死者との結婚』(邦訳はハヤカワ・ミステリ文庫)だが、暗いムードは一掃され、ハートフルな物語に仕上がっている。監督は「ミルク・マネー」のリチャード・ベンジャミン。製作は「母の贈り物」のデール・ポロック、ロス・カンターのコンビとオレン・クールス、エグゼクティヴ・プロデューサーは「月の輝く夜に」のパトリック・パーマー、脚本は「ザ・ファン」のフォフ・サットンとリサ・マリア・レダーノ、撮影はアレックス・ネポムニアスキー、音楽は「いつか晴れた日に」のパトリック・ドイル、美術はエヴァリン・サカシ、編集はジャクリーン・キャンバス、衣裳は「華麗なるギャツビー」(アカデミー賞受賞)のセオニ・V・アルドリッジがそれぞれ担当。出演はタイトル・ロールに「不機嫌な赤いバラ」のシャーリー・マクレーン、ヒロインに「シリアル・ママ」のリッキー・レイク。共演は「原始のマン」のブレンダン・フレイザーほか。

監督
リチャード・ベンジャミン
出演キャスト
シャーリー・マクレーン リッキー・レイク ブレンダン・フレイザー ミゲル・サンドヴァル
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2020/9/29更新
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