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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2019年 まで合計20映画作品)

2002年

ザ・リング

  • 2002年11月2日(土)公開
  • 製作

日本中を恐怖のドン底に落としたホラー「リング」が、ハリウッドでリメイク! 呪いのビデオテープがもたらす恐怖の数々を、製作費70億円を投じて再現した話題作だ。

監督
ゴア・ヴァービンスキー
出演キャスト
ナオミ・ワッツ マーティン・ヘンダーソン デイヴィッド・ドーフマン ブライアン・コックス

タイムマシン

  • 2002年7月20日(土)公開
  • 製作総指揮

H・G・ウェルズの名作SF小説を映像化。19世紀末から21世紀、80万年後にも飛ぶタイムトラベルの物語が展開。スリリングな物語に加え、未来世界の映像も必見!

監督
サイモン・ウェルズ
出演キャスト
ガイ・ピアース サマンサ・ムンバ ジェレミー・アイアンズ オーランド・ジョーンズ

メン・イン・ブラック2

  • 2002年7月6日(土)公開
  • 製作

地球で暮らすエイリアンを監視する最高機密機関“MIB”の活躍を描く人気作の続編。宇宙一凶悪な女エイリアンに挑む、クールな捜査官コンビ“K&J”の闘いを描く。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ウィル・スミス リップ・トーン ララ・フリン・ボイル
2000年

グラディエーター

  • 2000年6月7日(水)公開
  • エクゼクティブ・プロデューサー

 「インサイダー」の一般市民役から一転、戦士マキシマス役に挑んだ演技派R・クロウ。剣や格闘のハードな立ちまわりがキャストの熱演と相まって強烈な印象を残す。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ラッセル・クロウ ホアキン・フェニックス コニー・ニールセン オリヴァー・リード
1998年

マスク・オブ・ゾロ

  • 1998年10月10日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

ジョンストン・マッカリーの大衆小説の主人公ゾロを映画化したアクション作品。かつてダグラス・フェアバンクス・シニアやアラン・ドロンが演じた伝説のヒーローをアントニオ・バンデラスが演じる。監督は「ゴールデンアイ」のマーティン・キャンベル。脚本は「アラジン」を手がけたテッド・エリオットとテリー・ロッシオ。製作は「マネートレイン」のダグ・クレイボーンと「激流」のデイヴィッド・フォスター。製作総指揮はローリー・マクドナルド、ウォルター・F・パークス、「プライベート・ライアン」のスティーヴン・スピルバーグ。撮影はキャンベルの長編映画全作品を手がけてきたフィル・メヒュー。音楽は「タイタニック」でアカデミー賞を受賞したジェームズ・ホーナー。美術のセシリア・モンティエルと衣裳のグラシエラ・マソンは「フロム・ダスク・ティル・ドーン」「デスペラード」を手がけた。出演は「デスペラード」「エビータ」のアントニオ・バンデラス、「羊たちの沈黙」「アミスタッド」のアンソニー・ホプキンズほか。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
アントニオ・バンデラス アンソニー・ホプキンス キャサリン・ゼタ・ジョーンズ スチュアート・ウィルソン

アミスタッド

  • 1998年2月28日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

19世紀半ばに実際に起こった事件をもとに、アメリカの奴隷制度にあらがった勇気ある人々の闘いを、重厚な映像で描き出した歴史ドラマ。監督は「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のスティーヴン・スピルバーグで、彼が設立したスタジオドリームワークスでの自身の第1回監督作品。製作総指揮は同社の社長でもある「メン・イン・ブラック」のウォルター・パークスとローリー・マクドナルド。「ファミリー・タイズ」などのTVシリーズを手がける製作のデビー・アレンが、10年以上も温めていた企画をスピルバーグのもとに持ち込んで実現した。脚本は『虚偽 シチズン・コーン』(V)のデイヴィッド・フランゾーニ。製作のコリン・ウィルソン、撮影のヤヌス・カミンスキー、音楽のジョン・ウィリアムス、美術のリック・カーターは、「ロスト・ワールド」に続いての参加。衣裳は「マルコムX」のルース・E・カーター。出演は「サバイビング ピカソ」のアンソニー・ホプキンス、「コンタクト」のマシュー・マコナヘイ、「セブン」のモーガン・フリーマン、「英国万歳!」のナイジェル・ホーソーン、「スターゲイト」のジャイモン・ハンスウ、「ブラス!」のピート・ポスルスウェイト、「ゲット・ショーティ」のデイヴィッド・ペイマー、「グッド・ウィル・ハンティング」のステラン・スカルスゲールド、「ピアノ・レッスン」のアンナ・パキンほか。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
モーガン・フリーマン ナイジェル・ホーソーン アンソニー・ホプキンス ジャイモン・ハンスゥ

ピースメーカー

  • 1998年1月15日(木)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

消えた核の行方を巡り、世界的な規模で展開するハイテク・サスペンスアクション。監督のスティーヴン・スピルバーグ、パラマウント映画やタッチストーン・ピクチャーズ出身のプロデューサーのジェフリー・カッツェンバーグ、ゲフィン・レコードの代表であるデイヴィッド・ゲフィンの3人が共同で設立して話題を呼んだエンターテイメントの総合会社、ドリームワークスKSG社(3人のイニシャル)の第1回映画作品。監督にはTVドラマ『ER 緊急救命室』の女性監督ミミ・レダーが抜擢され、劇場用長編映画のデビューを飾った。米国のジャーナリスト、アンドリューとレスリーのコクバーン夫妻の旧ソ連における核燃料物質の密輸に関する取材に基づき、「クリムゾン・タイド」のマイケル・シーファーが脚本を執筆。製作は「ツイスター」「メン・イン・ブラック」のウォルター・パークスと「シンドラーのリスト」のブランコ・ラスティグ。製作総指揮は「ツイスター」「メン・イン・ブラック」のローリー・マクドナルドと「わが街」「ワイアット・アープ」のマイケル・グリロ。ニューヨーク、スロヴァキア、マケドニアとスケールの大きなロケをこなした撮影は「ザ・マシーン 私の中の殺人者」のディートリッヒ・ローマン、音楽は「ザ・ロック」のハンス・ジマー、美術は「キルトに綴る愛」のレスリー・ディレイ、編集はデイヴィッド・ローゼンブルーム、衣裳は「マイ・ガール2」のシェリー・コマロフが担当。主演は「素晴らしき日」『ER』のジョージ・クルーニーと「ある貴婦人の肖像」のニコール・キッドマン。共演は「シャイン」のアーミン・ミューラー=スタール、「ミッション:インポッシブル」のマーセル・ユーレス、「ハイヤー・ラーニング」のランドール・バティンコフ、ロシアの演劇界で活躍するアレクサンダー・バルエフ、同じくクロアチア演劇界で活躍するレネ・メドヴェセクほか国際色豊かな顔ぶれ。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
ジョージ・クルーニー ニコール・キッドマン マーセル・ユーレス アレクサンダー・バリュー
1997年

メン・イン・ブラック

  • 1997年12月6日(土)公開
  • 製作

地球上のエイリアンの動きを監視する機密帰還の捜査官たちの活躍を描いたSFコメディ。史上最多といわれる250カットものSFXシーンとオフ・ビートなコメディ・センスが見どころ。60年代初頭から全米で噂が広まり始めた、UFOの目撃者の元に政府機関の男たちが訪れ、証言を撤回するように脅すという噂をモチーフにしたローウェル・カニンガムの同名コミックの映画化。監督には「ゲット・ショーティ」のバリー・ソネンフェルド、製作総指揮には「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のスティーヴン・スピルバーグが当たった。映画用原案・脚本は「ビルとテッドの大冒険」のエド・ソロモン、製作は「ツイスター」のウォルター・F・パークスとローリー・マクドナルド。撮影は「ゲット・ショーティ」のドン・ピーターマン、音楽は「マーズ・アタック!」のダニー・エルフマン、60年代風のレトロ未来世界調の美術は「バットマン リターンズ」「バードケージ」のボー・ウェルチ、編集はジム・ミラー、衣裳はメアリー・E・ヴォクト、視覚効果監修は第二班監督でもあるILMのエリック・ブレヴィクが手掛け、エイリアンのメイクアップ・エフェクトは「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のリック・ベイカーが担当。主演は「ボルケーノ」のトミー・リー・ジョーンズと「インデペンデンス・デイ」のウィル・スミスで、ラップ・シンガーでもあるスミスは同名主題歌も歌い、全米第1位を記録。共演は「アンフォゲタブル」のリンダ・フィオレンティーノ、「フィーリング・ミネソタ」のヴィンセント・ドノフリオ、「キルトに綴る愛」のリップ・トーンほか。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ウィル・スミス リンダ・フィオレンティーノ ヴィンセント・ドノフリオ
1996年

ツイスター

  • 1996年7月6日(土)公開
  • 製作総指揮

巨大なトルネード(竜巻)の脅威と、それに立ち向かう人々の姿を描いたパニック・スペクタクル超大作。「ジュラシック・パーク」「フォレスト・ガンプ 一期一会」などの世界最高のSFX工房I.L.M.がCGIを駆使して手掛けた、竜巻の映像と音響の迫力が圧巻。監督は「スピード」のヤン・デ・ボン。脚本は「ジュラシック・パーク」「コンゴ」などの原作者でもある作家のマイケル・クライトンが妻のアン=マリー・クライトンと共同で執筆。製作は「マディソン郡の橋」のキャスリーン・ケネディ、イアン・ブライス、クライトンの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは、アンブリン・エンターテインメントの総帥スティーヴン・スピルバーグ、ウォルター・パークス、ローリー・マクドナルド、ジェラルド・R・モーレン。撮影は「マディソン郡の橋」のジャック・N・グリーン、音楽は「マネートレイン」のマーク・マンチーナ、美術は「パトリオット・ゲーム」のジョゼフ・ネメック3世、編集は「太陽の帝国」などスピルバーク作品の常連マイケル・カーンが担当。出演は「死の接吻」のヘレン・ハント、「アポロ13」の、「マージョリーの告白」のジャミー・ガーツ、「ジャングル・ブック」のケーリー・エルウェスほか。

監督
ヤン・デ・ボン
出演キャスト
ヘレン・ハント ビル・パクストン ジャミー・ガーツ ケアリー・エルウィス

キルトに綴る愛

  • 1996年2月10日(土)公開
  • 製作総指揮

キルト作りの仲間として集まった7人の女性それぞれの愛の物語が、さながら1枚のキルトのパッチワークにも似た構成で綴られる一編。主要スタッフ、キャストが女性で占められた本格的な“女性映画”でもある。カリフォルニア大学の修士論文として発表したホイットニー・オットーの小説を、「あなたに降る夢」のジェーン・アンダーソンが脚色、監督にはオーストラリア出身のジョセリン・ムーアハウスがあたった。製作は「マドンナのスーザンを探して」などで長年コンビを組んできたサラ・ピルスバリーとミッジ・サンフォード。撮影は「シンドラーのリスト」のヤヌス・カミンスキー、音楽は「ショーシャンクの空に」のトーマス・ニューマン、美術は「スター・ウォーズ」「レイダース 失われたアーク」のレスリー・ディリーがそれぞれ担当。出演は「若草物語」のウィノナ・ライダー、「冷たい月を抱く女」のアン・バンクロフト、「ルームメイト」のエレン・バースティン、「理由」のケイト・キャプショー、「クルックリン」のアルフレ・ウッダード、「バッド・ガールズ」のダーモット・マルロニーほか。

監督
ジョセリン・ムーアハウス
出演キャスト
ウィノナ・ライダー ケイト・キャプショー ダーモット・マローニー エレン・バースティン
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