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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2004年 まで合計4映画作品)

2004年

ブラインド・ホライズン

  • 2004年10月23日(土)公開
  • 出演(Sterling 役)

バル・キルマー主演による緊迫のサスペンス。記憶を失いながらも大統領暗殺を阻止しようとする男の奔走劇を、先読み不可能な展開とスタイリッシュな映像で描出。

監督
マイケル・ハウスマン
出演キャスト
ヴァル・キルマー ネーヴ・キャンベル サム・シェパード ノーブル・ウィリンガム
2003年

ブリー

  • 2003年5月10日(土)公開
  • 出演(The Hitman 役)

全米を震撼させた少年犯罪の実話を、「KIDS」の鬼才ラリー・クラーク監督が映画化。陰惨な事件の背景に潜む、若者たちの不器用ないらだちをリアルに描き出した痛切な青春劇だ。

監督
ラリー・クラーク
出演キャスト
ブラッド・レンフロ ニック・スタール マイケル・ピット レイチェル・マイナー
2002年

ストーリーテリング

  • 2002年11月16日(土)公開
  • 出演(Marcus 役)

「ハピネス」の鬼才、トッド・ソロンズ監督最新作。フィクションとノンフィクションと題された2つの物語で構成されていて、さまざまな矛盾を抱えた人々の災難を映し出す。

監督
トッド・ソロンズ
出演キャスト
セルマ・ブレア レオ・フィッツパトリック ロバート・ウィズダム アレクサ・パラディノ
1996年

KIDS(1995)

  • 1996年7月13日(土)公開
  • 出演(Telly 役)

セックスとドラッグ、アルコールと暴力が日常となったNYのストリート・キッズの生態を、ドキュメンタリー・タッチで赤裸々に描いた異色の青春映画。監督は『タルサ』(71)、『ティーンエイジ・ラスト』(83)の2冊の作品集で話題となった写真家ラリー・クラークで彼の初監督作品。脚本は、スケートボーダーだった高校生の時にクラークと知り合い、19歳で初のシナリオである本作を執筆したハーモニー・コリン、製作はケイリー・ウッズ。エグゼクティヴ・プロデューサーは、『タルサ』に影響された映画「ドラッグストア・カウボーイ」を監督したガス・ヴァン・サント、パトリック・パンザレッラ、マイケル・チャンバース。撮影は、「マイ・プライベート・アイダホ」などヴァン・サント組の常連エリック・アラン・エドワーズ、美術はケヴィン・トンプソン、編集はクリストファー・テレフセン。音楽はルー・バーロウとション・デイヴィスがスコアを書き、ランダル・ポスターの監修の下、フォーク・インプロージョン、ダニエル・ジョンストンなどが挿入曲を提供。主演は全員素人の少年少女ばかりで、ヒロインを演じたクロエ・セヴィニーは本作以降、人気ブランド〈ミュウミュウ〉のイメージガールも務め、ストリート・キッズのアイドルとしてその言動が注目される存在とまでなった。

監督
ラリー・クラーク
出演キャスト
レオ・フィッツパトリック ジャスティン・ピアース クロエ・セヴィニー ロザリオ・ドーソン
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