映画-Movie Walker > 人物を探す > イサイア・ワシントン

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2014年 まで合計13映画作品)

2014年

リーガル・マインド 裏切りの法廷

  • 2014年2月22日(土)公開
  • 出演(Wilson George 役)

女性弁護士が挑むある殺人事件の裁判を通して、法廷の摂理や母としての葛藤を描く法廷ドラマ。監督・脚本は、TVドラマ『シックス・フィート・アンダー』のカレン・モンクリーフ。出演は「ホワイトアウト」のケイト・ベッキンセイル、「白い刻印」のニック・ノルティ、「L.A.コンフィデンシャル」のジェームズ・クロムウェル。

監督
カレン・モンクリーフ
出演キャスト
ケイト・ベッキンセール ジェームズ・クロムウェル アナ・アニシモーワ クランシー・ブラウン
2004年

ハリウッド的殺人事件

  • 2004年1月24日(土)公開
  • 出演(Antoine Sartain 役)

誰もが夢を追っている映画の都、ハリウッドを舞台にした人間ドラマ。副業に悪戦苦闘しつつ殺人事件を追う刑事コンビの奔走が、ユーモラスかつサスペンスフルに展開する。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
ハリソン・フォード ジョシュ・ハートネット レナ・オリン ブルース・グリーンウッド
2003年

ウェルカム・トゥ・コリンウッド

  • 2003年8月23日(土)公開
  • 出演(Leo 役)

「オーシャンズ11」のスティーブン・ソダーバーグ監督とジョージ・クルーニーが製作を務めた犯罪劇。金も知恵もないダメ男たちの金庫強奪作戦のゆくえがユーモラスに展開する。

監督
アンソニー・ルッソ ジョー・ルッソ
出演キャスト
サム・ロックウェル ウィリアム・H・メイシー イサイア・ワシントン マイケル・ジェッター

ゴーストシップ

  • 2003年1月11日(土)公開
  • 出演(Greer 役)

全米で大ヒットを記録したミステリー。謎めいた幽霊船に迷い込んだ海難救助隊のサバイバルが展開する。冒頭の乗客大虐殺や、神出鬼没の悪霊などショッキングなシーンが連続!

監督
スティーヴ・ベック
出演キャスト
ロン・エルダード デズモンド・ハリントン イサイア・ワシントン ガブリエル・バーン
2001年

DENGEKI 電撃

  • 2001年8月11日(土)公開
  • 出演(イザイア・ワシントン 役)

人気アクション俳優スティーブン・セガールの、主演作中最大の全米ヒット作が上陸。セガール得意のマーシャルアーツと意外な真実が明かされるミステリーが絡み、目が離せない!

監督
アンジェイ・バートコウィアク
出演キャスト
スティーヴン・セガール DMX イサイア・ワシントン マイケル・ジェイ・ホワイト
2000年

ロミオ・マスト・ダイ

  • 2000年5月13日(土)公開
  • 出演(Mac 役)

 カメラマンとして豊富な経験を持つA・バートコウィアクが監督デビュー。カンフー・アクションとヒップホップを融合した、独特のリズム感の映像世界がキレ味上々!

監督
アンジェイ・バートコウィアク
出演キャスト
ジェット・リー アリーヤ イサイア・ワシントン ラッセル・ウォン
1999年

トゥルー・クライム(1998)

  • 1999年12月25日(土)公開
  • 出演(Frank Beachum 役)

死刑執行当日、無実の死刑囚を救うために奔走するヴェテラン新聞記者の姿を描くサスペンス。監督・製作・主演は「真夜中のサバナ」のクリント・イーストウッド。脚本は「チャイニーズ・ボックス」のラリー・グロス、「卒業白書」のポール・ブリックマン、「ディ-プエンド・オブ・オーシャン」のスティーヴン・シフ。原作はアンドリュー・クラヴァンの同名小説(創元推理文庫刊)。撮影のジャック・N・グリーン、音楽のレニー・ニーハウス、美術のヘンリー・バムステッド、編集のジョエル・コックスはイーストウッドの常連。共演は「アウト・オブ・サイト」のイザイア・ワシントン、「ヴァンパイア 最期の聖戦」のジェームズ・ウッズ、「リアル・ブロンド」のデニス・リアリー、「ジャッカル」のダイアン・ヴェノーラほか。他に、イ-ストウッドの娘フランシスカ・フィッシャー=イーストウッド、彼女の母で元恋人のフランシス・フィッシャー、現在の妻のダイナ・イーストウッドなど、イーストウッドの家族の女性陣が特別出演。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
クリント・イーストウッド イサイア・ワシントン リサ・ゲイ・ハミルトン ジェームズ・ウッズ

ブルワース

  • 1999年6月12日(土)公開
  • 出演(Darnell 役)

選挙活動のノイローゼから自分の暗殺を依頼した上院議員が、それをきっかけに過激に本音をブチまけ始めて大騒動を巻き起こす様を描いた諷刺コメディ。監督・主演は「レッズ」「ディック・トレイシー」(監督も)「めぐり逢い」(製作・脚本も)のウォーレン・ベイティで、彼の監督第4作。脚本はベイティの原案を元に、彼と「レッズ」のジェレミー・ピクサーが共同で担当。製作はベイティと「ヒート」のピーター・ヤン・ブルッグ。製作総指揮はローレン・シュラー・ドナー。撮影はベイティとは「レッズ」以来コンビを組む名手ヴィットリオ・ストラーロ(「タンゴ」)。音楽はスコアを巨匠エンニオ・モリコーネ(「めぐり逢い」「Uターン」)、サウンドトラック製作総指揮を「グレイス・オブ・マイ・ハート」のカリン・ラクトマンがそれぞれ担当。美術は「ゴッドファーザー」(シリーズ3作)「ライジング・サン」のディーン・タヴーラリス。編集は「めぐり逢い」のロバート・C・ジョーンズと「イレイザー」のビリー・ウェバー。衣裳は「ディック・トレイシー」のミレナ・キャノネロほか。共演は「エグゼクティブ デシジョン」のハル・ベリー、「アウト・オブ・サイト」のドン・チードル、「ドクター・ドリトル」のオリヴァー・プラット、「ノックオフ」のポール・ソルヴィーノ、「誘惑のアフロディーテ」のジャック・ウォーデン、「ゲット・オン・ザ・バス」のイザイア・ワシントン、「バニシング・ポイント」(監督)「バウンド」のリチャード・サラフィアン、さらに有名司会者のラリー・キング、ウィリアム・ボールドウィン、ジョージ・ハミルトンらが本人としてノー・クレジットで顔を見せる。

監督
ウォーレン・ベイティ
出演キャスト
ウォーレン・ベイティ ハル・ベリー ドン・チードル オリヴァー・プラット
1998年

ラブ・ジョーンズ

  • 1998年7月11日(土)公開
  • 出演(Savon Garrison 役)

熱い恋心にとまどい迷う男女の姿を繊細なタッチで描いた一編。監督・脚本は新鋭セオドア・ウィッチャー。撮影はアーネスト・ホルズマン。音楽(監修)はマイルス・デイヴィス、ローリング・ストーンズら大物との共演歴を誇るベース奏者ダリル・ジョーンズ。出演は「ソウル・フード」のニア・ロング、「ポストマン」のラレンツ・テイトほか。

監督
セオドア・ウィッチャー
出演キャスト
ラレンツ・テイル ニア・ロング イサイア・ワシントン Lisa Nicole Carson

ゲット・オン・ザ・バス

  • 1998年3月14日(土)公開
  • 出演(Kyle 役)

1995年10月16日、ネイション・オブ・イスラムの指導者ルイス・ファラカン師の呼びかけによって全米の黒人男性たち約150万人が首都ワシントンに集まりデモ行進をしたミリオン・マン・マーチを題材に、行進に参加するための長距離バスに乗り合わせた男たちの姿を描くドラマ。監督・製作総指揮は「ガール6」のスパイク・リー。製作は「デスペラード」のビル・ボーデン、TV界で活躍するルーベン・キャノン、「ブラックアウト」のバリー・ローゼンブッシュ。撮影は「堕ちた恋人たちへ」のエリオット・デイヴィス。音楽はテレンス・ブランチャード。美術は「クロッカーズ」「ガール6」に続いてリーとコンビを組むイナ・メイヒュー。編集はリアンダー・T・セイルズ。衣裳はサンドラ・ヘルナンデス。なお、本作はダニー・グローヴァー、ウィル・スミス、ウェズリー・スナイプスなどハリウッドスターをはじめ各界の有名人15人が資金提供をしている。出演は「ミミック」のチャールズ・S・ダットン、「ラブリー・オールドメン」のオシー・デイヴィス、「評決のとき」のトマス・ジェファーソン・バード、「ストレンジ・デイズ」のヒル・ハーパー、『ホミサイド』はじめTV界で活躍するアンドレ・ブラウアー、マルチタレントとして知られるリチャード・ベルザーほか。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
リチャード・ベルザー デオウンドレ・ボンズ アンドレ・ブラウアー トマス・ジェファーソン・バード
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