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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2008年 まで合計5映画作品)

2008年

最後の初恋

  • 2008年9月27日(土)公開
  • 出演(アマンダ・ウィリス 役)

リチャード・ギア&ダイアン・レイン共演のラブ・ストーリー。海辺に建つロッジで出会った中年男女が、共に家庭を持つ身でありながらも惹かれ合う姿を、切なくも力強く映し出す。

監督
ジョージ・C・ウルフ
出演キャスト
リチャード・ギア ダイアン・レイン スコット・グレン クリストファー・メローニ
1999年

微笑みをもう一度

  • 1999年3月13日(土)公開
  • 出演(Bernice Pruitt 役)

幸せ一杯の日々から突如夫の浮気という挫折を味わい、故郷で人生を見つめ直すヒロインの姿を描くハートフル・ロマン。「あなたが寝てる間に…」「スピード2」のサンドラ・ブロックが製作総指揮をつとめ、スティーヴ・ロジャースのオリジナル脚本を監督に「ため息つかせて」のフォレスト・ウィテイカーを迎えて映画化。製作は「素晴らしき日」のリンダ・オブストで、共同製作総指揮も同作のメリー・マクラグレン。撮影は「あなたに降る夢」のカレブ・デシャネル。音楽は「狼たちの街」のデイヴ・グルーシン。美術は「フォーリング・ダウン」のラリー・フルトン。編集は「ため息つかせて」のリチャード・チュウ。衣裳は「素晴らしき日」のスージー・デサント。共演は「コピーキャット」のハリー・コニック・Jr.、「ミルドレッド」のジーナ・ローランズ、「素晴らしき日」のメイ・ホイットマン、「復讐の処刑コップ」『バッド・ムーン』(V)のマイケル・パレほか。「ライアー」のロザンナ・アークェットが特別出演。

監督
フォレスト・ウィテカー
出演キャスト
サンドラ・ブロック ハリー・コニック・ジュニア ジーナ・ローランズ メイ・ホットマン
1997年

素晴らしき日

  • 1997年9月6日(土)公開
  • 出演(Maggie Taylor 役)

ビジネス最前線に生きるバツイチ同士のカップルの恋を、コミカルに描いたロマンチックなラブストーリー。製作は「めぐり逢えたら」のリンダ・オブストで、彼女の体験を基に「ムーンライト&ヴァレンチノ」のエレン・サイモンが『カレッジ・ウォーズ』(V)のテレル・セルツァーと共同で脚本を執筆。監督には「恋の闇 愛の光」のマイケル・ホフマンがあたり、撮影のオリヴァー・ステイプルトン、音楽のジェームズ・ニュートン・ハワード、編集のガース・クレイヴンが同作に続いて参加。製作総指揮は「デンジャラス・マインド/卒業の日まで」のケイト・グインズバーグと主演のミシェル・ファイファーの共同。美術は「マイ・ルーム」のデイヴィッド・グロップマン。主演は「アンカーウーマン」のミシェル・ファイファーと「バットマン&ロビン」のジョージ・クルーニー。共演は「スパイ・ハード」のチャールズ・ダーニングほか。子役は「インデペンデンス・デイ」のメイ・ホイットマンと「ケーブルガイ」のアレックス・D・リンツ。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ミシェル・ファイファー ジョージ・クルーニー メイ・ホットマン アレックス・ディー・リンツ
1996年

インデペンデンス・デイ

  • 1996年12月7日(土)公開
  • 出演(Patricia Whitmore 役)

地球を侵略せんとする異星人と人類の3日間の攻防を描き、世界各地で大ヒットしたSFパニック超大作。ミニチュア・ワークをはじめとする伝統的な手法と最新のデジタル技術を組み合わせたSFXを駆使し、数千人のエキストラを動員したスペクタクル場面の迫力が圧巻。古典的なプロットを現代に再生したのは、「ユニバーサル・ソルジャー」「スターゲイト」の監督ローランド・エメリッヒと製作ディーン・デヴリンのコンビで、脚本も2人の共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはエメリッヒ、彼の実妹ウテ・エメリッヒ、「ハンテッド」のウィリアム・フェイ。撮影のウォルター・リンデンローブ、美術のオリヴァー・スコールとパトリック・タトポロス、音楽のデイヴィッド・アーノルド、衣裳のジョゼフ・ポロは前作「スターゲイト」に続いての参加。世界各国の混成チームのSFX陣をまとめた視覚効果監修は、ドイツ時代からのエメリッヒの盟友で「MOON<ムーン>44」「ユニバーサル・ソルジャー」を手掛けたフォルカー・エンゲルと、「バットマン・フォーエヴァー」のダグラス・スミス。出演は「バッドボーイズ(1995)」のウィル・スミス、「あなたが寝てる間に…」のビル・プルマン、「9か月」のジェフ・ゴールドブラム、「スニーカーズ」のメアリー・マクドネル、「旅立ちの時」のジャド・ハーシュ、「アイ・ラブ・トラブル」のロバート・ロッジア、「ラストダンス」のランディ・クエイド、テレビ・シリーズ『新スタートレック』でのアンドロイドのデータ役で知られる「ジェネレーションズ」のブレント・スパイナー、「コピーキャット」のハリー・コニック・ジュニアほか多彩な顔ぶれ。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
ウィル・スミス ビル・プルマン ジェフ・ゴールドブラム メアリー・マクドネル
1994年

男が女を愛する時

  • 1994年9月3日(土)公開
  • 出演(Casey Green 役)

全米で深刻な社会問題となっているアルコール中毒の増加を背景に、妻のアルコール中毒という障害を乗り越えて、本物の愛を勝ち取ろうとする夫婦の姿を描いたラブ・ストーリー。監督は「僕の美しい人だから」のルイス・マンドーキ。脚本は「レインマン」のロナルド・バスとアル・フランケンの共同。製作は「フライド・グリーン・トマト」のジョン・アヴェントと、彼とコンビのジョーダン・カーナー。エグゼクティヴ・プロデューサーは、バス・フランケン、サイモン・マスロウ。撮影はラヨシュ・コルタイ、音楽は「ダメージ」のズビグニエフ・プレイスネルで、パーシー・スレッジの同名ヒット曲を主題歌に使用。主演は「愛と死の間で」のアンディ・ガルシアと「めぐり逢えたら」のメグ・ライアン。共演は本作がデビューの子役ティナ・マジョリーノ、「ジョイ・ラック・クラブ」のローレン・トムほか。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
アンディ・ガルシア メグ・ライアン エレン・バースティン ティナ・マジョリーノ
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