TOP > 映画監督・俳優を探す > イメルダ・スタウントン

年代別 映画作品( 1994年 ~ 2020年 まで合計22映画作品)

2020年

ダウントン・アビー

  • 1月10日(金)
  • 出演

2010年に放送開始し、ゴールデングローブ賞やエミー賞などに輝き、世界中で大ヒットしたテレビシリーズを映画化。ドラマ版の最終回から数年後、英ヨークシャーにある壮麗な大邸宅“ダウントン・アビー”に国王夫妻の訪問が告げられるところから物語が始まる。シリーズの生みの親であるジュリアン・フェローズが脚本を手掛け、ヒュー・ボネヴィル、マギー・スミス、エリザベス・マクガヴァンらドラマ版のキャストが集結。

監督
マイケル・エングラー
出演キャスト
ヒュー・ボネヴィル ジム・カーター ミシェル・ドッカリー エリザベス・マクガヴァン
2018年

ナショナル・シアター・ライブ 2018「フォーリーズ」

  • 2018年10月19日(金)
  • 出演

1971年にブロードウェイで初演され、トニー賞最優秀楽曲賞に輝いたスティーヴン・ソンドハイム作詞作曲のミュージカル。取り壊しになるレヴュー劇場に集った往年のスターたちの姿を、現実と回想を交錯させながら描く。ドミニク・クック演出のもと、イメルダ・スタウントンやジャニー・ディー、トレイシー・ベネット、フィリップ・クワストら豪華ベテラン勢が集結。

監督
出演キャスト
イメルダ・スタウントン トレイシー・ベネット ジェイニー・ディー

輝ける人生

  • 2018年8月25日(土)
  • 出演(サンドラ 役)

「ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります」のリチャード・ロンクレイン監督による人生賛歌。順風満帆の人生を送っていたサンドラは、35年寄り添った夫の浮気現場を目撃、傷心のまま姉の家に転がり込む。ある日、姉はサンドラをダンス教室へ無理やり連れて行く。主演のサンドラを演じるのは「ヴェラ・ドレイク」「パレードへようこそ」のイメルダ・スタウントン。共演は「ターナー、光に愛を求めて」のティモシー・スポール、「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」シリーズのセリア・イムリー。

監督
リチャード・ロンクレイン
出演キャスト
イメルダ・スタウントン ティモシー・スポール セリア・イムリー デイヴィッド・ヘイマン
2019年

ナショナル・シアター・ライブ2019「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」

  • 2019年3月1日(金)
  • 出演(Martha 役)

英国ナショナル・シアターの舞台を映画館で上映するシリーズの一作。1966年に映画化もされたアメリカの劇作家エドワード・オールビーによる愛憎劇。大学教授ジョージと学長の娘マーサという中年夫婦のいがみ合いに、客人の若い新任教授とその妻が巻き込まれる。出演は「輝ける人生」のイメルダ・ストウントン、「砂漠でサーモン・フィッシング」のコンレス・ヒル、「バーバラと心の巨人」のイモジェン・プーツ、「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」のルーク・トレッダウェイ。2017年5月18日、ハロルド・ピンター劇場(ロンドン)での公演。

監督
出演キャスト
イメルダ・スタウントン コンリース・ヒル イモージェン・プーツ ルーク・トレッダウェイ
2015年

パレードへようこそ

  • 2015年4月4日(土)
  • 出演(ヘフィーナ 役)

サッチャー政権下のイギリスで、ストが長引き困窮する炭坑労働者たちを支援しようとする同性愛者グループとウェールズ奥地の炭鉱町の人々とが結ぶ友情を、実話をベースにカルチャー・クラブやザ・スミスなど1980年代のヒット曲にのせて描いたドラマ。監督はロイヤル・シェイクスピア・カンパニーをはじめ多くの舞台演出を手がけ、また「背信の行方」といった映画やオペラなど多岐にわたった活躍を見せるマシュー・ウォーチャス。同性愛者グループのリーダーを「やさしい本泥棒」(未)のベン・シュネッツァーが、炭坑町の人々を「ラブ・アクチュアリー」のビル・ナイや「ヴェラ・ドレイク」のイメルダ・スタウントンらが演じる。

監督
マシュー・ウォーチャス
出演キャスト
ビル・ナイ イメルダ・スタウントン ドミニク・ウェスト パディ・コンシダイン
2014年

マレフィセント

  • 2014年7月5日(土)
  • 出演

不朽の名作「眠れる森の美女」に登場し、オーロラ姫に永遠の眠りの呪いをかける邪悪な妖精マレフィセント。彼女の視点から物語が描かれ、その知られざるエピソードがつづられるファンタジー。アンジェリーナ・ジョリーがアニメの中から出てきたかのようなマレフィセントに扮し、魅力的な悪役を熱演する。

監督
ロバート・ストロンバーグ
出演キャスト
アンジェリーナ・ジョリー エル・ファニング シャルト・コプリー サム・ライリー
2012年

アウェイクニング

  • 2012年7月28日(土)
  • 出演(モード・ヒル 役)

「ガーディアン/森は泣いている」の脚本家で、ホラー小説家でもあるスティーヴン・ヴォークの脚本を基に、BBC出身のニック・マーフィーが加筆・監督したゴシックホラー。出演は「ザ・タウン」のレベッカ・ホール、「ジョン・カーター」のドミニク・ウェスト、「家族の庭」のイメルダ・スタウントン。

監督
ニック・マーフィー
出演キャスト
レベッカ・ホール ドミニク・ウェスト イメルダ・スタウントン ルーシー・コウ
2011年

アーサー・クリスマスの大冒険

  • 2011年11月23日(水)
  • 出演(声)(ミセスサンタクロース 役)

毎年やってくるクリスマス。子供たちにとって楽しみな夜に、世界中の子供たちにプレゼントを贈り届けるサンタクロースの意外な秘密がつづられるCGアニメ。ハイテク機器を駆使するサンタたちの姿が痛快だ。日本語吹替版では、そんなサンタの末の息子アーサー役でウエンツ瑛士がハリウッドアニメ声優に初挑戦。

監督
サラ・スミス バリー・クック
出演キャスト
ジェームズ・マカヴォイ ヒュー・ローリー ジム・ブロードベント ビル・ナイ

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2

  • 2011年7月15日(金)
  • 出演(ドローレス・アンブリッジ 役)

2001年の第1作『〜賢者の石』から足かけ11年にわたり製作された『ハリー・ポッター』シリーズ完結編。PART1では分霊箱を探すハリーたちの逃避行が物語の中心となったが、今作では“死の秘宝”をめぐるドラマが激化、数々の謎もすべて明かされていく。そしてハリーVSヴォルデモート、最後の魔法バトルは見逃せない。

監督
デヴィッド・イェーツ
出演キャスト
ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン ヘレナ・ボナム=カーター

家族の庭

  • 2011年11月5日(土)
  • 出演(ジャネット 役)

「ヴェラ・ドレイク」などのイギリスの巨匠、マイク・リー監督による心揺さぶられる人間ドラマ。揺るぎない信頼関係で結ばれている一組の夫婦と、彼らのもとに集まる人々の喜怒哀楽を優しく見つめる。『人生は、時々晴れ』のレスリー・マンヴィルが主演を務め、彼女を支える夫婦をルース・シーン、ジム・ブロードベントらイギリスが誇る名優が好演する。登場人物たちそれぞれの人生の奥深さが胸を打つ。

監督
マイク・リー
出演キャスト
ジム・ブロードベント レスリー・マンヴィル ルース・シーン ピーター・ワイト

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2020/10/19更新
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