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年代別 映画作品( 1971年 ~ 2019年 まで合計10映画作品)

2019年

ロケットマン

グラミー賞に5度輝くなど、イギリスを代表するミュージシャン、エルトン・ジョンの半生を映画化した人間ドラマ。両親から満足な愛情を注がれずに育った少年時代から、音楽の才能を認められ、瞬く間にスターダムをのし上がっていく様などが描かれる。『キングスマン』シリーズのタロン・エガートンがエルトンを演じる。

監督
デクスター・フレッチャー
出演キャスト
タロン・エガ-トン ジェイミー・ベル ブライス・ダラス・ハワード リチャード・マッデン
2011年

ミス・アンの秘密の日記

  • 2011年10月10日(月)公開
  • 出演(Aunt Lister 役)

19世紀のイギリス・ヨークシャーに実在したアン・リスターの半生をスキャンダラスに描いた歴史ドラマ。英国BBCで放送され高視聴率をマークしたTVドラマ。監督はジェームス・ケント。出演はマキシン・ピーク、アンナ・マデリー、スーザン・リンチほか。2011年10月7日より、東京・南青山スパイラルホールにて開催された「第20回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」にて上映。TV放映タイトルは「アン・リスター 秘密の日記」。オリジナルは92分。

監督
ジェームス・ケント
出演キャスト
マキシン・ピーク アンナ・マデリー スーザン・リンチ クリスティン・ボトムリー
2006年

機械じかけの小児病棟

  • 2006年7月15日(土)公開
  • 出演(フォルダー看護師長 役)

スパニッシュ・ホラーの鬼才、ジャウマ・バラゲロが放つ恐怖劇。老朽化した病院に取りついた邪悪な幽霊の呪いと、子供たちを守ろうとする看護師の苦闘を描き出す。

監督
ジャウマ・バラゲロ
出演キャスト
キャリスタ・フロックハート リチャード・ロクスバーグ エレナ・アナヤ ジェンマ・ジョーンズ
2005年

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

  • 2005年3月19日(土)公開
  • 出演(Mum 役)

恋や仕事に奮闘する、独身女性の日常を描いた大ヒット・コメディの続編。前作で恋を成就させたヒロインが、新たな悩みを抱えて迷走する姿に、共感かつ爆笑!

監督
ビーバン・キドロン
出演キャスト
レニー・ゼルウィガー ヒュー・グラント コリン・ファース ジム・ブロードベント
2003年

ウェルカム!ヘヴン

  • 2003年1月25日(土)公開
  • 出演(Nancy 役)

スペインの2大女優共演の異色ファンタジー。1人の男の魂をめぐり、天国と地獄それぞれの工作員が壮絶バトルを展開。負けん気の強い彼女たちのかけあいがユニーク!

監督
アグスティン・ディアス・ヤネス
出演キャスト
ビクトリア・アブリル ペネロペ・クルス デミアン・ビチル ファニー・アルダン
2002年

ハリー・ポッターと秘密の部屋

  • 2002年11月23日(土)公開
  • 出演(マダム・ポンフリー 役)

世界中で大ヒットしたマジカル・ファンタジー・シリーズ第2作。ホグワーツ魔法魔術学校に伝わる秘密の部屋をめぐり、12歳になったハリーの冒険がスリリングに展開!

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン トム・フェルトン
2001年

ブリジット・ジョーンズの日記

  • 2001年9月22日(土)公開
  • 出演(Bridget's Mum 役)

世界中の女性の共感を集めるベストセラー小説を映画化した恋愛コメディ。恋も仕事もうまくいかないロンドン在住のシングルウーマンの本音を、切実かつユーモラスにつづる。

監督
シャロン・マグワイア
出演キャスト
レニー・ゼルウィガー ヒュー・グラント コリン・ファース ジェンマ・ジョーンズ
1998年

ヴァージン・フライト

  • 1998年当年公開
  • 出演(Anne 役)

はずれ者の中年男と難病で車椅子の身ながら過激な女の奇妙な愛をオフビートなタッチで描いたラヴ・ロマンス。監督は『Ressurected』(日本未公開)『ルパート・グレイブス 極悪非道』(V)の新鋭ポール・グリーングラス。脚本は本作がデビューとなるリチャード・ホーキンス。製作はヘレナ・スプリングとルース・ケイレブ。製作総指揮は「カルラの歌」のアナント・シンと「フェイス」のデイヴィッド・M・トンプソン。撮影は『Ressurected』のイヴァン・ストラスバーグ。美術はメラニー・アレン。編集はマーク・デイ。出演は「鳩の翼」のヘレナ・ボナム=カーター、「相続人」のケネス・ブラナー、「オスカー・ワイルド」のジェンマ・ジョーンズほか。

監督
ポール・グリーングラス
出演キャスト
ケネス・ブラナー ヘレナ・ボナム・カーター ジェンマ・ジョーンズ スー・ジョーンズ・デイヴィース
1996年

いつか晴れた日に

  • 1996年6月1日(土)公開
  • 出演(Mrs.Dashwood 役)

近代英国を舞台に、対照的な性格の良家の姉妹が、結婚をめぐる愛とお金の問題を越えて幸福をつかむまでをコミカルに描いた一編。18世紀の女性作家ジェーン・オースティンが1795年に発表した小説『いつか晴れた日に 分別と多感』(小社刊)の映画化。脚色は、主演もつとめた「キャリントン」のエマ・トンプソンで、映画の脚本は初挑戦だったにもかかわらず、第68回アカデミー脚色賞を女優として初めて受賞。主要キャストも彼女の人選によるもので、英国を代表する映画・舞台俳優が集結。監督は「ウェディング・バンケット」「恋人たちの食卓」で、ニューヨーク・インディーズの旗手となった台湾出身の映画作家、アン・リー。エグゼクティヴ・プロデューサーは「サブリナ」のシドニー・ポラック、製作はポラックのミラージュ・プロの、「愛と死の間で」でトンプソンと組んだ、「サブリナ」のリンゼイ・ドラン。製作補はアン・リーの盟友で「推手」以来、パートナーを組むジェームズ・シェイマス、ローリー・ボーグ。撮影は「フォー・ウェディング」のマイケル・コールター、音楽は「リトル・プリンセス」のパトリック・ドイル、美術は「ハワーズ・エンド」(アカデミー賞受賞)のルチアーナ・アリジ、編集はアン・リーとは全作品で組むティム・スクイアーズ、衣裳は「眺めのいい部屋」(アカデミー賞受賞)のジェニー・ビーヴァンとジョン・ブライトのコンビがそれぞれ担当。共演は「乙女の祈り」のケイト・ウィンスレット、「恋する予感」のアラン・リックマン、「9か月」のヒュー・グラントほか。第68回アカデミー賞脚色賞受賞(エマ・トンプソン)はじめ、各賞にノミネート。96年度キネマ旬報外国映画ベストテン第10位。

監督
アン・リー
出演キャスト
エマ・トンプソン アラン・リックマン ケイト・ウィンスレット ヒュー・グラント
1971年

肉体の悪魔(1971)

  • 1971年10月30日(土)公開
  • 出演(Madeleine 役)

十七世紀のフランス。宗教的戒律の裏に潜む性の不道徳性に煩悶する尼僧の心理を利用した、地方都市ルーダンの政治的策謀が巧妙になし遂げられた。この事件に興味を覚えたイギリスの文豪オルダス・ハクスレーは、二十年前『ルーダンの悪魔』を執筆、このハクスレーの小説をジョン・ホワイティングが『悪魔たち』で劇化し、この映画は、その小説と戯曲をもとに、「恋する女たち」の監督ケン・ラッセルと「クリスマス・キャロル」のプロデューサー、ロバート・H・ソロが共同製作した作品である。監督・脚本はケン・ラッセル、撮影はデイヴィッド・ワトキン、美術はロバート・カートライト、衣装デザインは監督夫人のシャーリー・ラッセル、音楽はピーター・マクスウェル・デイヴィス、編集はマイケル・ブラッドセルが各々担当。出演は「裸足のイサドラ」のヴァネッサ・レッドグレイヴ、「恋する女たち」のオリヴァー・リード、ダッドリー・サットン、マックス・エイドリアン、ジェンマ・ジョーンズ、マレー・メルヴィン、マイケル・ゴザード、ジョージナ・ヘイル、ブライアン・マーフィー、クリストファー・ローグ、グラハム・アーミテージなど。

監督
ケン・ラッセル
出演キャスト
ヴァネッサ・レッドグレイヴ オリヴァー・リード ダッドリー・サットン マックス・エイドリアン
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