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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2020年

ケヴィン・オークイン:美の哲学

  • 5月15日(金)
  • 出演

メイクアップ・アーティスト、ケヴィン・オークインの人生に迫ったドキュメンタリー

監督
ティファニー・バルトーク
出演キャスト
ケイト・モス リンダ・エヴァンジェリスタ ナオミ・キャンベル シェール
2014年

マドモアゼルC ファッションに愛されたミューズ

  • 2014年5月9日(金)
  • 出演

10年にわたり、フランス版「VOGUE」誌の編集長を務め、ファッション界に多大な影響を与えるカリーヌ・ロワトフェルド。新雑誌「CR Fashion Book」を立ち上げるなど、59歳のいまも現役で活躍し続ける彼女の姿をとらえたドキュメンタリー。なによりも家族を大事にする彼女の編集者であり、妻であり母としての顔が明らかになる。

監督
ファビアン・コンスタン
出演キャスト
カリーヌ・ロワトフェルド ステファン・ガン カール・ラガーフェルド トム・フォード
1996年

アンジップト

  • 1996年6月29日(土)
  • 出演

鮮やかな色彩と斬新な造形感覚で90年代のニューヨーク・ファッション界に新風を吹き込んだ気鋭のデザイナー、アイザック・ミズラヒ。94年秋冬コレクションを準備するその姿を半年間にわたって追ったドキュメンタリー。監督はファッション写真家でファッション誌のための短編ビデオなどを手掛けてきたダグラス・キーヴで、本作が初の長編ドキュメンタリー。製作は「理由」のマイケル・アルデン、共同製作はポール・デベネディクティス、キース・エスタブルック、エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・ペッカーとミズラヒ・カンパニーの副社長であるニーナ・サンティジ。撮影は「コーヒー&シガレット」(短編)のエレン・キュラス。監督のキーブ自身を含め多数のカメラマンがスーパー8ミリ、スーパー16ミリなど様々なフォーマットを駆使し、元カメラマンの監督らしく様々なトーンを使い分けた白黒とカラーの映像がスタイリッシュに交錯していく。編集はポーラ・ヘレディア。アイザック・ミズラヒ本人へのインタビューとその活動を追ったフィルムから構成され、ショーに出演するリンダ・エヴァンジェリスタ、ナオミ・キャンベル、ケイト・モス、シンディ・クロフォード、エヴ、ヘレナ・クリステンセンら今を時めくスーパー・モデルやトップ・モデルが総出演。さらにミズラヒが衣裳を担当したライザ・ミネリやアーサー・キットらのアーチストたち、ショーを見に来たリチャード・ギア(シンディ・クロフォードの元夫)やロザンヌ、カイル・マクラクラン(リンダ・エヴァンジェリスタの婚約者)などの映画スター、『エル』や『ヴォーグ』の編集者らファッション業界の実力者、コメディエンヌのサンドラ・バーンハートなどミズラヒの友人たち、そのスタッフ一同、それに母親などが登場する。また映画ファンのミズラヒの話のなかで、ロバート・フラハティ監督のドキュメンタリー映画の古典「極北の怪異」、ロバート・アルドリッチ監督の「何がジェーンに起こったか?」、マイケル・パウエル=エメレット・プレスバーガー共同監督の「赤い靴」などが引用される。エンド・クレジットの歌はピチカート・ファイヴの『HAPPY SAD』。ビデオタイトル「アンジップト/裸のスーパーモデル」。

監督
ダグラス・キーヴ
出演キャスト
アイザック・ミズラヒ リンダ・エヴァンジェリスタ ナオミ・キャンベル ケイト・モス
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2020/7/14更新
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