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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2006年 まで合計6映画作品)

2006年

記憶の棘

  • 2006年9月23日(土)公開
  • 出演(ローラ 役)

ニコール・キッドマン主演の異色ロマンス。死んだ夫の生まれ変わりを名乗る少年と遭遇した未亡人の動揺と、出会いに隠された衝撃の事実をミステリアスに映し出す。

監督
ジョナサン・グレイザー
出演キャスト
ニコール・キッドマン キャメロン・ブライト ダニー・ヒューストン ローレン・バコール
1999年

メビウス(1998)

  • 1999年7月24日(土)公開
  • 出演(Nora 役)

転生を繰り返す魔女とそれに挑む女性の戦いを描いたホラー。監督・脚本は『ナディア』(V)のマイケル・アルメレイダ。製作はマーク・アミン、デイヴィッド・L・ブッシュネル。製作総指揮は「ドラッグストア・カウボーイ」のローリー・パーカー。撮影はジム・デノー。音楽はデレク・ジャーマン作品でも知られる『ナディア』のサイモン・フィッシャー=ターナー。編集はトレーシー・グレンジャーとスティーヴ・ハミルトン。衣裳はローラ・ジーン・シャノン。出演は「鳩の翼」のアリソン・エリオット、「ロスト・イン・スペース」のジャレッド・ハリス、「ツイスター」のロイス・スミス、「マウス・ハント」のクリストファー・ウォーケンほか。

監督
マイケル・アルメレイダ
出演キャスト
アリソン・エリオット ジャレッド・ハリス ロイス・スミス クリストファー・ウォーケン
1998年

鳩の翼

  • 1998年12月12日(土)公開
  • 出演(Millie Theale 役)

今世紀初頭のロンドンとヴェネツィアを舞台に、新時代の波に揺れる恋人たちの愛憎劇を描いた文芸ロマン。ヘンリー・ジェームズ(1843~1916)の同名小説(邦訳・講談社文芸文庫)の映画化。監督は「バック・ビート」『サイバーネット』(V)のイアン・ソフトリー。脚本は「日蔭のふたり」のホセイン・アミニ。製作は「十二夜」のデイヴィッド・ハーフィットとステイーヴン・エヴァンズ。製作総指揮は「ナイトウォッチ」のボブとハーヴェイのワインスタイン兄弟とポール・フェルドシャー。撮影はパトリス・ルコント監督作品で知られるエドゥアルド・セラ。音楽は「勝手に逃げろ、人生。」のガブリエル・ヤレド。美術は『サイバーネット』(V)のジョン・バード。編集はタリク・アンワール。衣裳は「ベルベット・ゴールドマイン」のサンティ・パウエル。出演は「十二夜」のヘレナ・ボナム=カーター、「司祭」のライナス・ローチ、「この森で、天使はバスを降りた。」のアリソン・エリオット、「愛と勇気の翼」のエリザベス・マクガヴァン、「エンゼル・ハート」のシャーロット・ランプリング、「ジキル&ハイド」のマイケル・ガンボンほか。

監督
イアン・ソフトリー
出演キャスト
ヘレナ・ボナム・カーター ライナス・ローチ アリソン・エリオット エリザベス・マクガヴァン

この森で、天使はバスを降りた

  • 1998年1月15日(木)公開
  • 出演(Percy Talbott 役)

さびれた町にやって来たよそ者の少女が、しだいに人々の傷ついた心を癒していく様を描くヒューマンドラマ。監督・脚本はテレビシリーズ『探偵レミントン・スティール』で知られるリー・デイヴィッド・ズロートフで、彼の劇映画デビュー作。製作は「ボブ・ロバーツ」のフォレスト・マーレー、製作総指揮はウォレン・G・スティット、撮影は「Dr.ギグルス」のロブ・ドレイパー、音楽は「アポロ13」のジェームズ・ホーナー、美術は「ユージュアル・サスペクツ」のハワード・カミングス、編集は「フォー・ルームス」のマージー・グッドスピード、衣裳は「ユージュアル・サスペクツ」のルイーズ・ミンゲンバック。主演は「蒼い記憶」のアリソン・エリオット。共演は「キルトに綴る愛」のエレン・バースティン、「クラッシュ」のマルシア・ゲイ・ハーデンほか。96年サンダンス映画祭観客賞受賞。

監督
リー・デイヴィッド・ズロートフ
出演キャスト
アリソン・エリオット エレン・バースティン マーシャ・ゲイ・ハーデン ウィル・パットン
1996年

蒼い記憶

  • 1996年4月13日(土)公開
  • 出演(Rachel 役)

現金強奪計画に加担するが、得体の知れない深層心理に突き動かされ、運命の罠へと嵌まっていく男を、時間軸を交錯させ、スタイリッシュに描いたスリラー。ロバート・シオドマーク監督=バート・ランカスター主演の「裏切りの街角」(49)のリメイクで、監督は「KAFKA 迷宮の悪夢」『わが街セントルイス』(V)のスティーヴン・ソダーバーグ。ドン・トレイシーの小説『CRISS CROSS』(本邦未訳)をサム・ローリーとダニエル・フックスのコンビで脚色。製作はソダーバーグと3度目のコンビとなるジョン・ハーディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョシュア・ドーネン、ウィリアム・リード、ライオネル・ウィグラム。撮影は『わが街セントルイス』のエリオット・デイヴィス。音楽はソダーバーグと全作品でコンビを組むクリフ・マルティネス。美術は「愛を殺さないで」のハワード・カミングス、編集は「銃弾の微笑」のスタン・サルファス。主演は「あなたが寝てる間に…」のピーター・ギャラガー。共演は「ワイアット・アープ」のアリソン・エリオット、「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のウィリアム・フィクナー、「パンサー」のジョー・ドン・ベイカー、「狼よさらば」のポール・ドゥーリー、「リービング・ラスベガス」のエリザベス・シュー、「シャイニング」のシェリー・デュヴァルほか。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
ピーター・ギャラガー アリソン・エリオット ウィリアム・フィクナー Adam Trese
1994年

ワイアット・アープ(1994)

  • 1994年当年公開
  • 出演(Lou Earp 役)

西部開拓史の伝説のヒーロー、ワイアット・アープの波乱万丈の生涯を描いた西部劇の大作。従来のアープものと異なり、史実に忠実で重厚な人間ドラマとして描かれている。監督は「シルバラード」に続き西部劇を手掛けたローレンス・カスダン。脚本はカスダンとジム・ウィルソンのオリジナル。製作はカスダン、ウィルソン、主演のケヴィン・コスナーの共同。撮影はオーウェン・ロイズマン、美術のアイダ・ランダム、編集のキャロル・リトルトンら主要スタッフはカスダン作品の常連揃い。ほかに、音楽に「わかれ路(1994)」のジェームズ・ニュートン・ハワードら。「シルバラード」やカスダン脚本の「ボディガード(1992)」に主演したケヴィン・コスナーが堂々たる風格でアープを演じるほか、親友ドク・ホリデイ役のデニス・クエイドをはじめ、「ジェロニモ(1994)」のジーン・ハックマン、「フィアレス」のイザベラ・ロッセリーニほか多彩なキャスト。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー デニス・クエイド ジーン・ハックマン ジェフ・フェイヒー
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