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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2017年 まで合計3映画作品)

2017年

ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣

  • 2017年7月15日(土)
  • 監督

史上最年少で英国ロイヤル・バレエ団プリンシパルとなりながら人気絶頂期に電撃退団した異端のダンサー、セルゲイ・ポルーニンの素顔に迫るドキュメンタリー。本人や関係者のインタビューを織り交ぜ、稀有の才能と大きな苦悩を抱えた彼の心を浮き彫りにする。歌手ジェームス・ブラントや写真家サリー・マンなどのドキュメンタリー映画を手がけてきたスティーヴン・カンター監督が、型にはまらない天才ダンサーの姿を追っていく。

監督
スティーヴン・カンター
出演キャスト
セルゲイ・ポルーニン イーゴリ・ゼレンスキー モニカ・メイソン
2007年

ピクシーズ ラウド・クァイエット・ラウド

  • 2007年2月3日(土)
  • 監督、製作

1992年に解散した米国のオルタナティブ・ロックバンド、ピクシーズ。彼らの12年ぶりとなる2004年の再結成ツアーに密着し、その暗部まで浮き彫りにした音楽ドキュメンタリー。

監督
スティーヴン・カンター マシュー・ガルキン
出演キャスト
チャールズ・ブラック・フランシス・トンプソン キム・ディール デヴィッド・ラヴァリング ジョーイ・サンティアゴ
1996年

血の絆:サリー・マン

  • 1996年12月14日(土)
  • 監督、製作

自分の子供を被写体として、ヌード写真を中心にある種の透明な残酷さを漂わせる作風で注目されるアメリカの写真家サリー・マン。ヴァージニア州で家族と田園生活を送りながら作品を生み出し続けるマンとその家族の生活を映し出し、彼女の作品を擁護する者たちと、幼児虐待ポルノだとして糾弾する保守派の双方の意見を交えながら、彼女の作品が現代社会に持つ強烈な力と、表現の自由の問題を考えさせるアート・ドキュメンタリー。監督は監督デビューの本作でアカデミー賞短編ドキュメンタリー部門にノミネートされたスティーヴン・カンターと、撮影を兼ねるピーター・スパイラー。製作もカンターが担当。録音はポール・ドクシッツ。第2回アート・ドキュメンタリー映画祭にて上映。(16ミリ)

監督
スティーヴン・カンター ピーター・スパイラー
出演キャスト
Sally Mann ラリー・マン Emmett Mann Jesse Mann
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2020/9/26更新
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