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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2018年 まで合計8映画作品)

2018年

アリー/ スター誕生

  • 2018年12月21日(金)公開
  • 出演(George 'Noodles' Stone 役)

人気歌手レディー・ガガの映画初主演作となる音楽ドラマ。歌手を夢見るヒロインが、国民的人気を誇るミュージシャンと出会い、その才能を認められ、華やかなショービジネスの世界に足を踏み入れていく。ブラッドリー・クーパーがヒロインの運命を変えるミュージシャン役で歌声を披露するだけでなく、映画監督に初挑戦した意欲作だ。

監督
ブラッドリー・クーパー
出演キャスト
レディー・ガガ ブラッドリー・クーパー アンドリュー・ダイス・クレイ デイヴ・シャペル
2006年

ブロック・パーティー

  • 2006年11月11日(土)公開
  • 製作、出演(※本人出演 役)

ローリン・ヒルら、黒人アーティストがNYの路上で開催した無料ライブ。その模様を「エターナル・サンシャイン」の鬼才ミシェル・ゴンドリがとらえたドキュメンタリー。

監督
ミシェル・ゴンドリー
出演キャスト
ローリン・ヒル カニエ・ウェスト モス・デフ タリブ・クウェリ
2003年

アンダーカバー・ブラザー

  • 2003年8月2日(土)公開
  • 出演(Conspiracy Brothe 役)

全米大ヒットを記録したおバカなアクション・コメディ。スパイ・アクションの王道的ストーリーに、数々の作品のパロディとブラック・カルチャーを詰め込んだギャグに思わず爆笑。

監督
マルコム・D・リー
出演キャスト
エディ・グリフィン クリス・カタン デニース・リチャーズ アーンジャニュー・エリス
1999年

ユー・ガット・メール

  • 1999年2月11日(木)公開
  • 出演(Kevin Scanlon 役)

インターネットで知り合った男女の運命的な恋を描いたラブ・ストーリー。「めぐり逢えたら」のノーラ・エフロン監督、主演のトム・ハンクスとメグ・ライアンが再び顔を合わせた作品。監督は「マイケル」のノーラ・エフロンで、脚本は同作に続いて姉デリア・エフロンとの共同。製作はノーラ、「ボルケーノ」のローレン・シュラー・ドナー。製作総指揮はデリア、「陰謀のセオリー」のジュリー・ダーク、「マイケル」のG・マクブラウン。撮影も同作のジョン・リンドレイ、音楽は「カルラの歌」のジョージ・フェントン、美術は「マイケル」のダン・デイヴィス、編集は「恋愛小説家」のリチャード・マクス、衣裳は「ジャッカル」のアルバート・ウォルスキー。主演は「プライベート・ライアン」のトム・ハンクスと「シティ・オブ・エンジェル」のメグ・ライアン。共演は「フラート」のパーカー・ポージー、「マイケル」のジーン・ステイプルトン、「恋愛小説家」のグレッグ・キニアほか。

監督
ノーラ・エフロン
出演キャスト
トム・ハンクス メグ・ライアン パーカー・ポージー ジーン・ステイプルトン
1997年

コン・エアー

  • 1997年10月25日(土)公開
  • 出演(Pinball Parker 役)

凶悪犯たちにハイジャックされた囚人犯専用の護送機で、孤立無援の戦いを挑む男の活躍を描いた航空パニック・アクション。特異なシチュエーションとキャラクターが織りなすストーリーとアクションのおもしろさ、爆破シーンの迫力が見どころ。監督は音楽ビデオやCMの演出家として活躍し、これが初の劇場用長編となるサイモン・ウェスト。脚本は「デンバーに死す時」「ビューティフル・ガールズ」のスコット・ローゼンバーグのオリジナル。製作は「ザ・ロック」のジェリー・ブラッカイマー、音楽は「スピード2」のマーク・マンチーナと「グリマーマン」のトレヴァー・ラビンの共同。主演は「ザ・ロック」のニコラス・ケイジ、「訣別の街」のジョン・キューザック、「狼たちの街」のジョン・マルコヴィッチ。共演は新星モニカ・ポッター、「トゥリーズ・ラウンジ」のスティーヴ・ブシェミ、「素顔のままで」のヴィング・レイムズ、「キルトに綴る愛」のミケルティ・ウィリアムソン、「悪魔たち、天使たち」のレイチェル・ティコティン、「ウェールズの山」のコーム・ミーニーほか。

監督
サイモン・ウェスト
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ジョン・キューザック ジョン・マルコヴィッチ スティーヴ・ブシェーミ
1996年

ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合

  • 1996年9月7日(土)公開
  • 出演(Reggie Warrington 役)

新開発の薬品の効果で、超肥満体からスリムに変身した大学教授が巻き起こす騒動を描いたコメディ。往年のコメディアン、ジェリー・ルイスの傑作喜劇「底抜け大学教授」を、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のエディ・マーフィ主演(一人七役)でリメイク。監督は「エース・ベンチュラ」のトム・シャドヤック。脚本はシャドヤック、「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」の監督でもあるスティーヴ・オーデカーク、「星の王子ニューヨークへ行く」「ブーメラン」のデイヴィッド・シェフィールドとバリー・W・ブラウステインの共同。製作は「アポロ13」のブライアン・グレイザーと、ラップ・ミュージック界の巨匠で『クラッシュ・グルーブ』(V)などの映画も手掛けるラッセル・シモンズ。エグゼクティヴ・プロデューサーは、ジェリー・ルイス、カレン・ケーラ、マーク・リプスキー。撮影は「エース・ベンチュラ」のジュリオ・マカット、音楽は「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のデイヴィッド・ニューマン、美術はウィリアム・エリオット、編集は「幸福の条件」のドン・ジンマーマン、衣裳は「マスク」のハー・グエン、視覚効果監修はジョン・ファーハット、特殊メイクは「バットマン・フォーエヴァー」のリック・ベイカーが担当。共演は「ポケットいっぱいの涙」のジェイダ・ピンケット、「イレイザー」のジェームズ・コバーンほか。

監督
トム・シャドヤック
出演キャスト
エディ・マーフィ ジェイダ・ピンケット・スミス ジェームズ・コバーン ラリー・ミラー
1994年

キル・ミー・テンダー

  • 1994年11月26日(土)公開
  • 出演(Rom 役)

有名医科大学の補欠入学を巡る連続殺人事件を、ユーモア とスリル豊かに描いたサスペンス・ラブ・コメディ。監督は、本作が初の劇場用映画となるダグ・リーマン。製作は、ブロードウェイで上演された舞台劇『アマデウス』『エレファント・マン』などをプロデュースしたネル・ヌジェントと、アダム・リンデマン、ヴィクター・シンプキンスの共同。脚本はP・J・ポスナー、ジョエル・ポスナー、ジョナサン・ルーウィンのオリジナル。撮影はデイヴィッド・クレッセン、音楽はカート・ワートマンとブルース・サマーズ、美術はティム・エッケルが担当。主演は「マネキン2」「ザ・チェイス」のクリスティ・スワンソンと、「プリティ・リーグ」のスティーヴン・メイラー。「マネキン」のアンドリュー・マッカーシーが共演。また、クリスティが初めて披露する健康的なヌードも見どころ。

監督
ダグ・リーマン
出演キャスト
クリスティ・スワンソン スティーヴン・メイラー アンドリュー・マッカーシー デイヴ・チャペル
1993年

ロビン・フッド キング・オブ・タイツ

  • 1993年当年公開
  • 出演(Ahchoo 役)

おなじみ『ロビン・フッド』の物語に、パロディ映画の第一人者メル・ブルックスが挑んだ冒険活劇コメディ。製作・監督・脚本・出演は「メル・ブルックス 逆転人生」のメル・ブルックスで、エヴァン・チャンドラーとJ・デイヴィッド・シャピロの原案を、監督も含めた3人で脚色。エクゼクディヴ・プロデューサーはピーター・シンドラー。撮影はブルックスの「スペースボール」などに携わり、これがデビューとなるマイケル・J・オーシェイ。ラップも取り入れた音楽は「天使にラブソングを…」のハミー・マン(ミュージカル・ナンバーの作詞はブルックス)。美術はロイ・フォージ・スミス。編集はスティーブン・E・リヴキン。衣装はドディ・シェパードがそれぞれ担当。主演は「ドラキュラ(1992)」のケイリー・エルウェス。助演に「モンテカルロ殺人事件」のリチャード・ルイス、「ティーン・エージェント」(V)のロジャー・リース、「プロブレム・チャイルド うわさの問題児」のエイミー・ヤスベック、「黒豹のバラード」のアイザック・ヘイズ、「殺したいほど アイ・ラヴ・ユー」のトレイシー・ウルマンら。

監督
メル・ブルックス
出演キャスト
ケアリー・エルウィス リチャード・ルイス ロジャー・リース エイミー・ヤスベック
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