映画-Movie Walker > 人物を探す > ロベール・オッセン

年代別 映画作品( 1955年 ~ 1999年 まで合計36映画作品)

1971年

熱砂の戦車軍団

  • 1971年3月27日(土)公開
  • 出演(Heinz 役)

第二次大戦中の北アフリカの砂漠で展開される、独英の戦車戦と両軍兵士の人間模様を描く。製作はミノ・ロイとルチアーノ・マルティーノ、監督はミノ・ロイ、脚本はエルネスト・ガスタルディ、撮影はグリエルモ・ヴィンチオーニ、音楽はブルノ・モレアールが各々担当。出演は「個人教授」のロベール・オッセン、その他ジョージ・ヒルトン、フランク・ウォルフ、ファブリツィオ・モロニなど。

監督
ミノ・ロイ
出演キャスト
ロベール・オッセン ジョージ・ヒルトン フランク・ウォルフ ファブリツィオ・モロニ
1969年

個人教授

  • 1969年4月26日(土)公開
  • 出演(Fontana 役)

クロード・ブリュレ、アネット・ワドマン、ミシェル・ボワロンの三人の共同になるシナリオを「お嬢さん、お手やわらかに!」のミシェル・ボワロンが監督した。撮影はジャン・マルク・リペール、音楽は「白い恋人たち」のフランシス・レイが担当している。出演は「サムライ」のナタリー・ドロン、新人ルノー・ベルレー、ロベール・オッセンなど。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
ナタリー・ドロン ルノー・ベルレー ロベール・オッセン ベルナール・ル・コック

砂漠の戦場 エル・アラメン

  • 1969年2月11日(火)公開
  • 出演(General Rommel 役)

エルネスト・ガスタルディの脚本を、「荒野の1ドル銀貨」のカルヴィン・J・パジェットが監督した戦争アクション。撮影はセルジオ・ドフェツィ、音楽は「鉄道員」の名匠カルロ・ルスティケリが担当。出演は「凶悪犯」のロベール・オッセン、TV「第三の男」のマイケル・レニー、「アルデンヌの戦い」のフレデリック・スタフォードほか。製作はセルジオ・マルティーノ。テクニカラー、クロモスコープ。

監督
カルヴィン・J・パジェット
出演キャスト
ロベール・オッセン マイケル・レニー フレデリック・スタフォード ジョージ・ヒルトン
1967年

凶悪犯

  • 1967年9月9日(土)公開
  • 出演(Chief Inspector Le Goff 役)

「皆殺しのバラード」のオーギュスト・ル・ブルトンの原作を彼自身と「剣豪パルダヤンの逆襲」の監督ベルナール・ボルドリー、フランシス・コーヌの三人が共同で脚色し、ベルナール・ボルドリーが監督したアクション。撮影は「剣豪パルダヤンの逆襲」のアンリ・ペルサン、音楽は「恋するガリア」のミシェル・マーニュが担当した。出演は「秘密大戦争」のロベール・オッセン、「皇帝のビーナス」のレイモン・ペルグラン、「続黄金の七人 レインボー作戦」のガブリエレ・ティンティ、新星キャロル・ルベル、ピエール・クレマンティほか。製作はフランシス・コーヌ。

監督
ベルナール・ボルドリー
出演キャスト
ロベール・オッセン レイモン・ペルグラン ガブリエレ・ティンティ ピエール・クレマンティ
1966年

マルコ・ポーロ 大冒険

  • 1966年10月公開
  • 出演(Prince Nyam 役)

マルコ・ポーロの「東方見聞録」を元に、製作のラウール・J・レヴィ、「いまだ見ぬ人」の監督ドニス・ド・ラ・パテリエール、「秘密大戦争」のジャック・レミー、「リオの男」のジャン・ポール・ラプノーが協力で脚本を執筆。ドニス・ド・ラ・パテリエールが監督したアクション・スペクタクル。撮影は、「スエーデンの城」のアルマン・ティラール。音楽は、「アイドルを探せ」のジョルジュ・ガルヴァランツ。主な出演者は、「五時十二分」のホルスト・ブッフホルツ、「その男ゾルバ」のアンソニー・クイン、「バンコ・バンコ作戦」のロベール・オッセン、「予期せぬ出来事」のエルザ・マルティネッリ、「トプカピ」のエイキム・タミロフ、「ドクトル・ジバゴ」のオマー・シャリフ、「長く熱い夜」のオーソン・ウェルズ、「皇帝のビーナス」のマッシモ・ジロッティ、「明日に生きる」のフォルコ・ルリなど。製作担当は「素直な悪女」「可愛い悪魔」などのラウール・J・レヴィ。

監督
ドニス・ド・ラ・パテリエール
出演キャスト
ホルスト・ブッフホルツ アンソニー・クイン ロベール・オッセン エルザ・マルティネッリ
1965年

秘密大戦争

  • 1965年10月23日(土)公開
  • 出演(Dupont 役)

「大爆走」のジャック・レミー、クリスチャン・ジャック、「豪快!マルコポーロ」のエンニオ・デ・コンチーニ、ジャック・ラボリー、フィリップ・ブーバールの共同脚本を、「007」シリーズのテレンス・ヤング、「黒いチューリップ」のクリスチャン・ジャック、「汚れた英雄」のカルロ・リッツァーニらが監督したポラリス潜水艦に対するソ連の破壊工作をめぐっての、諜報アクション。撮影は「やさしく激しく」のピエール・プチ、「黒い瞳(1958)」のリヒャルト・アングスト、エリコ・メンツェールら、音楽は「最後のガンファイター」のロバート・メリンが担当した。出演は「史上最大の作戦」のロバート・ライアン、「危険な道」のヘンリー・フォンダ、「誘惑の海」のペーター・ファン・アイク、「黒い情事」のアンドレ・ブールビル、「悪徳の栄え」のアニー・ジラルド、「もしお許し願えれば -女について話しましょう」のヴィットリオ・ガスマン、「甘い生活」のジャック・セルナス、「バンコ・バンコ作戦」のロベール・オッセン、「ガスコンの三銃士」のジョルジュ・マルシャルほか。

監督
テレンス・ヤング クリスチャン・ジャック カルロ・リッツァーニ
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ ロバート・ライアン マリオ・アドルフ ペーター・ファン・アイク

バンコ・バンコ作戦

  • 1965年4月2日(金)公開
  • 出演(Dr. Sinn 役)

ジャン・ブリュースのOSSシリーズ『カルカッタのリラ』をピエール・フーコー、レイモン・ボレル、アンドレ・ユヌベル、ミシェル・ルブランほかが共同で脚色、「ファントマ 危機脱出」のアンドレ・ユヌベルが監督した推理アクション。撮影はレイモン・ルモワーニュ、音楽はミシェル・マーニュが担当した。出演は「四時の悪魔」のカーウィン・マシューズ、「ソドムとゴモラ」のピア・アンジェリ、「めんどりの肉」のロベール・オッセン、ドミニク・ウィルムス、アコム・モクラノンドほか。フランスコープ・イーストマンカラー。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
カーウィン・マシューズ ピア・アンジェリ ロベール・オッセン ドミニク・ウィルムス
1964年

アンジェリク はだしの女侯爵

  • 1964年当年公開
  • 出演(Joffrey de Peyrac 役)

ブルボン朝下のフランスを舞台に、美女アンジェリクの活躍を描いた歴史ロマン。フランス本国でベストセラーとして知られるセルジュ・ゴロンとアン・ゴロンによる同名小説(邦訳・講談社、全26巻の文庫本)の映画化。主演は「ピアニストを撃て」のミシェール・メルシエ。監督・脚本は「三銃士」のベルナール・ボルドリ。脚本はクロード・ブリュレ、ボルドリ、フランシス・コヌ。撮影はアンリ・ベルシン。音楽はミシェル・マーニュ。共演陣はロベール・オッセン、ジャン・ロシュフォール、ジャン=ルイ・トランティニャン、サミー・フレイら多彩な顔触れ。

監督
ベルナール・ボルドリー
出演キャスト
ミシェル・メルシェ ロベール・オッセン ジャン・ロシュフォール クロード・ジロー

殺人者に墓はない

  • 1964年9月11日(金)公開
  • 監督、脚本、出演(Massa 役)

ロベール・オッセン、ルイ・マルタン、クロード・ドザイ、ジョルジュ・タベ、アンドレ・タベの共同シナリオをロベール・オッセンが企画・演出したギャング・ドラマ。撮影は「ふくろうの河」のジャン・ボフティ、音楽は「シエラザード」のアンドレ・オッセンが担当した。出演は、「めんどりの肉」のロベール・オッセン、「二十歳の恋」のマリー・フランス・ピジェ(二役)、「太陽は傷だらけ」のジャン・ルフェーブル、「夜のエレベーター」のロベール・ダルバンほか。

監督
ロベール・オッセン
出演キャスト
ロベール・オッセン マリー・フランス・ピジェ シモン・アンドリュー ロベール・ダルバン

めんどりの肉

  • 1964年2月29日(土)公開
  • 出演(Daniel Boisset 役)

ジェームズ・ハドリー・チェイスの原作を「フランス式十戒」のジュリアン・デュヴィヴィエがルネ・バルジャヴェルと共同で脚色、監督した、心理的サスペンスドラマ。撮影はアンリ・ビュレル、音楽は「突然炎のごとく」のジョルジュ・ドルリューが担当した。出演者は「太陽は傷だらけ」のロベール・オッセン「十七歳よさようなら」のジャン・ソレル、「草の上の昼食」のカトリーヌ・ルーヴェル、「フランス式十戒」のジョルジュ・ウィルソン、リュシアン・ランブール、「ピアニストを撃て」のニコール・ベルジェなど。

監督
ジュリアン・デュヴィヴィエ
出演キャスト
ロベール・オッセン ジャン・ソレル カトリーヌ・ルーヴェル ジョルジュ・ウィルソン
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