映画-Movie Walker > 人物を探す > ラリー・ピアース

年代別 映画作品( 1964年 ~ 1992年 まで合計10映画作品)

1992年

ベルーシ=ブルースの消えた夜

  • 1992年2月29日(土)公開
  • 監督

ドラッグに溺れた名コメディアン、ジョン・ベルーシの破滅に至るまでの人生を現実と夢を交錯させながら描く。監督は「ハード・ツー・ホールド」のラリー・ピアース、製作はエドワード・S・フェルドマンとチャールズ・R・ミーカー、ボブ・ウッドワードのベストセラーを原作に、脚本はアール・マック・ローチ、撮影はトニー・アイミ、音楽は「ブルーラグーン」のバジル・ポールドュリスとニール・ポートノウが担当。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
マイケル・チキリス レイ・シャーキー J・T・ウォルシュ パティ・ダーバンヴィル
1991年

ネオン・エンパイア

  • 1991年12月21日(土)公開
  • 監督

ラスベガスを築き上げたユダヤ系マフィアの青年の野望と挫折を描くヒューマン・ドラマ。エドワード・アンハルトとピート・ハミルの原案を基に、ピート・ハミルが脚本を執筆。製作はリチャード・メイナード、監督はラリー・ピアース、撮影はジェラルド・ハーシュフィールド、音楽はラロ・シフリン、編集はボブ・ワイマン、美術はピーター・ウーリーが担当。出演はレイ・シャーキー、ディラン・マクダーモット、ゲイリー・ビシュー、マーティン・ランドー、リンダ・フィオレンティノなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
レイ・シャーキー ディラン・マクダーモット ゲイリー・ビジー マーティン・ランドー
1984年

ハード・ツー・ホールド

  • 1984年11月17日(土)公開
  • 監督

サンフランシスコを舞台にロック・ミュージシャンと児童相談所を主宰する女性との恋を描く。製作はD・コンスタンティン・コンテ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョー・ゴットフリード。監督は「さよならコロンバス」のラリー・ピアース、トム・ヘドリーとリチャード・ロススタインの原案を基にトム・ヘドリーが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はトム・スコット、編集はボブ・ワイマン、衣裳はロザンナ・ノートンが担当。出演はリック・スプリングフィールド、ジャネット・アイルバー、パティ・ハイセン、アルバート・サルミ、グレゴリー・イッツェンなど。日本版字幕は菊地浩司。テクニカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
リック・スプリングフィールド ジャネット・アイルバー パティ・ハイセン アルバート・サルミ
1979年

続・あの空に太陽が

  • 1979年1月13日(土)公開
  • 監督

全身麻痺という悲運に見舞われた女子スキー選手、ジル・キンモットの闘病生活を描いた「あの空に太陽が」の続編で、彼女が社会復帰を果たし結婚するまでを描く。製作はエドワード・S・フェルドマン、監督は「パニック・イン・スタジアム」のラリー・ピアース、脚本はダグラス・デイ・スチュアート、撮影はリック・ウェイト、音楽はリー・ホールドリッジ、編集は「パニック・イン・スタジアム」のイヴ・ニューマンとウォルター・A・ハンネマン、美術はウィリアム・キャンベルが各々担当。出演は前回に続いてマリリン・ハセット、ティモシー・ボトムズ、ナン・マーティン、ベリンダ・J・モンゴメリー、グレッチェン・コルベット、ウィリアム・ブライアント、ジェームズ・A・ボトムズ、ジューン・デイトンなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
マリリン・ハセット ティモシー・ボトムズ ナン・マーティン ベリンダ・J・モンゴメリー
1977年

パニックインスタジアム

  • 1977年3月19日(土)公開
  • 監督

フットボールの選手権試合に、無差別乱射事件が起こり,パニック状態におちいる人々と立ち向うSWATを描く。製作はエドワード・S・フェルドマン、監督は「さよならコロンバス」のラリー・ピアース、脚本はエドワード・ヒューム、原作はジョージ・ラ・フォンテイン(早川書房刊)、撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はチャールズ・フォックスが各々担当。出演はチャールトン・ヘストン、ジョン・カサヴェテス、マーティン・バルサム、デイヴィッド・ジャンセンなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジョン・カサヴェテス マーティン・バルサム ボー・ブリッジス
1975年

あの空に太陽が

  • 1975年12月20日(土)公開
  • 監督

不慮の事故で重傷を負った高校の女子スキー選手が暖い周囲の愛情で再出発するまでを描く実話の映画化。製作はエドワード・S・フェルドマン、監督は「別離(1974)」のラリー・ピアース、脚本はデイヴィッド・セルツァー、原作はE・G・バレンズの伝記小説、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はチャールズ・フォックスが各々担当。主題歌をオリビア・ニュートン・ジョンが唄っている。出演はマリリン・ハセット、ボー・ブリッジス、ベリンダ・J・モンゴメリー、ナン・マーティン、ウィリアム・ブライアント、ダブニー・コールマンなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
マリリン・ハセット ボー・ブリッジス ベリンダ・J・モンゴメリー ナン・マーティン

別離(1974)

  • 1975年3月21日(金)公開
  • 監督

冷えきった仲の中年夫婦、夫の愛を取り戻そうとした妻が整形手術を受け、変貌するまでを描く。製作はドミニク・ダン、監督は「さよならコロンバス」のラリー・ピアース、脚本はジャン・クロード・トレモン、撮影はエンニオ・グァルネッリ、音楽はモーリス・ジャールが各々担当。出演はエリザベス・テイラー、ヘンリー・フォンダ、ヘルムート・バーガー、キース・バクスター、マーガレット・ブライ、モーリス・ティナックなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
エリザベス・テイラー ヘンリー・フォンダ ヘルムート・バーガー キース・バクスター
1969年

さよならコロンバス

  • 1969年9月6日公開
  • 監督

フィリップ・ロスの小説をアーノルド・シュルマンが脚色、「わかれ道(1963)」のラリー・ピアースが監督した青春篇。撮影は、ジェラルド・ハーシュフェルドでニューヨーク近郊のロケ、音楽はチャールズ・フォックス、美術はマニー・ジェラルド、編集はラルフ・ローゼンブラムの担当。出演はリチャード・ベンジャミン、アリ・マックグロー、ケイ・カミングス、マイケル・メイヤースら、ともに新人。製作はスタンリー・R・ジャッフェ。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
リチャード・ベンジャミン アリ・マッグロー ジャック・クラッグマン ナン・マーティン
1968年

ある戦慄

  • 1968年5月25日公開
  • 監督

ニコラス・E・ベアの脚本を「わかれ道(1963)」のラリー・ピアースが監督した異色サスペンス。ニューヨーク・ロケを行い、撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はテリー・ナイトが担当した。出演は舞台・TVで活躍している新人トニー・ムサンテ、舞台出身でTV『ルート66』のマーティン・シーン、同じく舞台出身でTV『コンバット』のボー・ブリッジス、同じくTVのロバート・バナード、エド・マクマホン、舞台出身でTV『ルート66』のダイアナ・ヴァン・ダー・プリス、新人ドナ・ミルズとTVのビクター・アーノルド、「ローマで起った奇妙な出来事」のジャック・ギルフォードと、「足ながおじさん」のセルマ・リッター、TV『コンバット』『ローハイド』のマイク・ケリンと「金魚鉢の中の恋」のジャン・スターリング、「結婚泥棒」のゲイリー・メリルと新人ロバート・フィールド、「野良犬の罠」のブロック・ピーターズ、舞台・TVで活躍しているルビー・ディーほか。製作は新人モンロー・サクソンとエドワード・メドー。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
トニー・ムサンテ マーティン・シーン ボー・ブリッジス ロバート・バナード
1964年

わかれ道(1963)

  • 1964年2月公開
  • 監督

ラファエル・ヘイズ、オービル・H・ハンプソンの共同シナリオを、新人ラリー・ピアースが演出した黒人問題を扱った人間ドラマ。撮影はアンドリュー・ラズロ、音楽はジェラルド・フリードが担当した。出演はTVのバーバラ・バリー、バーニー・ハミルトン、リチャード・マリガン、ハリー・ベラバー、ロバート・アール・ジョーンズ、ヴィネッタ・キャロルほか。64年度カンヌ映画祭主演女優賞(バーバラ・ハリー)を受賞している。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
バーバラ・バリー バーニー・ハミルトン ハリー・ベラバー リチャード・マリガン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ラリー・ピアース