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年代別 映画作品( 1957年 ~ 1964年 まで合計4映画作品)

1964年

世界を裸にする

  • 1964年公開
  • 監督

原案は「ナポリの黄金」の著者として有名な故ジュゼッペ・マロッタ。脚本も新鋭のジャンカルロ・フスコと共同して彼が執筆している。監督は「ローマの旗の下に」などの脚本を担当したフランチェスコ・デ・フェオ。これが監督としての第一回作品。音楽は新鋭のテオ・ウズエリ。撮影はアルベール・ベルタン、シーザー・アロン、マーロー・フラワーの三人。

監督
フランチェスコ・デ・フェオ

無敵の斗士

  • 1964年公開
  • 脚本

「7人のあばれ者」のアルベルト・デ・マルティーノ、フランチェスコ・デ・フェオ、フランチェスコ・テルングの共同シナリオを、新人アントニー・モンプレトが演出したアクション・ドラマ。撮影は「7人のあばれ者」のエロイ・メラ、音楽はカルロ・フランチが担当した。出演は「7人のあばれ者」のリチャード・ハリソン、「素直な悪女」のイザベル・コレイ、「7人のあばれ者」のジョセフ・マルコ、「カルタゴの大逆襲」のリヴィオ・ロレンゾン、「旅路はるか」のエドアルド・ネヴォラなど。製作も「7人のあばれ者」のクレト・フォンティティ。

監督
アントニー・モンプレト
出演キャスト
リチャード・ハリソン イザベル・コーレイ レオ・アンコリス ジョゼフ・マルコ
1960年

ローマの旗の下に

  • 1960年6月10日公開
  • 原案、脚本

ローマとシリアの戦争を背景に女王と勇将の恋を描く、伊仏西独合作のスペクタクル映画。フランチェスコ・テルンクほか四人の脚本を、「カルタゴの女奴隷」のグイド・ブリニョーネが監督した。撮影はルチアーノ・トラザッティ、音楽は「最後の楽園」のM・フランチェスコ・ラバニーノ。出演は「パリの休日」のアニタ・エクバーグのほか、ジョルジュ・マルシャル、ジャック・セルナス、チェロ・アロンソら。製作エンツォ・メロッレ。イーストマンカラー・デアリスコープ。

監督
グイド・ブリニョーネ
出演キャスト
アニタ・エクバーグ ジョルジュ・マルシャル フォルコ・ルリ ジャック・セルナス
1957年

カルタゴの女奴隷

  • 1957年7月12日公開
  • 脚本

フランチェスコ・デ・フェオ、マリオ・グェルラ、ニコラ・マンザーリ、フランチェスコ・テルンク、グイド・ブリニョーネの五人が共同で書いた脚本を、その一人、「純愛」のグイド・ブリニョーネが監督したスペクタクル史劇。撮影はアダルベルト・アルベルティーニ、音楽は「ローマの女」のエンツォ・マゼッティ。主演は「テオドラ」のジャンナ・マリア・カナーレ、「島の女」のスペイン男優ホルヘ・ミストラル、新人女優マリサ・アラシーオ、アナ・ルイザ・ペルッフォ。

監督
グイド・ブリニョーネ
出演キャスト
ジャンナ・マリア・カナーレ ホルヘ・ミストラル マリサ・アラシーオ アナ・ルイザ・ペルッフォ
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