映画-Movie Walker > 人物を探す > クロード・ブラッスール

年代別 映画作品( 1968年 ~ 2018年 まで合計20映画作品)

2018年

ムッシュ・アンリと私の秘密

  • 2018年7月28日(土)
  • 出演(Henri Voizot 役)

2012年初演の舞台を「はなればなれに」のクロード・ブラッスール主演で映画化したフレンチ・ラブ・コメディ。特集『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にて上映。

監督
イヴァン・カルヴェラック
出演キャスト
クロード・ブラッスール ギョーム・デュ・トンケデック ノエミ・シュミッド
2008年

モンテーニュ通りのカフェ

  • 2008年4月26日(土)
  • 出演(ジャック・グランベール 役)

パリ、モンテーニュ通りにあるカフェ。そこに集まる人々が織り成す数々のドラマを軽妙かつ温かに紡ぎだし、人生や愛のすばらしさを問いかける群像ドラマ。

監督
ダニエル・トンプソン
出演キャスト
セシル・ドゥ・フランス ヴァレリー・ルメルシェ アルベール・デュポンテル クロード・ブラッスール
2007年

輝ける女たち

  • 2007年4月14日(土)
  • 出演(ガブリエル(ガブリエル)・スタン 役)

カトリーヌ・ドヌーヴとエマニュエル・ベアールというフランスを代表する2大女優が共演した家族ドラマ。愛しい人の死をきっかけに再会を果たした人々が再生してゆく姿を描く。

監督
ティエリー・クリファ
出演キャスト
ジェラール・ランヴァン カトリーヌ・ドヌーヴ エマニュエル・ベアール ミュウ・ミュウ
1988年

デサント・オ・ザンファー 地獄に堕ちて

  • 1988年6月13日(月)
  • 出演(Alan 役)

ある夏のリゾート地で起きた殺人事件を描くサスペンス映画。製作はアリエル・ゼイトゥン。デイヴィッド・グーディスの原作を基に、監督・脚本は「華麗なる女銀行家」のフランシス・ジロー、共同脚本・台詞はジャン・ルー・ダバディ、撮影はシャルリー・ヴァン・ダム、音楽はジョルジュ・ドルリューが担当。出演はソフィー・マルソー、クロード・ブラッスールほか。

監督
フランシス・ジロー
出演キャスト
ソフィー・マルソー クロード・ブラッスール ベッツィ・ブレア ジェラール・リナルディ
1986年

ゴダールの探偵

  • 1986年5月1日(木)
  • 出演(Emile 役)

ある一つのホテルを背景に過去に起きた殺人事件とそれを追う探偵たちを中心に様々な人間たちのドラマを描く。製作はアラン・サルド、監督は「ゴダールのマリア」のジャン・リュック・ゴダール。アラン・サルドとフィリップ・セトボンの脚本を基にゴダールとアンヌ・マリー・ミエヴィルが脚色。撮影はブルーノ・ニュイッテン、音楽はピエール・ガメが担当。出演はジョニー・アリディ、ナタリー・バイなど。

監督
ジャン=リュック・ゴダール
出演キャスト
ローラン・テルズィエフ ジャン=ピエール・レオ オーレル・ドアザン アンヌ・ジゼル・グラス
1983年

ラ・ブーム2

  • 1983年3月12日(土)
  • 出演(Francois 役)

ティーンエイジャーの恋と青春を描くドラマ。81年の大ヒット作「ラ・ブーム」の続編で、主要スタッフとキャストは前回と同じ。製作はアラン・ポワレ、監督はクロード・ピノトー。クロード・ピノトーとダニエル・トンプソンが脚本を書き、ダニエル・トンプソンが台詞を執筆している。撮影はエドモン・セシャン、音楽はウラジミール・コスマが担当。主題歌の“恋する瞳”をクック・ダ・ブックスが歌っている。主演は前作でフランスのみならず、日本でも爆発的な人気を獲得したソフィー・マルソー。他にクロード・ブラッスール、ブリジット・フォッセー、ピエール・コーソー、ドニーズ・グレーらが出演。

監督
クロード・ピノトー
出演キャスト
ソフィー・マルソー クロード・ブラッスール ブリジット・フォッセー ピエール・コーソー
1982年

ラ・ブーム

  • 1982年3月6日(土)
  • 出演(Francois 役)

13歳の少女が青春の入口を通り抜け、人生の喜びと悲しみにふれるさまを描く。フランスでは四五〇万人の観客を動員するヒットを記録した。製作はアラン・ポワレ、監督は“La Gifle”(74)のクロード・ピノトー。彼と女流のダニエル・トンプソンが脚本を執筆し、トンプソンが台詞を書いている。撮影はエドモン・セシャン、音楽はウラジミール・コスマが各々担当。主題歌「愛のファンタジー」をリチャード・サンダーソンが歌っている。出演は七〇〇人の応募者のなかから選ばれたソフィー・マルソーを始め、クロード・ブラッスール、ブリジット・フォッセー、ドニーズ・グレー、シーラ・オコナー、アレクサンドラ・ゴナン、アレクサンドル・スターラン、ベルナール・ジロドーなど。

監督
クロード・ピノトー
出演キャスト
クロード・ブラッスール ブリジット・フォッセー ソフィー・マルソー ドニーズ・グレー
1985年

華麗なる女銀行家

  • 1985年10月5日(土)
  • 出演(Largue 役)

第一次大戦後の混乱の時代を舞台に一介の貧しい帽子売り娘から金融界に進出、フランス初の女銀行家となった女性エンマ・エケールの姿を描く。製作はアリエル・ゼイトゥン、監督は「仮面・死の処方箋」のフランシス・ジロー。ゴングール賞作家ジョルジュ・コンションが実在の女銀行家マルト・アクーをモデルにシナリオを書き、ジローがそれに協力している。撮影はベルナール・ジツェルマン、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はジュヌヴィエーヴ・ウィンディング、美術はジャン・ジャック・カジオが担当。出演はロミー・シュナイダー、ジャン・ルイ・トランティニャンなど。

監督
フランシス・ジロー
出演キャスト
ロミー・シュナイダー ジャン=ルイ・トランティニャン クロード・ブラッスール マリー=フランス・ピジェ
1994年

銀行

  • 1994年10月15日(土)
  • 出演(Chevalier_D'aven 役)

スキャンダルに巻き込まれた一銀行員が、巨悪に立ち向かう姿を描いたサスペンスに満ちた社会派映画。監督は「怪人プチオの密かな愉しみ」のクリスチャン・ド・シャロンジュ。製作はミシェル・ド・ブロカとアドルフ・ヴィエッツィ、原作はナンシー・マークハムで、彼女自身に実際に降りかかった事件を書いたもの。脚本は「愛の終りに」のピエール・デュメイエとシャロンジュ、撮影はジャン・ルイ・ピカヴェ、音楽はパトリス・メストラルが担当。出演は「トリコロール 赤の愛」のジャン・ルイ・トランティニャン、「インドシナ」のカトリーヌ・ドヌーヴ、「地獄に堕ちて」のクロード・ブラッスール、「海を渡るジャンヌ」のミシェル・セローほか。

監督
クリスチャン・ド・シャロンジュ
出演キャスト
ジャン=ルイ・トランティニャン カトリーヌ・ドヌーヴ クロード・ブラッスール ミシェル・セロー
1991年

ありふれた愛のストーリー

  • 1991年7月5日(金)
  • 出演(セルジュ 役)

今は亡きロミー・シュナイダーが、別れた夫と恋人の間で揺れるパリジェンヌを演じるラブ・ストーリー。シュナイダーはこの作品で、78年度のセザール賞主演女優賞を受賞。

監督
クロード・ソーテ
出演キャスト
ロミー・シュナイダー クロード・ブラッスール ブリュノ・クレメール
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