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年代別 映画作品( 1966年 ~ 2017年 まで合計18映画作品)

2017年

旅する写真家 レイモン・ドゥパルドンの愛したフランス

  • 2017年9月9日(土)公開
  • 出演

フランスを代表する写真家レイモン・ドゥパルドンが倉庫に眠るアウトテイクをつないで制作したドキュメンタリー。彼の人生のハイライト集であると同時に、旅を通じて新しい自分と愛すべきものを発見する。2012年カンヌ国際映画祭、東京国際映画祭で上映。共同監督は、妻であり、ドゥパルドンの映像作品で製作・録音を担当してきたクロディーヌ・ヌーガレ。

監督
レイモン・ドゥパルドン クローディーヌ・ヌーガレ
出演キャスト
レイモン・ドゥパルドン クローディーヌ・ヌーガレ アラン・ドロン ジャン=リュック・ゴダール
1989年

ソフィー 遅すぎた出会い

  • 1989年5月5日(金)公開
  • 監督、脚本

自分の意志のままに生きる奔放な女性を描く、女優ミレーユ・エグローズの監督デビュー作。

監督
ミレーユ・エグローズ
出演キャスト
オーレリー・ジベール マレー・ヘッド アンヘラ・モリーナ
1979年

プレステージ(1976)

  • 1979年5月19日(土)公開
  • 出演(Hedwige 役)

平凡な人生を嫌い、常に新しい物を求める男が、人生を賭けてオークションに挑む姿を描く。製作はアラン・ドロンとレイモン・ダノン、監督はエドゥアール・モリナロ、脚本はモーリス・レイムとクリストファー・フランク、撮影はジャン・シャルヴァン、音楽はカルロ・ルスティケリが各々担当。出演はアラン・ドロン、ミレーユ・ダルク、モニカ・ゲリトーレ、ミシェル・デュショソワなど。

監督
エドゥアール・モリナロ
出演キャスト
アラン・ドロン ミレーユ・ダルク モニカ・ゲリトーレ ミシェル・デュショソワ
1978年

チェイサー(1978)

  • 1978年7月11日(火)公開
  • 出演(Francoise 役)

親友の死をきっかけに政界にたちこめる陰謀に立ち向う一人の実業家を描く。製作はノルベール・サーダ、監督は「愛人関係」のジョルジュ・ロートネル。ラフ・ヴァレの原作をジョルジュ・ロートネルとミシェル・オーディアールが脚色。撮影はアンリ・ドカエ、音楽はフィリップ・サルドが各々担当。出演は「パリの灯は遠く」のアラン・ドロン、モーリス・ロネ、「あゝ情熱」のオルネラ・ムーティ、ミレーユ・ダルク、ステファーヌ・オードラン、ミシェル・オーモン、ジャン・ブイーズ、クラウス・キンスキー、ジュリアン・ギオマールなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
アラン・ドロン モーリス・ロネ オルネラ・ムーティ ミレーユ・ダルク
1975年

愛人関係

  • 1975年4月5日(土)公開
  • 出演(Peggy 役)

敏腕弁護士と謎を秘めた暗い過去をもつ女の愛を描くサスペンス映画。製作はレイモン・ダノン。監督・脚本・台詞は「渚の果てにこの愛を」のジョルジュ・ロートネル、撮影はモーリス・フェルー、音楽はフィリップ・サルドが各々担当。出演はアラン・ドロン、ミレーユ・ダルク、クロード・ブラッスール、ニコレッタ・マキャヴェッリ、フィオーレ・アルトビティ、アンドレ・ファルコンなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
アラン・ドロン ミレーユ・ダルク クロード・ブラッスール ニコレッタ・マキャヴェッリ
1973年

狼どもの報酬

  • 1973年3月31日(土)公開
  • 出演(Carla 役)

莫大な宝石を追って展開する、ギャングと刑事の追撃戦を描くフィルム・ノアール。製作はアラン・ポワレ、監督は「渚の果てにこの愛を」のジョルジュ・ロートネル。ベルトラン・ブリエの原案ストーリーをロートネルとブリエが共同脚本、撮影はモーリス・フェルー、音楽はレ・クリニックが各々担当。出演はジャン・イアンヌ、ミレーユ・ダルク、ミシェル・コンスタンタン、ベルナール・ブリエ、ナンニ・ロイ、ベナンティノ・ベナンティーニ、ジェス・ハーン、ジョルジュ・クライス、リュフュなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ジャン・イアンヌ ミレーユ・ダルク ミシェル・コンスタンタン ベルナール・ブリエ
1971年

栗色のマッドレー

  • 1971年10月23日(土)公開
  • 原作、出演(Agathe 役)

二人の生活に入ってきた黒人の女によって生まれた〈愛の三角間係〉と言える新しい愛の型を描く。製作はアラン・ドロンとピエール・カロの共同、監督は新人ロジェ・カーヌ、ミレーユ・エグローズのペンネームで書いたミレーユ・ダルクの原作をロジェ・カーヌとパスカル・ジャルダンが共同脚色、撮影はジョルジュ・バルスキー、音楽はフランシス・レイが各々担当。出演はアラン・ドロン、ミレーユ・ダルク、ジェーン・ダベンポート、パスカル・ド・ボワッソンなど。

監督
ロジェ・カーヌ
出演キャスト
アラン・ドロン ミレーユ・ダルク ジェーン・ダベンポート パスカル・ド・ボワッソン
1969年

ジェフ

  • 1969年12月20日公開
  • 出演(Eva 役)

アンドレ・G・ブリュネランの脚本を、六一年ゴンクール賞受賞のジャン・コーと監督の「さらば友よ」のジャン・エルマンが共同潤色。撮影はジャン・ジャック・タルベス、音楽は「オー!」のフランソワ・ド・ルーベが担当。出演は「さらば友よ」のアラン・ドロン、「モンテカルロ・ラリー」のミレーユ・ダルクのほか、フレデリック・ド・パスカル、アルベール・メディナ、ジョルジュ・ルーキェ、モーリス・ガレル、アンリ・サルアンク、シュザンヌ・フロンなど。製作は、アラン・ドロン自身。

監督
ジャン・エルマン
出演キャスト
アラン・ドロン ミレーユ・ダルク ジョルジュ・ルーキェ シュザンヌ・フロン

枯葉の街

  • 1969年11月1日公開
  • 出演(Annie 役)

ジャーナリスト出身のジョルジョ・ボンテンピの監督第一作。脚本も彼自身が執筆。撮影は、アンリ・マンツェール、音楽は、マリオ・ナシンベーネ。製作は、ギローム・コロナがあたった。ヨーロッパの諸都市を舞台にした恋愛映画。出演は「悪い奴ほど手が白い」のジャン・マリア・ヴォロンテ、「ブロンドの罠」のミレーユ・ダルク、「さらば友よ」のオルガ・ジョルジュ・ピコ、他にジャン・ピエール・アルベルティーニ、新人エリカ・ブランなど。

監督
ジョルジョ・ボンテンピ
出演キャスト
ミレーユ・ダルク ジャン・マリア・ヴォロンテ オルガ・ジョルジュ・ピコ ジャン・ピエール・アルベルティーニ

ウィークエンド(1967)

  • 1969年10月25日公開
  • 出演(Coline 役)

「中国女」についで、ゴダールが描く暴力とエロティシズムに彩られた文明批評。脚本・監督はジャン・リュック・ゴダール、撮影は「黒衣の花嫁」のラウール・クタール、音楽はアントワーヌ・デュアメル。なお製作総主任はラルフ・ボーム。出演は「モンテカルロ・ラリー」のミレーユ・ダルク、「夜霧の恋人たち」のジャン・ピエール・レオー、ジャン・イアンヌ、ポール・ジェゴフ、イヴ・アルフォンソ、ヴァレリー・ラグランジュ、特別出演としてミシェル・クルノー、アンヌ・ヴィアゼムスキーなど。

監督
ジャン・リュック・ゴダール
出演キャスト
ミレーユ・ダルク ジャン・イアンヌ ジャン・ピエール・レオ ジャン・ピエール・カルフォン
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