TOP > 人物を探す > ジョン・ダニング

年代別 映画作品( 1977年 ~ 2009年 まで合計18映画作品)

2009年

ブラッディ・バレンタイン 3D

  • 2009年2月14日(土)
  • 製作総指揮

1981年製作の傑作ホラー「血のバレンタイン」をリメイク。ガスマスクを着用し、ツルハシを手にした殺人鬼の恐怖を、3Dによる迫力満点のショック・シーンとともに描く。

監督
パトリック・ルシエ
出演キャスト
ジェンセン・アクレス ジェイミー・キング カー・スミス ケヴィン・タイ
1987年

悪魔の改造人間

  • 1987年4月18日(土)
  • 製作

火星探険用スペース・スーツに移植された科学者の悲劇を描くSF映画。製作はドン・カーモディとジョン・ダニング、監督はジャン・クロード・ロード、脚本はエディス・レイとデイヴィッド・プレストン、撮影はレネ・ヴェルジエ、音楽はポール・ザザが担当。出演はテリー・オースティンほか。

監督
ジャン・クロード・ロード
出演キャスト
テリー・オースティン リチャード・コックス モーリー・チェイキン パム・グリアー
1985年

スペースハンター

  • 1985年4月20日(土)
  • 製作

行方不明になったスペース・トラヴェラー救出のため禁断の惑星へ向かう賞金稼ぎを描くSF映画。製作はドン・カーモディ、ジョン・ダニング、アンドレ・リンク。エグゼクティヴ・プロデューサーはアイヴァン・ライトマン。監督は「ワン・オン・ワン」(77)のラモント・ジョンソン。スチュアート・ハーディングとジーン・ラフラーの原案に基づきエディス・レイ、デイヴィッド・プレストン、ダン・ゴールドバーグ、レン・ブラムが脚本を書いた。撮影はフランク・ティディ、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。特殊効果はファンタシーIIフィルム・イフェクツが製作。アメリカ・カナダでは3D映画として上映された。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は野中重雄。カラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ラモント・ジョンソン
出演キャスト
ピーター・ストロース モリー・リングウォルド アーニー・ハドソン アンドレア・マルコヴィッチ
1981年

誕生日はもう来ない

  • 1981年10月31日(土)
  • 製作

名門私立高校を舞台にクラスのエリートたち“トップテン”の男女が続々に失踪するという恐怖映画。製作はジョン・ダニングとアンドレ・リンク、監督は「愛はエーゲ海に燃ゆ」のJ・リー・トンプソン。ジョン・サクストンの原案を基に彼とピーター・ジョビンとティモシー・ボンドが脚色。撮影はミクロス・レンテ、音楽はボー・ハーウッドとランス・ルービン、編集はデブラ・カレン、製作デザインはアール・プレストンが各々担当。出演はメリッサ・スー・アンダーソン、グレン・フォード、シャロン・エイカー、ローレンス・デーン、トレイシー・ブレグマン、ジャック・ブラム、マット・クレイヴン、ミシェル・ルネ・ラベルなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
メリッサ・スー・アンダーソン グレン・フォード シャロン・エイカー ローレンス・デーン

血のバレンタイン

  • 1981年9月12日(土)
  • 製作

小さな鉱山町を舞台にバレンタイン・デーにまつわる不可解な殺人事件を描くホラー映画。製作はジョン・ダニング、アンドレ・リンクとスティーブン・ミラー、監督は“Pinball Summer”のジョージ・ミハルカ、脚本はジョン・ビアード、撮影はロドニー・ギボンズ、音楽はポール・ザザが各々担当。出演はポール・ケルマン、ロリ・ハリヤー、ニール・アフレック、キース・ナイト、アルフ・ハンフリーズ、シンシア・デール、ドン・フランクス、ラリー・レイノルズ、ピーター・カウパーなど。

監督
ジョージ・ミハルカ
出演キャスト
ポール・ケルマン ロリ・ハリヤー ニール・アフレック キース・ナイト
1979年

ミートボール

  • 1979年
  • 製作総指揮

アメリカの一風俗でもある“サマー・キャンプ”での子供たちと、彼らを指導するカウンセラー達のひと夏の思い出をコメディ・タッチで描く青春映画。製作総指揮はジョン・ダニングとアンドレ・リンク、製作はダン・ゴールドバーグ、監督は「アニマル・ハウス」の製作を手がけたアイバン・ライトマン、脚本はレン・ブラム、ダン・ゴールドバーグ、ジャニス・アレンとハロルド・レイミス、撮影はドン・ワイルダー、音楽はエルマー・バーンスタインが各々担当。出演はビル・マーレイ、ハーベイ・アトキン、ケイト・リンチ、ラス・バナム、クリスチン・ディベル、サラ・トーゴフ、ジャック・ブラム、キース・ナイト、シンディ・ガーリング、トッド・ホフマンなど。日本語版監修は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
ビル・マーレイ ハーヴェイ・アトキン ケイト・リンチ ラス・バナム

イエスタディ

  • 1979年
  • 製作、脚本

環境も進む道も異なる大学生の男女が、やがてそれらの障害を乗りこえ、さらには戦争という苦い経験をも通り再びめぐり逢うまでを描くラブ・ストーリー。製作はジョン・ダニングとアンドレ・リンク、監督はラリー・J・ケント、脚本はビル・ラマンドとジョン・ダニング、撮影はリチャード・シウプカ、音楽はポール・ベイラージャンが各々担当。出演はクレア・ピンパール、ビンセント・バン・パテン、エディー・アルバート、ニコラス・キャンベル、クロリス・リーチマンなど。

監督
ラリー・J・ケント
出演キャスト
クレア・ピンパール ヴィンセント・ヴァン・パタン エディ・アルバート ニコラス・キャンベル
1977年

ラビッド

  • 1977年
  • 製作

自分の意志と無関係にある日突然、悪魔の種子を背負わされた女の悲劇を描く。製作総指揮はアイヴァン・ライトマンとアンドレ・リンク、製作はジョン・ダニング、監督・脚本はデビッド・クロネンバーグ、撮影はレネ・ヴェルジェ、音楽はアイヴァン・ライトマン、特殊メイクアップ効果はバード・ホランドが各々担当。出演は「グリーン・ドア」のマリリン・チェンバース、フランク・ムーア、ジョー・シルヴァー、ハワード・リシュパン、ジュリー・アナ、スーザン・ローマンなど。

監督
デイヴィッド・クローネンバーグ
出演キャスト
マリリン・チェンバース フランク・ムーア ジョー・シルバー ハワード・リシュパン
1971年

初体験

  • 1971年2月6日(土)
  • 製作、原案

瑞々しい感覚と大胆な性愛描写により、現代ハイティーン娘のセックスへのひそかな期待と衝動を描く。製作はジョン・ダニング、アントレ・リンク、監督は「夜霧のモントリオール」のデニス・エロー、原案はダニングとエルーで脚本をイヴ・テリオー、撮影は「夜霧のモントリオール」のルネ・ヴェルジェ、音楽はフランソワ・クジノーがそれぞれ担当。出演は新人シャンタル・ルノー、その他ダニエル・ウィメ、ジャック・リベロール、ジル・シャルトランなど。

監督
デニス・エロー
出演キャスト
シャンタル・ルノー ダニエル・ウィメ ジャック・リベロル ジル・シャルトラン
1961年

シマロン(1960)

  • 1961年1月22日(日)
  • 編集

エドナ・ファーバーの同名長編小説の映画化。「波も涙も暖かい」のアーノルド・シュルマンが脚色し、「真昼の欲情」のアンソニー・マンが監督した西部開拓魂を描いたドラマ。撮影は「ナポリ湾」のロバート・サーティース、音楽をフランツ・ワックスマンが担当。出演は「奥様の裸は高くつく」のグレン・フォード、「縛り首の木」のマリア・シェル、「生きていた男」のアン・バクスター、ほかにアーサー・オコンネル、ラス・タンブリンら。製作エドモンド・グレインジャー。

監督
アンソニー・マン
出演キャスト
グレン・フォード マリア・シェル アン・バクスター アーサー・オコンネル
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2020/8/14更新
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