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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2004年 まで合計4映画作品)

2004年

ギャザリング

  • 2004年2月28日(土)
  • 監督

のどかな田舎町に降りかかる恐怖を描いたミステリー・ホラー。予知夢、幼児虐待、宗教的な罪といった謎めいた要素が絡み合い、観る者を戦慄のクライマックスへ導いていく。

監督
ブライアン・ギルバート
出演キャスト
クリスティーナ・リッチ ヨアン・グリフィズ ケリー・フォックス ブレア・プラント
1998年

オスカー・ワイルド

  • 1998年3月21日(土)
  • 監督

文豪オスカー・ワイルド(1854~1900)と彼が愛した美青年との禁断の愛を綴った伝記ドラマ。監督は「愛しすぎて 詩人の妻」のブライアン・ギルバート。脚本は「アナザー・カントリー」「ゴッホ」(90)のジュリアン・ミッチェル。製作はマーク・サミュエルソンとピーター・サミュエルソン。製作総指揮は吉崎道代、マイケル・ヴァイナー、デボラ・ラフィン、アラン・ハウデン、アレックス・グレアム。撮影は「愛しすぎて 詩人の妻」のマーティン・フューラー。音楽はデビー・ワイズマン。美術はマリア・ジュルコヴィック。編集はマイケル・ブラッドセル。衣裳はニック・イード。出演は「ピーターズ・フレンズ」のスティーヴン・フライ、「ガタカ」の新鋭ジュード・ロウ、「ミッション:インポッシブル」のヴァネッサ・レッドグレイヴほか。

監督
ブライアン・ギルバート
出演キャスト
1995年

愛しすぎて 詩人の妻

  • 1995年5月27日(土)
  • 監督

20世紀を代表する詩人T・S・エリオットとその最初の妻ヴィヴィアンの愛と葛藤をめぐる文芸ドラマ。監督は「星の流れる果て」のブライアン・ギルバート。製作はマーク・サミュエルソン、ハーヴェイ・カス、ピーター・サミュエルソン、エグゼクティヴ・プロデューサーは音楽プロデューサーとしても著名なマイルズ・A・コープランド3世(ロック・グループ〈ポリス〉の元ドラマーで映画音楽家のスチュアート・コープランドの実兄)とポール・コリッチマン。脚本は、英国演劇界の名劇作家マイケル・ヘイスティングスが、原作である自作の戯曲を「橋の上の貴婦人」のエイドリアン・ホッジスと共同で執筆。撮影は「蠅の王」「オーメン4」のマーティン・フューラー、音楽はデビー・ワイズマン、美術は「モナリザ」「フールズ・オブ・フォーチュン」のジェイミー・レナード、編集は「ジェラシー(1979)」ほかニコラス・ローグ作品で知られるトニー・ローソン、衣装はフィービー・ド・ゲイがそれぞれ担当。主演は「最後の誘惑」「時の翼にのって ファラウェイ・ソー・クロース!」のウィレム・デフォーと本作でアカデミー主演女優賞にノミネートされた「ダメージ」のミランダ・リチャードソン。共演は同じく本作でアカデミー助演女優賞にノミネートされたベテラン、ローズマリー・ハリス、英国演劇界の重鎮、ニコラス・グレイスほか。

監督
ブライアン・ギルバート
出演キャスト
ウィレム・デフォー ミランダ・リチャードソン ローズマリー・ハリス ティム・ダットン
1993年

星の流れる果て

  • 1993年1月22日(金)
  • 監督

自分の意志に反して、イランから出国できなくなった平凡なアメリカ人主婦が、娘と共に国外脱出するまでを描いた人間ドラマ。ベティ・マムーディが、自身の実体験を基に、作家ウィリアム・ホッファーと共に執筆した原作を映画化した。現在、ベティは国務省の顧問として、外国で不本意に暮らすアメリカ人女性の救済活動に尽力している。監督はロンドンのナショナル・フィルム・スクール出身で、「バイス・パーサボクとパパの大逆転」(V)のブライアン・ギルバート。製作は「ナイト・アンド・ザ・シティ」のハーリー・J・アフランドとメアリー・ジェーン・アフランド、脚本はテレビ出身のデイヴィッド・W・リンテルズ、撮影は「広告業界で成功する方法」のピーター・ハナン、音楽は「愛がこわれるとき」のジェリー・ゴールドスミスが担当。主演は原作者ベティ役に、「ソープディッシュ」のサリー・フィールド、夫ムーディ役に、ロイヤル・シェイクスピア劇団出身のアルフレッド・モリーナ。

監督
ブライアン・ギルバート
出演キャスト
サリー・フィールド アルフレッド・モリーナ シーラ・ローゼンタール ロシャン・セス
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2020/7/12更新
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