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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2004年 まで合計6映画作品)

2004年

スパン

  • 2004年6月19日(土)
  • 出演(Moustache Cop 役)

麻薬密造人の運転手となった青年の日常を描く青春狂騒劇。脚本家自身の実話に基づいたリアルなストリート描写がさえる。ブリタニー・マーフィら注目の若手が大挙出演。

監督
ジョナス・アカーランド
出演キャスト
ジェイソン・シュワルツマン ブリタニー・マーフィ ミッキー・ローク ジョン・レグイザモ
1999年

チャイルド・プレイ チャッキーの花嫁

  • 1999年6月26日(土)
  • 出演(Damien Baylock 役)

悪魔の人形チャッキーが花嫁を迎え再び殺戮を繰り返す、人気ホラーシリーズの第5作。監督は香港映画で活躍した「夜半歌聲 逢いたくて逢えなくて」のロニー・ユー。製作総指揮は本作含め「チャイルド・プレイ」シリーズ全作の脚本・原案を手がけたドン・マンシーニと、コーリー・シニーガ。製作は「原始家族フリント・ストーン」(総指揮)のデイヴィッド・カーシュナーと「別れ路」(美術)のグレース・ギルロイ。共同製作は「チャイルド・プレイ3」のローラ・モスコウィッツ。撮影は「アンナ・マデリーナ」のピーター・パウ。音楽は「ビッグ・ヒット」のグレアム・レヴェル。美術はアリシア・キーワン。編集は「野獣の瞳」のデイヴィッド・ウー。衣裳はリン・マッケイ。パペット・エフェクトは「フェイス/オフ」(特殊メイク)のケヴィン・イェーガー。出演は「ライアーライアー」のジェニファー・ティリーほか。チャッキーの声はシリーズのレギュラーである「ナイトウォッチ」のブラッド・ドゥーリフ。

監督
ロニー・ユー
出演キャスト
ジェニファー・ティリー ブラッド・ドゥーリフ キャサリン・ハイグル ニック・スタビル

ウェディング・シンガー

  • 1999年2月20日(土)
  • 出演(George 役)

結婚式を盛り上げるウェディング・シンガーと、マリッジ・ブルーのウェイトレスが繰り広げるラブコメディ。監督は『偽証 殺人者は2度裁かれる』(V)のフランク・コラチ。脚本は『俺は飛ばし屋 プロゴルファー・ギル』(V)のティム・ハーリヒで、製作も同作のロバート・シモンクズとジャック・ジャラプート。撮影はティム・サーステッド、美術はペリー・ブレイク、編集はトム・ルイス、衣裳はモナ・メイ。音楽はテディ・キャステルッチ、音楽監修はマイケル・ディルベックで、マドンナ『ホリデイ』、カルチャー・クラブ『君は完璧さ』、ポリス『マジック』などの80年代全米ヒット曲が全編に流れる。主演は「スクリーム」のドリュー・バリモアと『サタデー・ナイト・ライブ』出身で『俺は飛ばし屋 プロゴルファー・ギル』のアダム・サンドラー。共演は「パルプ・フィクション」のマシュー・グレイヴ、「コン・エアー」のアンジェラ・フェザーストーン、「ザ・クラフト」のクリスティーン・テイラー、「アルマゲドン」のスティーヴ・ブシェミ(ノー・クレジット)ほか。

監督
フランク・コラチ
出演キャスト
ドリュー・バリモア アダム・サンドラー クリスティーン・テイラー アラン・コヴァート
1998年

あなたに言えなかったこと

  • 1998年3月7日(土)
  • 出演(Paul 役)

人生を不器用に生きる男女の姿をハートフルなタッチで描いた一編。監督・脚本は本作が長編劇映画デビューとなるスペインの女性監督イザベル・コヘット。製作はエディ・サエタ。撮影はテレサ・メディーナ。音楽はアルフォンソ・ヴィラロンガ。出演は「身代金」のリリ・テイラー、「狼たちの街」のアンドリュー・マッカーシー、「トゥリーズ・ラウンジ」のシーモア・カッセル、「スリーサム」のアレクシス・アークェットほか。

監督
イザベル・コイシェ
出演キャスト
リリ・テイラー アンドリュー・マッカーシー アレクシス・アークエット デビー・マザール
1995年

スリーサム

  • 1995年4月8日(土)
  • 出演(Dick 役)

恋と友情と同性愛が交錯する、3人の男女の危うい三角関係を描いた、いわゆるジェネレーションX世代の青春ラヴ・ストーリー。監督・脚本は「悪夢の惨劇」で商業映画デビュー後、ミュージック・ビデオの分野で活躍してきたアンドリュー・フレミング。製作は「ルディ 涙のウイニング・ラン」のブラッド・クレヴォイ。撮影は、「トレマーズ」のアレクサンダー・グルジンスキー。音楽は「コリーナ、コリーナ」のトーマス・ニューマンがスコアを書き、U2、ティアーズ・フォー・フィアーズ、ジェネラル・パブリック、ザ・ザ、ニュー・オーダーなどの挿入曲が効果的に使われている。主演は「赤ちゃんのおでかけ」のララ・フリン・ボイル、「ブロンドの標的」のスティーブン・ボールドウィン、「いまを生きる」のジョシュ・チャールズ。

監督
アンドリュー・フレミング
出演キャスト
ララ・フリン・ボイル スティーブン・ボールドウィン ジョシュ・チャールズ アレクシス・アークエット
1989年

ブルックリン最終出口

  • 1989年
  • 出演(Georgette 役)

ニューヨークのブルックリンを舞台に、セックスと喧噪、孤独の人間ドラマを描くヒューバート・セルビー・ジュニアの同名小説の映画化作品。製作はベルント・アイヒンガー、監督は「クリスチーネ・F」のウリ・エデル、脚本はデズモンド・ナカノ、撮影はシュテファン・チャプスキー、音楽はマーク・ノップラーが担当。出演はジェニファー・ジェイソン・リー、スティーブン・ラングほか。日本版字幕は進藤光太。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウリ・エデル
出演キャスト
スティーブン・ラング ジェニファー・ジェイソン・リー バート・ヤング ピーター・ドブソン
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2020/7/10更新
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