映画-Movie Walker > 人物を探す > チェザーレ・ダノヴァ

年代別 映画作品( 1955年 ~ 1980年 まで合計11映画作品)

1980年

ミーン・ストリート

  • 1980年11月1日(土)公開
  • 出演(Giovanni 役)

ニューヨークを舞台にそれぞれに青春を爆発させる若者たちの孤独、友情、挫折等を描く。製作総指揮はE・リー・ぺリー、製作はジョナサン・タプリン、監督は「ニューヨーク・ニューヨーク」のマーティン・スコセッシ、脚本はマーティン・スコセッシとマルディク・マーティン、撮影はケント・ウェイクフォード、音楽はドン・ジョンソン(2)、編集はシド・レヴィンが各々担当。出演はロバート・デ・ニーロ、ハーヴェイ・カイテル、デイヴィッド・プローバル、エイミー・ロビンソン、リチャード・ロマナス、チェザーレ・ダノヴァ、ヴィクター・アルゴ、ロバート・キャラダイン、ジェニー・ベル、デミッキ・デイヴィスなど。日本語版監修は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。1973年作品。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ハーヴェイ・カイテル デイヴィッド・プローヴァル エイミー・ロビンソン
1979年

アニマル・ハウス

  • 1979年4月21日(土)公開
  • 出演(Mayor_Carmine_Depato 役)

1962年、有数な名門校を舞台に、劣等生対優等生の学園生活を描く。製作はマッティ・シモンズとアイバン・レイトマン、監督は「ケンタッキー・フライド・ムービー」のジョン・ランディス、脚本はハロルド・ラミス、ダグラス・ケニーとクリス・ミラー、撮影はチャールズ・コレル、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はジョージ・フォルシー、美術はジョン・J・ロイドが各々担当。出演はジョン・ベルーシ、トマス・ハルス、スティーブン・ファースト、マーク・メトカーフ、マリー・ルイーズ・ウェラー、マーサ・スミス、ジェームズ・ドートン、カレン・アレン、ジェームズ・ウィドゥーズ、ティム・マティソン、ピーター・リーガート、ブルース・マクギル、ドナルド・サザーランド、ジョン・バーノン、チェザーレ・ダノーバ、ベルナ・ブルーム、サラ・ホルコムなど。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
ジョン・ベルーシ トム・ハルス スティーブン・ファースト マーク・メトカーフ
1977年

テンタクルズ

  • 1977年6月11日(土)公開
  • 出演(Corey 役)

深海に眠る巨大なタコの人類への挑戦を、立体音響トレンブル・サウンドと共に描く海洋アドベンチャー。製作はオビディオ・G・アソニティス、監督は「デアボリカ」のオリヴァー・ヘルマン、脚本はティト・カルピ、ジェローム・マックス、スティーヴ・カラバトソス、撮影はロベルト・デットーレ・ピアッツォリ、水中場面調整及び監督はネストーレ・ウンガロ、音楽はステルヴィオ・チプリアーニが各々担当。出演はジョン・ヒューストン、シェリー・ウィンタース、ボー・ホプキンス、ヘンリー・フォンダ、デリア・ボッカルド、クロード・エイキンズなど。テクニカラー、テクノビジョン。

監督
オリヴァー・ヘルマン
出演キャスト
ジョン・ヒューストン シェリー・ウィンタース ボー・ホプキンス ヘンリー・フォンダ
1969年

ゲバラ!

  • 1969年7月12日(土)公開
  • 出演(Ramon_Valdez 役)

「大いなる西部」「頭上の敵機」のサイ・バートレットが製作したゲバラ伝。ストーリーはサイ・バートレットと、TV「弁護士プレストン」のデイヴィッド・カープ、脚色は、同じくサイ・バートレットと、「猿の惑星」のマイケル・ウィルソン、監督は「絞殺魔」リチャード・フライシャー。撮影はチャールズ・ウィーラー、音楽は「ブリット」のラロ・シフリンの担当。出演は「約束」のオマー・シャリフ、「ラスベガス強奪作戦」のジャック・パランス、「アメリカ アメリカ」のリンダ・マーシュほか。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
オマー・シャリフ ジャック・パランス チェザーレ・ダノヴァ ロバート・ロギア
1967年

恐怖の蝋人形

  • 1967年2月4日(土)公開
  • 出演(Anthony_Draco 役)

スティーブン・カンデルの脚本をテレビ出身の新進ハイ・アヴァーバックが製作・監督した恐怖映画。撮影はリチャード・クライン、音楽はウィリアム・ラーバが担当。出演は「クレオパトラ(1963)」のチェザーレ・ダノヴァ、「キング・ラット」のパトリック・オニール、「レッド・ライン7000」のローラ・デヴォン、ウィルフリッド・ハイド・ホワイトほか。

監督
ハイ・アヴァーバック
出演キャスト
チェザーレ・ダノヴァ ウィルフリッド・ハイド・ホワイト ローラ・デヴォン パトリス・ワイモア
1966年

おフロの女王様

  • 1966年8月10日(水)公開
  • 出演(PePe 役)

ジョージ・ベックのオリジナル・ストーリーを、バート・スタイラー、アルバート・リューイン、ジョージ・ケネットの3人が脚色、ジョージ・マーシャルが監督したコメディ。撮影は「影なき狙撃者」のライオネル・リンドン、音楽はリチャード・ラサールとバイ・ダナムが担当した。出演はボブ・ホープ、エルケ・ソマー、フィリス・ディラー、チェザーレ・ダノヴァ、マージョリー・ロードほか。製作は「テスト・ハネムーン」のエドワード・スモール。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
ボブ・ホープ エルケ・ソマー フィリス・ディラー チェザーレ・ダノヴァ
1964年

ラスベガス万才

  • 1964年5月1日(金)公開
  • 出演(Count_Elmo_Mancini 役)

「疑惑の影」のサリー・ベンソンのシナリオを「バイ・バイ・バーディー」のジョージ・シドニーが演出した歌と踊りの青春ドラマ。撮影は「バイ・バイ・バーディー」のジョセフ・バイロック、音楽は「けっさくなエディ」のジョージ・ストールが担当、デイヴィッド・ウィンタースの振付。製作は「ペペ」のジャック・カミングスと監督のジョージ・シドニー。出演者は「ヤング・ヤング・パレード」のエルヴィス・プレスリー、「バイ・バイー」のアン・マーグレット、「クレオパトラ(1963)」のチェザーレ・ダノヴァ、「山」のウィリアム・デマレスト、ニッキー・ブレアなど。

監督
ジョージ・シドニー
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー アン・マーグレット チェザーレ・ダノヴァ ウィリアム・デマレスト
1963年

クレオパトラ(1963)

  • 1963年11月26日(火)公開
  • 出演(Apollodorus 役)

プルタークの英雄伝、スブトニアス、アピンそのほかC・M・フランツェロの小説「クレオパトラの生涯とその時代」から、「野郎どもと女たち」のジョセフ・L・マンキーウィッツウィッツ、「山」のラナルド・マクドゥガル、「ジョルスン再び歌う」のシドニー・ブックマンら3人が脚本を書き、「去年の夏突然に」のジョセフ・L・マンキーウィッツウィッツが監督した。戦闘場面を「史上最大の作戦」のアンドリュー・マートンとエルモ・ウィリアムスがあたり、3度のアカデミー受賞のレオン・シャムロイがロケ撮影をした。出演は「予期せぬ出来事」のエリザベス・テイラー、「史上最大の作戦」のリチャード・バートン、「誰かが狙っている」のレックス・ハリソンのほか、ジョージ・コール、ヒューム・クローニン、ロディ・マクドウォル、チェザーレ・ダノヴァなど。

監督
ジョセフ・L・マンキーウィッツ
出演キャスト
エリザベス・テイラー リチャード・バートン レックス・ハリソン パメラ・ブラウン
1962年

夜は帰って来ない

  • 1962年4月17日(火)公開
  • 出演(Tommy_Barban 役)

F・スコット・フィッツジェラルドの「夜はやさし」の映画化で、脚色は「気まぐれバス」のアイヴァン・モファットが担当。監督は「悲愁(1959)」のヘンリー・キング、撮影は「白雪姫と道化もの」のレオン・シャムロイ、音楽は「夜を逃れて」のバーナード・ハーマンが担当。出演者は「武器よさらば」のジェニファー・ジョーンズ、「旅」のジェイソン・ロバーズ、ジョーン・フォンテイン、トム・イーウェル、チェザーレ・ダノヴァなど。ヘンリー・T・ヴァインスタイン製作。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
ジェニファー・ジョーンズ ジェイソン・ロバーズ ジョーン・フォンテーン トム・イーウェル
1959年

類猿人ターザン(1959)

  • 1959年12月25日(金)公開
  • 出演(Holt 役)

「赤い空」のジョセフ・M・ニューマンが監督したターザン映画。エドガー・ライス・バロウズが小説で創作した人物にもとづいてロバート・ヒルが脚本を執筆した。出演するのはバスケット・ボール選手出身で「走り来る人々」に端役で出演したデニー・ミラー、「メイム叔母さん」のジョアンナ・バーンズ、チェザーレ・ダノヴァ、ロバート・ダグラス、トマス・ヤンガ等。製作アル・ジンバリスト。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
デニー・ミラー ジョアンナ・バーンズ チェザーレ・ダノヴァ ロバート・ダグラス
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