映画-Movie Walker > 人物を探す > ティム・マティソン

年代別 映画作品( 1974年 ~ 2006年 まで合計12映画作品)

2006年

アメリカ,家族のいる風景

  • 2006年2月18日(土)公開
  • 出演(映画プロデューサー 役)

名作「パリ、テキサス」の監督&主演コンビが再び組んだ話題作。気ままな人生を送ってきた男が自らの家族を探そうとする旅路を、ホロ苦くもせつなくつづる。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
サム・シェパード ジェシカ・ラング ティム・ロス ガブリエル・マン
2000年

ストーリー・オブ・ラブ

  • 2000年2月11日(金)公開
  • 出演(Marty 役)

結婚生活15年目を迎えた夫婦の葛藤をコミカルに描いたラヴ・ストーリー。監督は「アメリカン・プレジデント」のロブ・ライナー(出演も)。製作・脚本は「ノース ちいさな旅人」のアラン・ツァイベルと「グッドナイト・ムーン」のジェシー・ネルソン。撮影は。「6デイズ/7ナイツ」のマイケル・チャップマン。音楽は「パッチ・アダムス」のマーク・シャイマンと名ギタリストのエリック・クラプトン。衣裳は「シティ・オブ・エンジェル」のシェイ・カンリフ。出演は「シックス・センス」のブルース・ウィリス、「ディープエンド・オブ・オーシャン」のミシェル・ファイファーほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ブルース・ウィリス ミシェル・ファイファー コリーン・レニソン ジェイク・サンドヴィグ
1992年

フィービー・ケイツの「私の彼は問題児(ドドンパ)」

  • 1992年2月29日(土)公開
  • 出演(Charles 役)

離婚の危機に瀕した若妻が、幼い時の想像上の友達を復活させ翻弄されるが、最後に自立心を得て彼から解放されるまでを描くコメディ。監督は日本初登場のオランダ出身のアート・デ・ジョン、製作は「彼女がステキな理由」のポール・ウェブスター、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ワールド・アパート」のティム・ビーヴァンと脚本兼任の2人、脚本はアンソニー・フィオグルトンの長女の空想話から想を得、カルロス・デイヴィスが共作、撮影は「死霊のはらわたII」のピーター・デミング、音楽は「愛と哀しみの旅路」のランディ・エデルマンが担当。

監督
アート・デ・ジョン
出演キャスト
フィービー・ケイツ リック・メイオール マーシャ・メイソン ティム・マティソン
1991年

ブロス やつらはときどき帰ってくる

  • 1991年6月8日(土)公開
  • 出演(Jim_Norman 役)

田舎の高校教師を襲う忌しい悪夢--スティーブン・キングの原作を、ノスタルジーをも織り混ぜながら映画化。製作はマイケル・S・マーフィー、監督は「天使とデート」のトム.マクローリン、脚本はローレンス・コナー、マーク・ローゼンタールの共同、撮影をブライアン・イングランド、音楽をテリー・ブルメリが担当。出演はテイム・マシスン、ブルック・アダムスほか。

監督
トム・マクローリン
出演キャスト
ティム・マティソン ブルック・アダムス ロバート・ラスラー クリス・デムトラル
1990年

ブラインド・フューリー

  • 1990年2月17日(土)公開
  • 製作

三隅研次監督の「座頭市血煙り街道」(67)を下敷きに、友人を救うため麻薬組織に戦いを挑む盲目の元ヴェトナム兵士の姿を描くアクション。製作はダニエル・グロニックとティム・マティソン、監督はフィリップ・ノイス、脚本はチャールズ・ロバート・カーンズ、撮影はドン・バージェスが担当。出演はルトガー・ハウアー、テレンス・オクィンほか。

監督
フィリップ・ノイス
出演キャスト
ルトガー・ハウアー テレンス・オクィン ブランドン・コール ノーブル・ウィリンガム
1989年

キャノンボール 新しき挑戦者たち

  • 1989年6月3日(土)公開
  • 出演(Jack 役)

アメリカ大陸横断レースに参加するスピード狂たちの騒動を描くアクション映画。製作はミュレイ・ショスタク、監督は、「ポリス・アカデミー4 市民パトロール」のジム・ドレイク、脚本はマイケル・ショート、撮影はフランソワ・プロタットとロバート・サッド、音楽はデヴィッド・ウィートリーが担当。出演はジョン・キャンディ、ドナ・ディクソンほか。

監督
ジム・ドレイク
出演キャスト
メロディ・アンダーソン ピーター・ボイル ドナ・ディクソン ジョン・キャンディ
1985年

フレッチ 殺人方程式

  • 1985年10月12日(土)公開
  • 出演(Alan_Stanwyk 役)

自分を殺してくれという男の申し出の裏にひそむ陰謀を調べる新聞記者の活動をコミカルに描く。製作はアラン・グラィズマンとピーター・ヴィンセント・ダグラス。監督は「アイランド」(80)のマイケル・リッチー。74年度のMWA新人賞を受賞したグレゴリー・マクドナルドの「殺人方程式」(角川書店)を、アンドリュー・バーグマンが脚色。撮影はフレッド・シュラー、音楽はハロルド・フォルターメイヤーが担当。出演はチェヴィ・チェイス、ダナ・ウィラー=ニコルスン、ティム・マティソンほか。プロのバスケット・ボール選手カリーム・アプドゥル=ジャバーが本人役で特別出演している。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ダナ・ウィラー・ニコルソン ティム・マティソン ジョー・ドン・ベイカー
1984年

メル・ブルックスの大脱走

  • 1984年5月19日(土)公開
  • 出演(Lt.Andre_Sobinski 役)

ポーランドのヴォードヴィル一座がドイツ軍重包囲の中を国外脱出するまでを描く喜劇。42年にエルンスト・ルビッチが監督した「生きるべきか死ぬべきか」(「お芝居とスパイ騒動」の題でTV放映されている)のリメイク。製作・主演はメル・ブルックス。エグゼクティヴ・プロデューサーのハワード・ジェフリー。監督は長年、メル・ブルックの映画(「ヤング・フランケンシュタイン」「メル・ブルックス 新サイコ」等)の振付を担当し、この映画が監督デビュー作となるアラン・ジョンソン。脚本はトーマス・ミーハンとロニー・グラハムムが執筆。撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はジョン・モリス、衣裳はアルバート・ウォルスキーが担当。出演はブルックスの他に、実生活でブルックス夫人であるアン・バクロフト、ティム・マシスン、チャールズ・ダーニング、ホセ・フェラー、クリストファー・ロイドなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
アラン・ジョンソン
出演キャスト
メル・ブルックス アン・バンクロフト ティム・マティソン チャールズ・ダーニング
1980年

1941

  • 1980年3月8日(土)公開
  • 出演(Birkhead 役)

1941年、アメリカが真珠湾攻撃を受けた日から6日後の12月13日の南カリフォルニアを舞台に、日本軍が攻めてくるという恐怖の中での住民たちの一日の行動をコメディ・タッチで描く。製作総指揮はジョン・ミリアス、製作はバズ・フェイシャンズ、監督は「未知との遭遇」のスティーヴン・スピルバーグ。ロバート・ゼメキス、ボブ・ゲイルとジョン・ミリアスの原案(三笠書房刊)を基にロバート・ゼメキスとボブ・ゲイルが脚色。撮影はウィリアム・A・フレイカー、音楽はジョン・ウィリアムズ、編集はマイケル・カーン、製作デザインはディーン・エドワード・ミズナー、衣裳はデボラ・ナドゥールマン、特殊効果はA・D・フラワーズが各々担当。出演はダン・エイクロイド、ネッド・ビーティ、ジョン・ベルーシ、ロレイン・ゲイリー、マーレイ・ハミルトン、クリストファー・リー、ティム・マティソン、三船敏郎、ウォーレン・オーツ、ロバート・スタックなど。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ダン・エイクロイド ネッド・ビーティ ジョン・ベルーシ ロレイン・ゲイリー
1979年

アニマル・ハウス

  • 1979年4月21日(土)公開
  • 出演(Eric_Stratton 役)

1962年、有数な名門校を舞台に、劣等生対優等生の学園生活を描く。製作はマッティ・シモンズとアイバン・レイトマン、監督は「ケンタッキー・フライド・ムービー」のジョン・ランディス、脚本はハロルド・ラミス、ダグラス・ケニーとクリス・ミラー、撮影はチャールズ・コレル、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はジョージ・フォルシー、美術はジョン・J・ロイドが各々担当。出演はジョン・ベルーシ、トマス・ハルス、スティーブン・ファースト、マーク・メトカーフ、マリー・ルイーズ・ウェラー、マーサ・スミス、ジェームズ・ドートン、カレン・アレン、ジェームズ・ウィドゥーズ、ティム・マティソン、ピーター・リーガート、ブルース・マクギル、ドナルド・サザーランド、ジョン・バーノン、チェザーレ・ダノーバ、ベルナ・ブルーム、サラ・ホルコムなど。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
ジョン・ベルーシ トム・ハルス スティーブン・ファースト マーク・メトカーフ
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