映画-Movie Walker > 人物を探す > ピーター・アマンドソン

年代別 映画作品( 1993年 ~ 2015年 まで合計9映画作品)

2015年

アンリミテッド

  • 2015年3月28日(土)
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ニューヨークを舞台に、“走る”“跳ぶ”“登る”といった動作で体を鍛えるスポーツ“パルクール”の世界を描くアクション。出演は、「トワイライト」シリーズのテイラー・ロートナー、ドラマ『The 100/ハンドレッド』のマリー・アヴゲロプロス。監督は、「サバイバル・フィールド」のダニエル・ベンマヨール。

監督
ダニエル・ベンマヨール
出演キャスト
テイラー・ロートナー マリー・アヴゲロプロス アダム・レイナー ラフィ・ガヴロン
2008年

シューテム・アップ

  • 2008年5月31日(土)
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さすらいの一匹狼のガンマンと犯罪組織の大乱戦をスタイリッシュに映像化。さまざまな状況で繰り広げられる曲芸的なガン・アクションが満載の痛快作だ。

監督
マイケル・デイヴィス
出演キャスト
クライヴ・オーウェン モニカ・ベルッチ ポール・ジアマッティ スティーブン・マックハッティ
2006年

スカイ・ハイ

  • 2006年2月25日(土)
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スーパーヒーロー養成学校を舞台に、落ちこぼれの主人公の波乱に満ちた学園生活を描くアクション満載のコメディ。主人公の父親役でカート・ラッセルがヒーローに扮している。

監督
マイク・ミッチェル
出演キャスト
マイケル・アンガラノ カート・ラッセル ケリー・プレストン ダニエル・パナベイカー
2004年

ヘルボーイ(2004)

  • 2004年10月1日(金)
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地獄から生まれた正義のヒーローの活躍を描く、アメコミ原作のアクション。ユニークなキャラクターや最新VFXによる魔人同士のバトルに目が離せない快作!

監督
ギレルモ・デル・トロ
出演キャスト
ロン・パールマン ジョン・ハート セルマ・ブレア ルパート・エヴァンス
2002年

ブレイド2

  • 2002年6月15日(土)
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全米の人気コミックに基づくホラー・アクションの続編。陰謀をくわだてる吸血鬼、簡単には死なない新種のバンパイアと戦うヒーロー、ブレイドの活躍にエキサイト必至!

監督
ギレルモ・デル・トロ
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス クリス・クリストファーソン ロン・パールマン レオノラ・ヴァレラ
1998年

GODZILLA/ゴジラ(1998・アメリカ)

  • 1998年7月11日(土)
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日本が世界に誇る怪獣ゴジラ=GODZILLAをハリウッドでリメイクしたSF怪獣映画の大作。監督のローランド・エメリッヒ、製作のディーン・デヴリン以下、「インデペンデンス・デイ」のスタッフが再集結。エメリッヒとデヴリン、テッド・エリオットとテリー・ロッジオの原案を基に、エメリッヒとデヴリンが脚本を執筆。製作総指揮はローランド・エメリッヒとウテ・エメリッヒ、ウィリアム・フェイの共同。撮影はユーリ・スタイガー。音楽はデイヴィッド・アーノルド。美術はオリヴァー・スコール。編集はピーター・アマンドソンとデイヴィッド・シーゲル。衣裳はジョゼフ・ポロ。ヴィジュアル・エフェクツ監修はフォルカー・エングル。デジタル・エフェクツはフォオナ・ブル、セントロポリスFX、ヴィジョンアート。GODZILLAのデザインはパトリック・タトプロス。出演は「恋におぼれて」のマシュー・ブロデリック、「ロザンナのために」のジャン・レノ、「チャーリー」のマリア・ピティロ、「大いなる遺産」のハンク・アザリア、「チェーン・リアクション」のケヴィン・ダン、「ケロッグ博士」のマイケル・ラーナーほか。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
マシュー・ブロデリック ジャン・レノ マリア・ピティロ ハンク・アザリア
1996年

ドラゴンハート

  • 1996年8月31日(土)
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中世ヨーロッパを舞台に、騎士とドラゴンが力を合わせて、悪政を敷く王と戦うヒロイック・ファンタジー。CGIで作られたドラゴンと人間が同一画面に自然に収まっており、SFXの巧みさがみごと。監督は「ドラゴン ブルース・リー物語」のロブ・コーエン。脚本は「ザ・フライ」のチャールズ・エドワード・ポーグ、製作は「キングコング(1976)」などのラファエラ・デ・ラウランティス。撮影は「マッドマックス」のデイヴィッド・エグビー、音楽は「悪魔のような女」(96)のランディ・エデルマン、美術はベンジャミン・フェルナンデス。ドラゴンのデザインは「ロボコップ」シリーズのフィル・ティペットが手掛け、「ジュラシック・パーク」「マスク」のスコット・スキヤーズ率いるI.L.M.が特殊視覚効果を担当。主演は「ワイアット・アープ」のデニス・クエイドで、ドラゴンの声の出演は「理由」のショーン・コネリーが務めている。共演は「ネイキッド」のデイヴィッド・シューリス、「ユージュアル・サスペクツ」のピート・ポスルスウェイト、10年ぶりのスクリーン復帰となる「ドクトル・ジバゴ」のジュリー・クリスティほか。

監督
ロブ・コーエン
出演キャスト
デニス・クエイド ショーン・コネリー デイヴィッド・シューリス ピート・ポスルスウェイト

デイライト

  • 1996年12月21日(土)
  • 編集

海底トンネルの大事故に遭遇した人々と、彼らの救出に向かった元救助隊員の決死のサバイバルを描いたパニック・アクション超大作。監督は「ドラゴンハート」のロブ・コーエンで、エグゼクティヴ・プロデューサーのラファエラ・デ・ラウレンティス、撮影のデイヴィッド・エグビー、音楽のランディ・エデルマン、美術のベンジャミン・フェルナンデス、編集のピーター・アマンドソン、衣裳のトーマス・キャスターライン、特殊効果・メカニカル効果のキット・ウェストはコーエンの前作に続いて参加。脚本は「エルム街の悪夢5 ザ・ドリーム・チャイルド」のレスリー・ボーム。製作は「戦火の勇気」のジョン・デイヴィスとジョゼフ・M・シンガー、デイヴィッド・T・フレンドリーの共同。視覚効果監修は「キャスパー」のスコット・ファーラーとジョー・レッテリがつとめ、彼らの所属するILMが担当。主題歌はブルース・ロバーツとドナ・サマーのデュエットによる『Whenever There is Love』。主演は「暗殺者」のシルヴェスター・スタローン。共演は「ヒート」のエイミー・ブレネマン、「ライジング・サン」のスタン・ショウ、「カリートの道」のヴィーゴ・モーテンセン、「ウッディ・アレンの重罪と軽罪」のクレア・ブルーム、「クルーレス」のダン・ヘダヤ、そして「ロッキー5」にも出演したスタローンの実子、セイジ・スタローンほか。

監督
ロブ・コーエン
出演キャスト
シルヴェスター・スタローン エイミー・ブレネマン スタン・ショウ ヴィゴ・モーテンセン
1993年

ドラゴン ブルース・リー物語

  • 1993年8月21日(土)
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32歳で急死した伝統的アクション・スター、ブルース・リーの生涯を描く伝記ドラマ。監督は「ハード・ウェイ」製作したロブ・コーエン、製作は「バックドラフト」のラファエラ・デ・ラウレンティス、エグゼクティヴ・プロデューサーはダン・ヨーク。ブルース・リーの未亡人リンダ・リー・キャドウェルの原作「ブルース・リー、ストーリー」(キネマ旬報社)をもとに、コーエンと「レディホーク」のエドワード・カマラ、「硝子の塔」のジョン・ラッフォが共同で脚本を執筆。撮影は「シュワルツェネッガー プレデター」のデイヴィッド・エグビー、音楽は「ラスト・オブ・モヒカン」のランディ・エデルマンが担当。主演はハワイ出身のジェイソン・スコット・リー、「フォード・フェアレーンの冒険」のローレン・ホリー。他に「エアポート'80」のロバート・ワグナー、「キングの報酬」のマイケル・ラーンドらが共演。

監督
ロブ・コーエン
出演キャスト
ジェイソン・スコット・リー ローレン・ホリー ロバート・ワグナー マイケル・ラーンド
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