映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョン・J・ロイド

年代別 映画作品( 1969年 ~ 1992年 まで合計10映画作品)

1992年

裸の銃を持つ男 PART2 1/2

  • 1992年3月14日(土)
  • 衣装デザイン

やることなすこと全て大ボケ型破りのフランク・ドレビン警部補の、警部へ昇進してもなおも変わらぬ大騒動を描く人気コメディ映画のシリーズ第2弾。デイヴィッドとジェリーのザッカー兄弟と、ジム・エイブラハムスの3人合わせてZAZなるパロディ・コメディのクリエイティヴ集団による作品でもあり、「カサブランカ」や「ゴースト ニューヨークの幻」などのパロディを全編に満載している。監督・脚本は「殺したい女」のデイヴィッド・ザッカー、製作はロバート・K・ウェイス、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ホット・ショット」の監督ジム・エイブラハムズ、「ゴーストニューヨークの幻」の監督ジェリー・ザッカーとギル・ネッター、共同脚本は「ホット・ショット」のパット・プロフト、撮影はロバート・スティーヴンス、音楽は「ブルース・ブラザース」のアイラ・ニューボーンが担当。

監督
デイヴィッド・ザッカー
出演キャスト
レスリー・ニールセン プリシラ・プレスリー ジョージ・ケネディ O・J・シンプソン
1987年

ジョーズ’87 復讐篇

  • 1987年8月8日(土)
  • 美術

人間を襲う恐しい人喰いザメが熱帯のバハマに出現するというサスペンスでシリーズ第4弾。製作・監督は「マッカーサー」のジョセフ・サージェント、脚本はマイケル・ド・ガズマン、撮影はジョン・マクファーソン、音楽はマイケル・スモール、プロダクション・デザイナーはジョン・L・ロイドが担当。出演はロレイン・ゲリーマイケル・ケインほか。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
ロレイン・ゲイリー マイケル・ケイン ランス・ゲスト マリオ・ヴァン・ピーブルズ
1984年

D.C.キャブ

  • 1984年12月22日(土)
  • 編集

ワシントンのタクシー会社を舞台にした喜劇。製作はトッパー・ケイルー。共同製作はカシアス・ヴァーノン・ウェザビー。エグゼクティヴ・プロデューサーはピーター・グーバーとジョン・ピータース。監督は「縮みゆく女」(81)のジョエル・シューマカー。トッパ!・ケイルーとジョエル・シューマカーの原案に基づいてシューマッチャーが脚色。撮影はディーン・カンディ、音楽はジョルジオ・モロダーが担当。出演はアダム・ボールドウィン、ミスター・T、チャーリー・バネット、マックス・ゲイルなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は進藤光太。テクニカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
アダム・ボールドウィン チャーリー・バーネット アン・デ・サルヴォ マックス・ゲイル
1982年

遊星からの物体X

  • 1982年11月20日(土)
  • 美術

長年、南極の氷の中に埋まっていた宇宙生物が蘇生して人間に襲いかかるというSFスリラー。ジョン・W・キャンベル・ジュニアの「影が行く」をビル・ランカスターが脚色、ジョン・カーペンター監督が映画化した。51年のクリスチャン・ナイビー監督作品「遊星よりの物体X」に続く2度目の映画化だ。製作は「おかしなおかしな石器人」のデイヴィッド・フォスターとローレンス・ターマン、共同製作はスチュアート・コーエン、製作指揮はウィルバー・スタークが手掛けた。撮影はディーン・カンディ、音楽はエンニオ・モリコーネ、特殊メイクアップはロブ・ボッティーンが担当。出演はカート・ラッセル、ウィルフォード・ブリムリー、リチャード・ダイサート、ドナルド・モファットなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、パナビジョン。1982年作品。2018年10月19日よりデジタル・リマスター版が公開(配給:アーク・フィルムズ=boid)。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
カート・ラッセル ウィルフォード・ブリムリー T. K. Carter デイヴィッド・クレノン
1981年

ブルース・ブラザース

黒い帽子にサングラス、黒いネクタイと黒いスーツのブルース兄弟のバンド結成と彼らを追うパトカー群、謎の女などの破天荒な行動を描くミュージカル・コメディ。製作総指揮はバーニー・ブリルスタイン、製作はロバート・K・ウェイス、監督は「アニマル・ハウス」のジョン・ランディス、脚本はダン・アイクロイドとランディス自身。撮影はスティーブン・M・カッツ、音楽監修はアイラ・ニューボーン、編集はジョージ・ファルジー・ジュニア、製作デザインはジョン・J・ロイド、衣装はデボラ・ナドゥールマンが各々担当。出演はジョン・べルーシ、ダン・エイクロイド、ジェームズ・ブラウン、キャブ・キャロウェイ、レイ・チャールズ、キャリー・フィッシャー、アレサ・フランクリン、ヘンリー・ギブソン、マーフィ・ダン、スティーブ・クロッパー、ドナルド・ダック・ダン、ウィリー・ホール、トム・マローン、アラン・ルビン、ルー・マリーニ、マット・マーフィ、ツィッギーなど。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
ジョン・ベルーシ ダン・エイクロイド ジェームス・ブラウン キャブ・キャロウェイ
1980年

ゼンダ城の虜(1979)

  • 1980年4月26日(土)
  • 美術

仮想国ルリタニアを舞台に、王と瓜ふたつの男が、王位継承をめぐってまき起こる城の陰謀をまるくおさめるまでを描くコメディ時代劇。製作はウォルター・ミリッシュ、監督は「暗黒街の特使」のリチャード・クワイン。アンソニー・ホープの原作を基にエドワード・ローズがドラマ化した原案を基にディック・クレメントとイアン・ラ・フレネイが脚色。撮影はアーサー・イベットソン、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はバイロン・ブラント、製作デザインはジョン・J・ロイド、特撮はアルバート・ウィトロックが各々担当。出演はピーター・セラーズ、リン・フレデリック、ライオネル・ジェフリーズ、エルケ・ソマー、グレゴリー・シェラ、ジェレミー・ケンプ、カトリーヌ・シェルなど。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
ピーター・セラーズ リン・フレデリック ライオネル・ジェフリーズ エルケ・ソマー
1979年

アニマル・ハウス

  • 1979年4月21日(土)
  • 美術

1962年、有数な名門校を舞台に、劣等生対優等生の学園生活を描く。製作はマッティ・シモンズとアイバン・レイトマン、監督は「ケンタッキー・フライド・ムービー」のジョン・ランディス、脚本はハロルド・ラミス、ダグラス・ケニーとクリス・ミラー、撮影はチャールズ・コレル、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はジョージ・フォルシー、美術はジョン・J・ロイドが各々担当。出演はジョン・ベルーシ、トマス・ハルス、スティーブン・ファースト、マーク・メトカーフ、マリー・ルイーズ・ウェラー、マーサ・スミス、ジェームズ・ドートン、カレン・アレン、ジェームズ・ウィドゥーズ、ティム・マティソン、ピーター・リーガート、ブルース・マクギル、ドナルド・サザーランド、ジョン・バーノン、チェザーレ・ダノーバ、ベルナ・ブルーム、サラ・ホルコムなど。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
ジョン・ベルーシ トム・ハルス スティーブン・ファースト マーク・メトカーフ
1978年

マッカーサー

  • 1978年1月21日(土)
  • 美術

彼が厚木基地に降り立ってから、日本の戦後が始まった。その男、ダグラス・マッカーサーの半生を描く。製作総指揮はリチャード・D・ザナックとデビッド・ブラウン、製作はフランク・マッカーシー、監督は「サブウェイ・パニック」のジョセフ・サージェント、脚本はハル・バーウッドとマシュー・ロビンス、撮影はマリオ・トッシ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、プロダクション・デザイナーはジョン・J・ロイド、特殊効果はアルバート・ウィトロック、編集はジョージ・ジェイ・ニコルソンが各々担当。出演はグレゴリー・ペック、イバン・ボナー、ワード・コステロ、ニコラス・コスター、レージュ・デュセイ、エド・フランダース、ラッセル・ジョンソン、サンディ・ケニヨン、ロバート・マンダン、アラン・ミラー、ダン・オハーリー、ディック・オニール、アディソン・パウェル、ケネス・トビー、ジェッシー・ダイゾン等。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
グレゴリー・ペック イヴァン・ボナー ワード・コステロ ニコラス・コスター
1976年

イナゴの日

  • 1976年2月7日(土)
  • 美術

1930年代後半のハリウッドを舞台に、そこで蠢く赤裸々な人間群像を描くナサナエル・ウェストの同名小説の映画化。製作はジェローム・ヘルマン、監督は「日曜日は別れの時」のジョン・シュレシンジャー、脚本はウォルド・ソルト、撮影はコンラッド・ホール、音楽はジョン・バリー、編集はジム・クラーク、美術はジョン・J・ロイド、衣裳はアン・ロスが各々担当。出演はドナルド・サザーランド、カレン・ブラック、バージェス・メレディス、ウィリアム・アザートン、ジェラルディン・ペイジ、ボー・ホプキンス、リチャード・A・ダイサートなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1975年作品。

監督
ジョン・シュレシンジャー
出演キャスト
ドナルド・サザーランド カレン・ブラック バージェス・メレディス ウィリアム・アザートン
1969年

アフリカ大空輸

  • 1969年6月14日(土)
  • 美術

ハロルド・リビングストンのストーリーを、彼とハルステッド・ウェルズが脚色、テレビ出身のジョセフ・サージェントが監督したアクション。撮影は「ボー・ジェスト(1966)」のバッド・サッカリー、音楽は「夜の大捜査線」のクインシー・ジョーンズが担当。出演は「戦争プロフェッショナル」のロッド・テイラー、「サンタモニカの週末」のクラウディア・カルディナーレほか。製作はスタンリー・チェイス。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
ロッド・テイラー クラウディア・カルディナーレ ハリー・ガーディノ ケヴィン・マッカーシー
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