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年代別 映画作品( 1992年 ~ 2008年 まで合計13映画作品)

2008年

寝取られ男のラブ♂バカンス

  • 2008年12月20日(土)
  • 字幕

「40歳の童貞男」の製作チームによるロマンチック・コメディ。恋人にフラれて傷心旅行に出かけた男が、旅先で彼女と新たな恋人と遭遇して思わぬ騒動が勃発する。

監督
ニコラス・ストーラー
出演キャスト
ジェイソン・シーゲル クリスティン・ベル ミラ・クニス ラッセル・ブランド

無ケーカクの命中男 ノックトアップ

  • 2008年12月20日(土)
  • 字幕

全米初登場第2位のヒットを記録したコメディ。モテ度ゼロの冴えないオタク男が、奇跡的に美女のナンパに成功したうえに妊娠させてしまったことから起きる大騒動を描く。

監督
ジャド・アパトウ
出演キャスト
セス・ローゲン キャサリン・ハイグル ポール・ラッド レスリー・マン
1999年

愛の悪魔 フランシス・ベイコンの歪んだ肖像

  • 1999年3月13日(土)
  • 字幕

今世紀を代表する画家の一人、フランシス・ベイコンの生涯を、男性の恋人ジョージ・ダイアーとの関係を中心に描く一編。監督・脚本は「リメンバランス」のジョン・メイブリィ。製作はキアラ・メナージュ。製作総指揮はフランシス・アン・ソロモン、ベン・ギブソン、パトリス・ハダド、浅井隆。撮影は「リメンバランス」「ヴィゴ」のジョン・マティエソン。音楽は「スネーク・アイズ」の坂本龍一。美術はアラン・マクドナルド。編集はダニエル・ゴダード。衣裳はアニー・シモンズ。出演は「ハムレット」のデレク・ジャコビ、新鋭ダニエル・クレイグ、「イヴの秘かな憂鬱」のティルダ・スウィントン、「ハワーズ・エンド」のアン・ラムトン、「世にも憂欝なハムレットたち」のエイドリアン・スカーボロー、「ヴイトゲンシュタイン」のカール・ジョンソンほか。98年エジンバラ国際映画祭でマイケル・パウエル賞(最優秀作品賞)、最優秀演技賞を受賞。

監督
ジョン・メイバリー
出演キャスト
デレク・ジャコビ ダニエル・クレイグ ティルダ・スウィントン アン・ラムトン
1998年

アムステルダム・ウェイステッド!

  • 1998年2月6日(金)
  • 字幕

「自由な街」アムステルダムに憧れてやってきたカップルが送る荒んだ日々を描いた青春ドラマ。全編デジタル・ヴィデオカメラで撮影・編集され、35ミリフィルムにキネコされた。監督は南アフリカ出身でオランダのアンダーグラウンド・シーンで活躍する「テクノ」のイアン・ケルコフで、彼の初の長編劇映画。製作はボブ・ファレン・ヘレンブルフ・ヒューバー、デニス・ウィヒマン、トン・ファンダー・レー。脚本はケルコフとファンダー・レー。撮影は何度かケルコフとコンビを組むヨースト・ファン・ヘルダー。編集はJ・P・ライスターゴルフ。音楽はオットー・ファンデン・トールンで、実験的な音響設計はミシェル・スホッピング。出演はフェム・ファンデン・エルズン、ティゴ・ヘルナンド、「オルランド」のトム・ホフマンほか。

監督
イアン・ケルコフ
出演キャスト
フェム・ファン・デン・エルズン ティゴ・ヘルナンド トム・ホフマン ヒューゴ・メッセルス・ジュニア
1997年

セイント・クララ

  • 1997年6月14日(土)
  • 字幕

近未来のイスラエルを舞台にした新感覚派ファンタジー。原作はチェコスロバキアの作家エレナ・コホウトとパヴェル・コホウトが1960年代の末に書いた『聖なるクララの思い』。監督・脚本はドキュメンタリー畑出身の新鋭アリ・フォルマンとオリ・シヴァン。主演はイスラエルの国民的アイドル、ルーシー・ドゥビンチック。共演はハリル・エロハフ、ジョニー・ピーターソン、マヤ・メイロン、メナシュ・ノイほか。96年ハイファ国際映画祭グランプリ、カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭審査員特別賞を受賞。

監督
アリ・フォルマン オリ・シヴァン
出演キャスト
ルーシー・ドゥビンチック ジョー・エルドロール ハリル・エロハフ マヤ・メイロン
1995年

GO fish

  • 1995年1月28日(土)
  • 字幕

ニューヨークのレズビアン・ムーヴメントの中心的な運動を展開していた、ローズ・トローシュの初監督作品であるインディペンデント・レズビアン・ムーヴィー。製作と脚本は主役でもあるグウェネヴァー・ターナーとローズ・トローシュ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「恍惚」(監督)のトム・ケイリンとクリスティン・ヴァション、撮影はアン・T・ロセッティ、音楽はブレンダン・ドーラン、ジェニファー・シャープ、出演はV.S.ブローディ、グウェネヴァー・ターナー、T・ウェンディ・マクミラン、ミグダリア・メレンデス、アナスタシア・シャープ。94年ベルリン映画祭最優秀長編テディ・ベア賞受賞。

監督
ローズ・トローシュ
出演キャスト
V. S. Brodie グウェネヴァー・ターナー T. Wendy McMillan Migdalia Melendez

リメンバランス 記憶の高速スキャン

  • 1995年12月16日(土)
  • 字幕

25 000ポンドという低予算の助成金を受けて完成させたバーチャル・リアリティ時代の新感覚ドキュメンタリー。94年のベルリン映画祭最優秀テディ・ベア賞、L.A.批評家賞などを受賞した。製作はチアラ・メネージュ。監督のジョン・メイバリーはこれまでにも『Man To Man』(日本未公開)などのヴィデオ作品を手掛けている。撮影はジョン・マシーソン、音楽はマーヴィン・ブラック、出演は「フォー・ウェディング」のルパート・エヴェレット、「ヴィトゲンシュタイン」のティルダ・スウィントン、アイデン・ブレディ、マーク・ローレンス、シャイリーン、ローラなど。(ビデオ作品)

監督
ジョン・メイバリー
出演キャスト
ルパート・エヴェレット ティルダ・スウィントン Aiden Brady マーク・ローレンス
1996年

What About Me

  • 1996年12月16日(月)
  • 字幕

突然ホームレスになった女性がたどる白昼夢のような数日間を描いた一編。監督・製作・主演はレイチェル・アモーディオ。N.Y.アンダーグラウンド・パンク界のドラマーとして活動していた彼女が、かねて興味を持っていたホームレスの人々を描くために私費を投じて製作した。撮影はマーク・ブラディとM・ヘンリー・ジョーンズ、音楽はN.Y.パンクのカリスマ、リチャード・ヘル(出演も)、編集はエステル・リジェルソンがそれぞれ担当。共演は「ダウン・バイ・ロー」のリチャード・エドソン、N.Y.パンクのカリスマ、ジョニー・サンダーズ、伝説のビート詩人グレゴリ-・コウソ、N.Y.アンダーグラウンド・シネマ界の映画作家ニック・ゼッドとジュディ・カーンほか。

監督
レイチェル・アモーディオ
出演キャスト
レイチェル・アモーディオ リチャード・エドソン リチャード・ヘル ニック・ゼッド
1993年

トリプル・ボギー

  • 1993年9月25日(土)
  • 字幕

1人のシナリオ・ライターが14年前の殺人事件を取材していく物語。監督、製作、脚本は「ブランク・ジェネレーション」のエイモス・ポー。共同製作は「ロングタイム・コンパニオン」や「ジョニー・スエード」などのスタッフとして活躍して来たドリー・ホール。撮影は「ジョニー・スエード」のジョー・デサルヴォ。

監督
エイモス・ポー
出演キャスト
Eric Mitchell Daisy Hall アルバ・クレメンテ ロビー・コルトレーン
1992年

マイキー

  • 1992年11月6日(金)
  • 字幕

一見善良そうな9歳の少年が犯す残虐な殺人劇を描いたホラー。監督はデニス・ディムスター・デンク、製作はピーター・エイブラムス、ロバート・L・レヴィ、ナタン・ザハヴィ、エグゼクティヴ・プロデューサーはJ・P・グエリン、脚本はジョナサン・グラスナー、撮影はトーマス・ジェウェット、音楽はティム・トルーマンが担当。

監督
デニス・ディムスター・デンク
出演キャスト
ブライアン・ボンソール ジョシー・ビセット アシュレー・ローレンス Mimi Craven
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2020/8/10更新
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