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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2011年 まで合計8映画作品)

2011年

カーズ2

  • 2011年7月30日(土)
  • 出演(声)(フロー 役)

天才レーシングカーとおんぼろレッカー車コンビが活躍するディズニー/ピクサーの大人気アクション・アドベンチャーシリーズ第2弾。日本を皮切りにイタリア、フランス、イギリスと世界を股にかけた冒険が展開する。ご当地キャラやスパイキャラなど、個性豊かな脇キャラが続々登場。摩訶不思議な日本の光景も見逃せない。

監督
ジョン・ラセター ブラッド・ルイス
出演キャスト
オーウェン・ウィルソン ラリー・ザ・ケイブル・ガイ マイケル・ケイン エミリー・モーティマー
2010年

プリンセスと魔法のキス

  • 2010年3月6日(土)
  • 出演(声)(ママ・オーディ 役)

ディズニーによるプリンセス・ストーリー。呪いでカエルにされてしまった王子様にキスをし、自らもカエルになってしまった女の子の冒険を描く。手描きアニメならではの温かみのある映像に注目!

監督
ジョン・マスカー ロン・クレメンツ
出演キャスト
アニカ・ノニ・ローズ ブルーノ・カンポス ジェニファー・コーディ キース・デイヴィッド
2001年

キャスト・アウェイ

  • 2001年2月24日(土)
  • 出演(Becca Twig 役)

ロバート・ゼメキス監督&トム・ハンクスという「フォレスト・ガンプ 一期一会」コンビ再び。長い年月を無人島で過ごすことになる男の苦悩をドラマティックにつづった感動作。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
トム・ハンクス ヘレン・ハント ニック・サーシー ジェニファー・ルイス
1996年

天使の贈り物

  • 1996年12月21日(土)
  • 出演(Margaret 役)

牧師の妻を愛してしまった天使を優しく見つめたハートフルなラヴ・ストーリー。ヘンリー・コスター監督、ケーリー・グラント、ロレッタ・ヤング共演の「気まぐれ天使」(47)を、「戦火の勇気」のデンゼル・ワシントン、「ため息つかせて」のホイットニー・ヒューストンの共演、「ビッグ」「勇気あるもの」のペニー・マーシャルの監督でリメイク。製作は「I SHOT ANDY WARHOL」のサミュエル・ゴールドウィン・ジュニア、エグゼクティヴ・プロデューサーはマーシャルと、彼女とは「勇気あるもの」で組んだエリオット・アボットとロバート・グリーンハットの共同。脚本はロバート・シャーウッドとレナード・ベルコヴィッチのオリジナル脚本を基に、テレビ畑で活躍するナット・モールディンと「ダリル」のアラン・スコットが執筆。撮影は「勇気あるもの」のミロスラフ・オンドリチェク、美術は「マネートレイン」のビル・グルーム、編集は「花嫁のパパ2」のスティーヴン・R・ロッターと「勇気あるもの」のジョージ・ボワーズの共同、衣裳は「マンハッタン花物語」のシンシア・フリント。音楽は「ザ・ファン」のハンス・ジマーがスコアを書き、「天使にラブソングを2」のマーヴィン・ウォレンが総指揮を担当。共演は「パンサー」のコートニー・B・ヴァンス、「ため息つかせて」のグレゴリー・ハインズほか。また、歌手のライオネル・リッチーが顔をみせる。

監督
ペニー・マーシャル
出演キャスト
ホイットニー・ヒューストン デンゼル・ワシントン コートニー・B・ヴァンス グレゴリー・ハインズ

パンサー

  • 1996年3月30日(土)
  • 出演(Rita 役)

60年代アメリカで、黒人が自衛のために結成した“ブラック・パンサー党”をめぐる実録ドラマ。監督は「ニュー・ジャック・シティ」のマリオ・ヴァン・ピーブルス。脚本は彼の実父で、「スウィート・スウィートバック」などの、“ブラック・ムービーの代表的存在、メルヴィン・ヴァン・ピーブルス。父子の本格的な共同作業は本作が初めてで、二人は特別出演もしている。製作は父子とプレストン・ホームズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはエリック・フェルナー、ティム・ビーヴァン、撮影はエディ・ペイ。音楽は「ニュー・ジャック・シティ」でマリオと組んだ、「ハイヤー・ラーニング」のスタンリー・クラーク。音楽監修はラリー・ロビンソンで、ジョージ・クリントンはじめ、有名黒人アーティストが多数参加したのも話題に。美術はリチャード・フーヴァー、編集はアール・ワトソンがそれぞれ担当。出演は「勇気あるもの」のカディーム・ハーディソン、「ポケットいっぱいの涙」のタイリン・ターナー、「コンゴ」のジョー・ドン・ベイカーほか。

監督
マリオ・ヴァン・ピーブルズ
出演キャスト
カディーム・ハーディソン ボキーム・ウッドバイン ジョー・ドン・ベイカー コートニー・B・ヴァンス

ガール6

  • 1996年9月28日(土)
  • 出演(Boss #1(Lil) 役)

生活のためにテレフォン・セックスの仕事を始めた女優志願の女性の姿を、時にコミカル時にシリアスに描いた風俗映画。監督・製作は「クルックリン」のスパイク・リーで、日本では先に公開された「クロッカーズ」の前作に当たる。脚本はオビー賞受賞の女性劇作家スーザン=ロリ・パークスのオリジナルで、彼女の初の映画作品。エグゼクティヴ・プロデューサーのジョン・キリク、撮影のマリク・ハッサン・サイード、美術のイナ・メイヒュー、編集のサム・ポラード、衣裳のサンドラ・ヘルナンデスは次作「クロッカーズ」にも参加したリー作品の常連。音楽はプリンスが担当し、3曲の新曲を含む楽曲を提供している。主演は「ジャングル・フィーバー」「バットボーイズ」のテレサ・ランドル。共演は「バットマン・フォーエヴァー」のデビー・マザール、「クロッカーズ」のイサイア・ワシントンとジョン・タトゥーロ、「ブルー・イン・ザ・フェイス」のマドンナ、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のクエンティン・タランティーノ、「アンジップト」のナオミ・キャンベル、「ブルー・スチール」のロン・シルヴァーら多彩な顔ぶれ。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
テレサ・ランドル イサイア・ワシントン スパイク・リー デビー・マザール
1994年

コリーナ、コリーナ

  • 1994年12月17日(土)
  • 出演(Jevina 役)

母の死に衝撃を受けて口をきかなくなった少女と途方に暮れる父親。2人の家庭に颯爽と現われて持ち前の陽気さと機転、そして音楽への鋭い感性で明るく勇気づける家政婦の姿を、涙と笑い豊かに描いたヒューマン・ドラマ。製作・監督・脚本は、舞台女優出身で本作がデビューとなるジェシー・ネルソン。物語は彼女の自伝的色彩が強く、幼くして母親を亡くした彼女を優しい愛情で包んでくれた黒人女性の思い出が下地となっている。製作はネルソン、ポーラ・マズール、スティーヴ・ティッシュの共同。撮影は「ペイルライダー」などクリント・イーストウッドとのコンビで知られるブルース・サーティーズ。音楽はオリジナル・スコアをリック・コックスか書き、ビリー・ホリデイ、ダイナ・ワシントン、ルイ・アームストロングなどのジャズのスタンダード・ナンバーが効果的に使われている。美術はジャニーヌ・クラウディア・オップウォールが手掛け、アンティークな香り漂う美術デザインも見どころの一つ。″親しい者との死別の悲しみと、その癒し″という普遍的なテーマを見事に血肉化した主演は、「天使にラブ・ソングを」2部作のウーピー・ゴールドバーグ。共演は「男が女を愛する時」に続き2作目となる子役のティナ・マジョリーノ、「不法侵入」のレイ・リオッタ。また、「天国は待ってくれる」「コクーン」のベテラン、ドン・アメチが滋味深い演技を見せ、本作の撮影終了日に亡くなり彼の遺作となった。

監督
ジェシー・ネルソン
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ レイ・リオッタ ティナ・マジョリーノ ジョーン・キューザック
1993年

TINA/ティナ

  • 1993年10月2日(土)
  • 出演(Zelma Bullock 役)

ロック界の女王ティナ・ターナーの自伝を映画化したもの。映画タイトル"what's love got to do with it?"はティナの世界的な大ヒットとなった曲名をつけているが、その他にも20曲を越す彼女のナンバーが映画中に使われた。監督はイギリス人のブライアン・ギブソン。彼はもともとBBC放送の医学及び科学部門のドキュメンタリー製作者で、数多くの賞を獲得している人物。製作はダグ・チャピンとバリー・クロスト。脚本はケイト・ラニエー。原作はティナ・ターナーとカート・ローダ。撮影はジェイミー・アンダーソン。編集はスチュアート・パップ。

監督
ブライアン・ギブソン
出演キャスト
アンジェラ・バセット ローレンス・フィッシュバーン ヴァネッサ・ベル・キャロウェイ ジェニファー・ルイス
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2020/7/5更新
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