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年代別 映画作品( 1936年 ~ 1959年 まで合計5映画作品)

1966年

戦場はどこだ!

  • 1966年
  • 出演(Lissie 役)

ロバート・ショウの原作をシルヴィア・ラインハルトが脚色ドイツのゴットフリード・ラインハルトが製作・監督した戦争コメディ。撮影はクルト・ハッセ、音楽はハロルド・バーンズが担当した。出演はアレック・ギネス、マイケル・コナーズ、ロバート・レッドフォードほか。

監督
ゴットフリード・ラインハルト
出演キャスト
アレック・ギネス マイケル・コナーズ ロバート・レッドフォード Anita Hoefer
1959年

黄色い恐怖

  • 1959年12月11日(金)
  • 出演(Marianne 役)

ハインリヒ・ザイラーの小説『男はそんなもの』をクルト・ナッハマンとH・F・ケエルナーが共同脚色し、アルトゥール・マリア・ラーベナルトが監督したサーカス映画。撮影は多くのカール・リッター監督の作品を手がけたギュンター・アンデルス、音楽はベルト・グルントが担当。出演は「ジプシー男爵」のゲルハルト・リートマン、「第九交響楽」のヴィリー・ビルゲル、マルギット・ニュンケ、マディ・ラール等。製作ヘルバート・グルーバー。

監督
アルトゥール・マリア・ラーベナルト
出演キャスト
ゲルハルト・リートマン マルギット・ニュンケ ヴィリー・ビルゲル マディ・ラール

大人になりたい

  • 1959年7月24日(金)
  • 出演(Sonja 役)

「制服の処女(1958)」「めざめ(1958)」のザビーネ・シニエンを主演にする、思春期の少女を描いたドラマ。ギッタ・フォン・セット女史の原作をエミール・ブリーとヨハネス・M・シンメルが脚色、監督は「双児のロッテ」のヨゼフ・フォン・バギーが当っている。撮影はギュンター・アンデルス、音楽はゲオルク・ヘンツェル。他の出演者はカルロス・トンプソン・ペーター・フォーゲル、ライナー・ペンケルト、マディ・ラール等。

監督
ヨゼフ・フォン・バギー
出演キャスト
カルロス・トンプソン ザビーネ・シニエン ライナー・ペンケルト ペーター・フォーゲル
1958年

鮫と小魚

  • 1958年5月28日(水)
  • 出演(Dora 役)

西独のベスト・セラーで“リーダース・ダイジェスト”にも掲載されたことのあるヴォルフガング・オットの原作を、彼自身がシナリオ化し、戦前「黒衣の処女」を作り、戦時中アメリカにあったフランク・ヴィスバールが監督した海戦をめぐる人間劇。題名の“鮫”は戦争の暴力を、“小魚”はそれに支配される弱き人間を示している。撮影はギュンター・ヘッセ、音楽はハンス・マルティン・マイエフスキー。出演者は新人が多く、仏映画「雪は汚れていた」に端役で出ていたハンスイョルグ・フェルミーの他、ホルスト・フランク、トーマス・ブラウト、エルンスト・J・ラインホルト、ハインツ・エンゲルマン等。製作ウィリー・ツァイン。

監督
フランク・ヴィスバール
出演キャスト
ハンスイョルグ・フェルミー ザビーネ・ベートマン ヴォルフガンク・プライス マディ・ラール
1936年

空中劇場

  • 1936年
  • 出演(Hilde 役)

曲芸師のラ・ヤーナとハンネス・シュテルツァーが主演する映画で、ハインリヒ・ザイラー作の小説により、ハンス・H・ツェルレットが脚色監督し、「セロ弾く乙女」フリーデル・ベーン・グルントが撮影した。助演者はE・F・フュルブリンガー、マディ・ラール、ペーター・エルスホルツ、「怪人マブゼ博士(1932)」のルドルフ・クライン・ロッゲその他。

監督
ハンス・H・ツェルレット
出演キャスト
ラ・ヤーナ ハンネス・シュテルツァー E・F・フュルブリンガー マディ・ラール
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2020/7/11更新
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