TOP > 映画監督・俳優を探す > ジェリコ・イヴァネク

年代別 映画作品( 1991年 ~ 2013年 まで合計10映画作品)

2013年

セブン・サイコパス

  • 2013年11月2日(土)
  • 出演(パウロ 役)

『ヒットマンズ・レクイエム』が第81回アカデミー賞脚本賞候補になるなど評判を呼んだマーティン・マクドナー監督によるユニークなクライム・サスペンス。脚本家の脚本作りのために集められた個性あふれる面々が次から次へと巻き起こす騒動を、現実と空想が交錯する映像で描き出す。主演は『トータル・リコール』のコリン・ファレル。

監督
マーティン・マクドナー
出演キャスト
コリン・ファレル サム・ロックウェル ウディ・ハレルソン クリストファー・ウォーケン
2012年

ペントハウス

  • 2012年2月3日(金)
  • 出演(Director Mazin 役)

ベン・スティラーとエディ・マーフィという、ハリウッドを代表する新旧コメディ俳優が初共演を果たしたコメディ。マンハッタンにある最高級マンションを舞台に、大富豪に全財産を騙し取られ、逆境からの復活を狙う人々の奮闘が描かれる。監督は『ラッシュアワー』シリーズのブレット・ラトナー。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
ベン・スティラー エディ・マーフィ ケイシー・アフレック アラン・アルダ
2006年

マンダレイ

  • 2006年3月11日(土)
  • 出演(ドクター・ヘクター 役)

鬼才、ラース・フォン・トリアー監督が「ドッグヴィル」に続き、米国をテーマに取り組む実験映画。奴隷制度が残る農園を舞台に、新たな使命を得たヒロインの運命を描く。

監督
ラース・フォン・トリアー
出演キャスト
ブライス・ダラス・ハワード ダニー・グローヴァー イザアック・ド・バンコレ ウィレム・デフォー
2004年

ドッグヴィル

  • 2004年2月21日(土)
  • 出演(Ben 役)

ニコール・キッドマンが鬼才ラース・フォン・トリアーと組んだ衝撃作。スタジオの床に線を引いたシンプルな空間で撮影を行ない、美しきヒロインの痛ましい運命を描く。

監督
ラース・フォン・トリアー
出演キャスト
ニコール・キッドマン ポール・ベタニー クロエ・セヴィニー ローレン・バコール
2000年

ダンサー・イン・ザ・ダーク

  • 2000年12月23日(土)
  • 出演(District Attorney 役)

 カンヌ映画祭パルムドール大賞を得た愛の物語。人気シンガー、ビョーク扮するシングルマザーのたくましい生きざまを、ライブ感あふれる歌とダンスとともに映し出す。

監督
ラース・フォン・トリアー
出演キャスト
ビョーク カトリーヌ・ドヌーヴ デヴィッド・モース ピーター・ストーメア
1998年

ジュリアン・ポーの涙

  • 1998年7月18日(土)
  • 出演(Potter 役)

偶然立ち寄った田舎町で、なぜか人々の注目を集めることになった平凡な男を描いた心温まるドラマ。監督・脚本は、本作がデビューとなるアラン・ウェイド。製作はジョセフ・ビアーソンとジョン・グラスコウ。撮影は「モンタージュ 証拠死体」のバーンド・ヘインル。音楽は「グラス・ハープ 草の竪琴」のパトリック・ウィリアムズ。出演は「ブロークン・アロー」のクリスチャン・スレーター、「ザ・クラフト」のロビン・タニーほか。

監督
アラン・ウェイド
出演キャスト
クリスチャン・スレーター ロビン・トゥーニー マイケル・パークス チェリー・ジョーンズ

インフィニティ 無限の愛

  • 1998年11月13日(金)
  • 出演(Bill Price 役)

原爆の開発者としても知られる物理学者リチャード・ファインマンと病魔に蝕まれた彼の恋人の秘められた愛を描いたラヴ・ストーリー。監督・主演は「GODZILLA ゴジラ」の俳優マシュー・ブロデリックで、彼の監督デビュー作。全米でベストセラーとなった『困ります、ファインマンさん』(邦訳・岩波書店)を基に、マシューの実母のパトリシア・ブロデリックが脚本を執筆。製作はマシューとパトリシアの母子とマイケル・リーイ、ジョセル・ソワッソン。製作総指揮はラケル・キャヴァレス・マックスウェル、W・K・ボーダーの共同。撮影はアラン・ルドルフ監督作品で知られる栗田豊通(「お引っ越し」)。音楽は「陰謀のセオリー」のブルース・ブロートン、美術はバーン・キャプラ。編集はエレナ・マガニーニ、ビル・ジョンソン、エイミー・ヤング。衣裳はメアリー・ジェーン・フォート。共演は「ロスト・ハイウェイ」のパトリシア・アークェットほか。

監督
マシュー・ブロデリック
出演キャスト
マシュー・ブロデリック パトリシア・アークエット ピーター・リガート ドリ・ブレナー
1996年

白い嵐

  • 1996年5月18日(土)
  • 出演(Sanders 役)

60年、6人の少年の命が失われた有名な海難事故を題材に、極限状況下の人間の絆、愛する者を失う悲しみ、そして生き残った者の誇りと痛みを描いた青春冒険映画。延々30分間にも及ぶ船の沈没シーンなどスペクタクル場面の映像と音響の迫力が圧巻。TV界で活躍する脚本家トッド・ロビンソンが、事故の生存者チャック・ギーグの体験談を基に、オリジナル脚本を執筆し、「1492 コロンブス」のリドリー・スコットの監督で映画化。製作は「テルマ&ルイーズ」などのスコットのパートナー、ミミ・ポーク・ギトリンと、『ノンストップ・クレイジー/大迷惑な人々』(V)のロッキー・ラングの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは、スコット。撮影は、監督のCFディレクター時代からの付き合いで、「1492 コロンブス」では第2班監督も務めたヒュー・ジョンソン、音楽は「ザ・インターネット」のジェフ・ローナで、主題歌はスティングの『ヴァルパライゾ』。美術はピーター・J・ハンプトンとレスリー・トムキンス、編集は「父の祈りを」のゲリー・ハンブリング、衣裳はジュディアナ・マコフスキー、SFXはジョス・ウィリアムスが担当。出演は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のジェフ・ブリッジス、「シンドラーのリスト」のキャロライン・グッドール、「ドゥ・ザ・ライト・シング」のジョン・サヴェージ、そして『ダブル・ドラゴン』(V)のスコット・ウルフ、「陽のあたる教室」のバルタザール・ゲティとエリック・マイケル・コール、「クリムゾン・タイド」のライアン・フィリッペ、「ハイダウェイ」のジェレミー・シスト、「ホーカス・ポーカス」のジェイソン・マースデンほか12人の新進俳優たち。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス キャロライン・グッドール ジョン・サヴェージ スコット・ウル
1993年

青春の輝き

  • 1993年5月8日(土)
  • 出演(Cleary 役)

エリートたちが学ぶ名門高校を舞台に、8人のクラスメイトの姿を描く青春ドラマ。監督は「F/X 引き裂かれたトリック」のロバート・マンデル。製作は「ブラック・レイン」のコンビ、スタンリー・R・ジャッフェとシェリー・ランシング。エグゼクティヴ・プロデューサーはダントン・リスナー。脚本はディック・ウルフと「ナッツ」のダリル・ポニクサン、撮影は「ケープ・フィアー」のフレディ・フランシス、音楽は「ゴースト ニューヨークの幻」のモーリス・ジャールが担当。主演はEncino Manのブレンダン・フレイザー、アメリカン・レパートリー・シアターの舞台で知られるマット・ダモン、「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」のクリス・オドネルほか、若手の注目俳優たちで固めている。

監督
ロバート・マンデル
出演キャスト
ジャクリーン・キャンバス ブレンダン・フレイザー マット・デイモン クリス・オドネル
1991年

アーティフィシャル・パラダイス

  • 1991年4月20日(土)
  • 出演(Willy 役)

「メトロポリス」などで知られる表現主義映画の巨匠、フリッツ・ラングがその「人工楽園」的な美の世界に目覚めるきっかけとなった青春時代をフィクショナルに構成した作品。エグゼクティヴ・プロデューサーはバヴレ・コゴイ、製作はヨシプ・コシュタ、監督は「Rdeci Boogie」('80・未)のカルポ・ゴディナ、脚本はブランコ・ヴチェチェヴィチ、撮影はトミスラフ・ピンター、音楽をプレドラグ・ヴラネシェヴィチとムラデン・ヴラネシェヴィチが担当。出演はユルゲン・マーク、ヴラド・ノヴァクほか。

監督
カルポ・ゴディナ
出演キャスト
ユルゲン・マーク ヴラド・ノヴァク ドラガナ・マルキッチ ジェリコ・イヴァネク
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2020/10/26更新
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