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年代別 映画作品( 1956年 ~ 2004年 まで合計29映画作品)

1968年

誇り高き戦場

  • 1968年1月13日(土)公開
  • 出演(Victor_Rice 役)

アラン・シリトーの原作『ザ・ジェネラル』をジェームズ・リーとジョエル・オリアンスキーが脚色、「砦の29人」のラルフ・ネルソンが監督した。撮影は「モダンミリー」のラッセル・メティ、音楽はブロニスロー・ケイパーが担当した。出演は「カーツーム」のチャールトン・ヘストン、「アルトナ」のマクシミリアン・シェル、「ボー・ジェスト(1966)」のレスリー・ニールセンほか。製作はディック・バーグ。

監督
ラルフ・ネルソン
出演キャスト
チャールトン・ヘストン マクシミリアン・シェル キャスリン・ヘイズ レスリー・ニールセン
1967年

シャイアン砦

  • 1967年12月7日(木)公開
  • 出演(Col._George_A._Custer 役)

マイケル・ブランクフォートの脚本を、「母の旅路」のデイヴィッド・ローウェル・リッチが監督した西部劇。撮影はバッド・サッカリー、音楽をジョニー・ウィリアムス(2)が担当している。出演は、「虐殺の女王」のドン・マレイ、「トブルク戦線」のガイ・ストックウェル、アビー・ダルトン、ブラッドフォード・ディルマン、ヘンリー・シルヴァ、レスリー・ニールセンなど。製作はリチャード・E・ライオンズ。

監督
デイヴィッド・ローウェル・リッチ
出演キャスト
ドン・マーレー ガイ・ストックウェル アビー・ダルトン ブラッドフォード・ディルマン

早射ちガンマン

  • 1967年1月21日(土)公開
  • 出演

南軍の将校として南北戦争に参加し、親友を誤って射殺してしまった保安官カルヴィン(ボビー・ダーリン)。自責と失意の念を胸に秘めた彼が、故郷で起こった勢力争いに巻き込まれ、法という名の責務を果たしていくドラマ。監督はウィリアム・ヘイル、エミリー・バンクス、レスリー・ニールセン共演。

監督
ウィリアム・ヘイル
出演キャスト
ボビー・ダーリン Emily Banks レスリー・ニールセン マイケル・サラザン
1966年

ボー・ジェスト(1966)

  • 1966年9月17日(土)公開
  • 出演(Lt._De_Ruse 役)

パーシヴァル・クリストファー・レンの小説『ボー・ジェスト』を、TV出身のダグラス・ヘイズが脚色・監督した外国人部隊もので、3度目の映画化。撮影はバッド・サッカリー、音楽はハンス・J・サルターが担当。主題歌「ボー・ジェスト・マーチ」の作曲はハル・ホッパー。出演は「バルジ大作戦」のテリー・サヴァラス、「大将軍」のガイ・ストックウェル、「ハーロー」のレスリー・ニールセンほか。製作はウォルター・セルツァー。

監督
ダグラス・ヘイズ
出演キャスト
テリー・サヴァラス ガイ・ストックウェル ダク・マックルアー レスリー・ニールセン
1965年

ハーロー

  • 1965年11月12日(金)公開
  • 出演(Richard_Manley 役)

アーヴィング・シュルマンの小説「ハーロー……秘められた伝記」を、ジョン・マイケル・ヘイズが脚色、「リオ・コンチョス」のゴードン・ダグラスが監督したジーン・ハーローの伝記映画。撮影は「僕のベッドは花ざかり」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽は「女房の殺し方教えます」のニール・ヘフティが担当した。出演は、「大いなる野望」のマーティン・バルサム、「ハタリ!」のレッド・バトンズ、「愛よいずこへ」のマイケル・コナーズ、「野望の系列」のピーター・ローフォード、「枢機卿」のラフ・ヴァローネなど。製作は「大いなる野望」のジョセフ・E・レヴィン。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
キャロル・ベイカー マーティン・バルサム レッド・バトンズ マイケル・コナーズ
1958年

縄張り

  • 1958年5月3日(土)公開
  • 出演(Johnny_Bledson_(Stephen_Bedford) 役)

カウボーイにくらべて、あまり登場したことのないシープマンをヒーローに設定、型破りを狙った西部劇。「三人のあらくれ者」のジェームズ・エドワード・グラントの原作を彼とウィリアム・バワーズが脚色、「ふんだりけったり」のジョージ・マーシャルが監督した。撮影監督は「Z旗あげて」のロバート・ブロンナー、音楽はジェフ・アレクサンダー。「カウボーイ」についでグレン・フォードが今度はシープマンを演じ、ヒロインは「八十日間一周」のシャーリー・マクレーン。「誘拐」のレスリー・ニールセン「Z旗あげて」のミッキー・ショーネシー「機関車大追跡」のスリム・ピッケンス等が助演する。製作はエドモンド・グレインジャー。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
グレン・フォード シャーリー・マクレーン レスリー・ニールセン ミッキー・ショーネシー
1956年

放浪の王者(1956)

  • 1956年12月1日(土)公開
  • 出演(Thibault 役)

ルドルフ・フリムルの名曲で知られる、傑作ミュージカル“ヴァガボンド・キング”の再映画化。原作は、ジャスティン・ハントリー・マッカーシーの舞台劇、ミュージカルの際の作詞担当はウィリアム・H・ポストとブライアン・フッカーである。今回は製作パット・ダガン、脚色ケン・イングランドとノエル・ラングレー、監督は「エジプト人」のマイケル・カーティズというスタッフ。撮影は、「知りすぎていた男」のロバート・バークス、音楽はヴィクター・ヤング、歌曲はフリムルとジョニー・バークの共同担当。主な出演者は、戦後ヨーロッパに登場した人気テナー歌手オレステ、「嘘つきお嬢さん」のキャスリン・グレイソン、「王様と私」のリタ・モレノ、「麗しのサブリナ」のウォルター・ハムデン、「トロイのヘレン」のサー・セドリック・ハードウィック、「禁断の惑星」のレスリーニールセンなど。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
キャスリン・グレイソン オレステ リタ・モレノ サー・セドリック・ハードウィック

禁断の惑星

  • 1956年9月8日(土)公開
  • 出演(Commander_Adams 役)

地球外の惑星を材にとった空想科学スリラー篇。アーヴィング・ブロックとアレン・アドラーの原作から「誘惑」のシリル・ヒュームが脚色、「山荘物語」のフレッド・M・ウィルコックスが監督に当った。撮影監督は「蜘蛛の巣」のジョージ・フォルシー。特殊技術はアーノルド・ギレスピイとウォーレン・ニューカム、これにディズニイ・プロからアーヴィング・G・リイスとジョシュア・メーダが協力、全面的に使用される電子音楽の担当はルイスとビーブ・バロン夫妻。主演は「重役室」のウォルター・ピジョン、「暴力教室」のアン・フランシス、「誘拐」のレスリイ・ニールセン、その他ウォーレン・スティーヴンス、ジャック・ケリーなどが助演する。

監督
フレッド・M・ウィルコックス
出演キャスト
ウォルター・ピジョン アン・フランシス レスリー・ニールセン ウォーレン・スティーヴンス

誘拐(1956)

  • 1956年7月25日(水)公開
  • 出演(Charlie_Telfer 役)

悪質な刑事犯罪である誘拐事件にメスを入れたヒット・テレビ劇の映画化。テレビと同じシリル・ヒュームとリチャード・メイボウムが脚色を担当、テレビの演出者アレックス・シーガルが処女監督。撮影は「明日泣く」のアーサー・E・アーリング、音楽はジェフ・アレクサンダー。主演は「アメリカの戦慄」のグレン・フォード、「ベニイ・グッドマン物語」のドナ・リード、他にロバート・キース、初登場のレスリー・ニールセンなど。

監督
アレックス・シーガル
出演キャスト
グレン・フォード ドナ・リード レスリー・ニールセン ファノ・ヘルナンデス
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