TOP > 人物を探す > ロベール・ダルバン

年代別 映画作品( 1947年 ~ 2006年 まで合計20映画作品)

1968年

パリ大捜査網

  • 1968年12月7日(土)
  • 出演(Albert 役)

ジャン・ドリオンの小説『親指』を、「牝猫と現金」のミシェル・オーディアールとジョルジュ・ロートネルが脚色し、オーディアルが台詞を担当、「牝猫と現金」のジョルジュ・ロートネルが監督したアクションもの。撮影は「牝猫と現金」のモーリス・フェルー、音楽は「ザ・スパイ」のセルジュ・ゲンズブールが担当した。出演は「太陽のならず者」のジャン・ギャバン、「シンデレラの罠」のダニー・カレル、「牝猫と現金」のアンドレ・プッス、他にジャン・ガヴァン、フェリックス・マルタンなど。製作はアラン・ポワレ。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ジャン・ギャバン ダニー・カレル アンドレ・プッス ジャン・ガヴァン
2006年

ファントマ 電光石火

  • 2006年9月2日(土)
  • 出演(Manager 役)

ピカソら芸術家たちからも愛された、仏の傑作犯罪小説の映画版3部作の第2弾。変幻自在な怪盗ファントマが巻き起こす騒動を、モダンな'60年代テイスト満載で活写!

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー ミレーヌ・ドモンジョ ルイ・ド・フュネス ジャック・ディナン
1966年

S・O・S 一触即発

  • 1966年1月8日(土)
  • 出演(Pepe 役)

クロード・ランクのシナリオに、クリスチャン・ジャック、ジャン・フェリー、ジャック・エマニュエルらが手を加え、ジャック・エマニュエルとジャン・フェリーが台詞を書きこんだという念の入った脚本を、「空と海の間に」のクリスチャン・ジャックが監督した豪快なスパイ・アクション。撮影はピエール・プティ、音楽は「ある晴れた朝突然に」のミシェル・マーニュが担当した。出演は「ファントマ」シリーズのジャン・マレー、「愛する時と死する時」のリゼロッテ・プルファー、「悪党ども」のフィリップ・クレー、「殺人者に墓はない」のロベール・ダルバン。・ほかにジャック・モレル、ナンシー・ホロウェイ、マリア・グラツィア・ブッチェラなど。イーストマンカラー・フランスコープ。

監督
クリスチャン=ジャック
出演キャスト
ジャン・マレー リゼロッテ・プルファー マリア・グラツィア・ブッチェラ ナンシー・ホロウェイ
1964年

殺人者に墓はない

  • 1964年9月11日(金)
  • 出演(Albert 役)

ロベール・オッセン、ルイ・マルタン、クロード・ドザイ、ジョルジュ・タベ、アンドレ・タベの共同シナリオをロベール・オッセンが企画・演出したギャング・ドラマ。撮影は「ふくろうの河」のジャン・ボフティ、音楽は「シエラザード」のアンドレ・オッセンが担当した。出演は、「めんどりの肉」のロベール・オッセン、「二十歳の恋」のマリー・フランス・ピジェ(二役)、「太陽は傷だらけ」のジャン・ルフェーブル、「夜のエレベーター」のロベール・ダルバンほか。

監督
ロベール・オッセン
出演キャスト
ロベール・オッセン マリー=フランス・ピジェ シモン・アンドリュー ロベール・ダルバン
1963年

夜のエレベーター

  • 1963年
  • 出演(Policeman 役)

「悪者は地獄へ行け」の原作、フレデリック・ダールの原作を、彼自身と仏TV界の俊鋭マルセル・ブリュワルの映画監督第1作で、2人が脚本を共同執筆した犯罪もの。アンドレ・バックが撮影を、ジョルジュ・ドルリューが音楽をそれぞれ担当した。出演者は、「戦場を駆ける女」「ヒッチ・ガール」のロベール・オッセン、「狂った情事」のレア・マッサリ、「殺人紳士録」のロベール・ダルバンの他、モーリス・ビロー、子役のパスカル・ブルイヤールなど。

監督
マルセル・ブリュワル
出演キャスト
ロベール・オッセン レア・マッサリ モーリス・ビロー ロベール・ダルバン

殺人紳士録

  • 1963年
  • 出演(The Police Officer 役)

流行作家シャルル・エクスブラヤのベストセラーから、ジャック・ロベール、ジャン・アラン、仏映画の中堅監督レオ・ジョアノンが脚色した犯罪もので「乙女の館」のピエール・プティが撮影を、「筋金を入れろ」のマルク・ランジャンが音楽をそれぞれ担当。出演者は「フランス式十戒」のフェルナンデル、「オルフェの遺言」のアンリ・クレミュー、「審判」のモーリス・ティナック、「ミス・アメリカ、パリを駈ける」のベルナール・ラバレット、他にノエル・ロック、ロベール・ダルバン、マリー・デアなど。

監督
レオ・ジョアノン
出演キャスト
フェルナンデル ジョルジュ・サマラ アンリ・クレミュー ロベール・ダルバン

白い女奴隷

  • 1963年9月10日(火)
  • 出演(Robert 役)

国際売春組織の実態をあばいた“ニューズ・オブ・ワールド”連載のルポルタージュからモーリス・ボーテルが製作・台詞・監督した犯罪もの。脚本はマルセル・シコー、撮影は「金色の眼の女」のキント・アルビコッコ、ポール・ファビアン、エンツォ・リコイオニ、ジャック・メルカントンの四人が分担、音楽はロジェ・ロジェ。出演者は新人エヴリン・ダサス、「青春の果実」のエチカ・シューロー、アラン・リオネルなど。

監督
モーリス・ボーテル
出演キャスト
エヴリン・ダサス エチカ・シューロー アラン・リオネル アン・ダルダン

スパイ対スパイ

  • 1963年5月17日(金)
  • 出演(Poussin 役)

「自殺への契約書」のジャック・ロベールと「女猫」のジャック・レミーのオリジナル・ストーリーを「やるか、くたばるか」のジョルジュ・ロートネルが脚色し、ロートネルが監督したコミック・サスペンス。撮影は「素晴らしい風船旅行」のモーリス・フェルー、音楽は「自殺への契約書」のジャン・ヤトヴ。出演者は「草の上の昼食」のポール・ムーリッス、「熱風」のエルガ・アンデルセン、新人ガイア・ジェルマーニ、モーリス・ビローなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ポール・ムーリッス モーリス・ビロー ガイア・ジェルマーニ エルガ・アンデルセン
1960年

彼奴を殺せ

  • 1960年4月22日(金)
  • 出演(Raymond 役)

「殺られる」のエドゥアール・モリナロが監督したサスペンス・ドラマ。その第三作目。原案を、彼のほか、「両面の鏡」の脚本にも参加した俳優のジェラール・ウーリー、「悪魔のような女」のコンビ、ボワロー・ナルスジャックに「両面の鏡」を製作したアラン・ポワレの4人が作成し、脚本をウーリーとボワロー・ナルスジャックが書いた。台詞は「悪銭」のジョルジュ&アンドレ・タベ。撮影は「大人は判ってくれない」のアンリ・ドカエ。音楽はバルネ・ウィランで、演奏はケニー・クラーク・クィンテット。出演は「情報は俺が貰った」のリノ・ヴァンチュラ、「ロベレ将軍」のサンドラ・ミーロ、「大運河」のフランコ・ファブリッツィのほか、ジャック・ベルティエ、ロベール・ダルバンら。

監督
エドゥアール・モリナロ
出演キャスト
リノ・ヴァンチュラ フランコ・ファブリッツィ サンドラ・ミーロ ジャック・ベルティエ
1956年

悪者は地獄へ行け

  • 1956年5月31日(木)
  • 出演(Clement Le Gardien 役)

フランスの作家フレデリック・ダールの小説で、脚色と台詞は「男の争い」に出演し、この映画で第一回の演出をしているロベール・オッセンが「花咲ける騎士道」のルネ・ウェレルと共同して担当している。撮影は「赤と黒(1954)」のミシェル・ケルベ、主演は「愛の交響楽」のマリナ・ヴラディ、「その顔をかせ」のアンリ・ヴィダル、「想い出」のセルジュ・レジアニ。助演は、「女性の敵」のマルト・メルカディエ、「嘆きのテレーズ」のジャック・エデュビィ、「七つの大罪」のロベール・ダルバン。

監督
ロベール・オッセン
出演キャスト
マリナ・ヴラディ アンリ・ヴィダル セルジュ・レジアニ ロベール・オッセン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/8更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ロベール・ダルバン

ムービーウォーカー 上へ戻る