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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2004年 まで合計8映画作品)

2004年

クライモリ

  • 2004年10月9日(土)公開
  • 出演(Jessie Burlingame 役)

人里離れた山奥を舞台にしたサバイバル・ホラー。おぞましい“人間狩り”の標的となってしまった若者たちの逃走劇が、ノンストップのスリルたっぷりに展開。

監督
ロブ・シュミット
出演キャスト
エリザ・ドゥシュク エマニュエル・シューキー リンディ・ブース デズモンド・ハリントン
2003年

ニュー・ガイ

  • 2003年5月31日(土)公開
  • 出演(Danielle 役)

アメリカン・コメディの王道をゆく、学園もの青春コメディ。全米公開時に初登場3位、4週連続トップ10入りしたヒット作。新たな人生を送るために奔走する少年の姿をブラック・ユーモアたっぷりに描く。

監督
エド・デクター
出演キャスト
DJクオールズ エリザ・ドゥシュク ズーイー・デシャネル ライル・ラヴェット

ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲

  • 2003年3月1日(土)公開
  • 出演(Sissy 役)

「ドグマ」などのケビン・スミス監督の作品に登場する、ノー天気な2人組を主人公にしたコメディ。突拍子もない思いつきで行動する主人公たちのオトボケぶりに爆笑必至。

監督
ケヴィン・スミス
出演キャスト
ジェイソン・ミューズ ケヴィン・スミス ベン・アフレック マット・デイモン
2002年

容疑者

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 出演(Gina 役)

名優ロバート・デ・ニーロが暗い過去をもつ刑事に扮したサスペンス。息子が関わった殺人事件を捜査する男の苦闘をとおして、父子の絆というヒューマンなテーマを問う。

監督
マイケル・ケイトン・ジョーンズ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ フランシス・マクドーマンド ジェームズ・フランコ エリザ・ドゥシュク

エントランス

  • 2002年7月13日(土)公開
  • 出演(Annabel 役)

フレッシュな出演陣で贈る、生と死をめぐるサスペンス・ドラマ。死の淵から生還した女子大生に忍び寄る恐怖が、現実と幻影を織り交ぜて展開するスリリングな一作だ。

監督
スティーヴ・カーペンター
出演キャスト
ケイシー・アフレック メリッサ・セイジミラー エリザ・ドゥシュク アンジェラ・フェザーストーン
2001年

チアーズ!

  • 2001年8月4日(土)公開
  • 出演(Missy Pantone 役)

高校生チアリーダーの奮闘を、笑いや熱気と共に描いた青春映画。困難に立ちむかう前向きな主人公たちを活写。チアガールの妙技や健康的なお色気など魅力が満載!

監督
ペイトン・リード
出演キャスト
キルスティン・ダンスト エリザ・ドゥシュク ジェシ・ブラッドフォード ガブリエル・ユニオン
1994年

トゥルーライズ

  • 1994年9月10日(土)公開
  • 出演(Dana Tasker 役)

妻や子にも正体を隠し、家族思いの父親と凄腕の秘密諜報部員という二重生活を送るヒーローの珍無類の活躍を、アクションとユーモア豊かに描いたスパイアクション・コメディ。1億2000万ドルの巨費を投じ、「ターミネーター2」のジェームズ・キャメロン監督とアーノルド・シュワルツェネッガーが3度コンビを組んだ超大作。米海軍の協力でハリアー戦闘機の実機が使用されたのをはじめ、アクションシーンの見せ場はたっぷり。フランス映画『La Totale』に目を付けたシュワルツェネッガーがキャメロンに企画を持ち込み、彼の監督・製作・脚本で実現。共同製作は「T2」でも監督と組んだステファニー・オースティン。撮影は「ハード・ターゲット」のラッセル・カーペンター、音楽は「T1」「T2」に続き、監督とは3作目のブラッド・フィーデル、美術は14本の「007」シリーズに参加し、「エイリアン2」に続いて監督とは2作目のピーター・ラモント。「アビス」以降、キャメロン作品に参加しているジョン・ブルーノがSFXスーパーバイザーを務め、特殊視覚効果はキャメロンが設立したデジタル・ドメイン社が担当。名コメディエンヌぶりを発揮した「マイ・ガール2」のジェイミー・リー・カーティスほか、「ライジング・サン」のティア・カレル、「コーンヘッズ」のトム・アーノルド、「トゥームストーン」のビル・パクストンらが共演。

監督
ジェームズ・キャメロン
出演キャスト
アーノルド・シュワルツェネッガー ジェイミー・リー・カーティス トム・アーノルド ビル・パクストン
1993年

恋に焦がれて

  • 1993年10月9日(土)公開
  • 出演(Alice Bloom 役)

大人でも子供でもない年頃、17歳の純粋で激しい恋をノスタルジックに描いたラヴ・ストーリー。監督、脚本は「ブラック・レイン」の脚本で知られ、本作が本格的監督デビュー作となるクレイグ・ボロティン。製作は「プリティ・ウーマン」の名コンビ、アーノン・ミルチャンとスティーヴン・ルーサー。撮影はクリント・イーストウッドお気に入りのキャメラマンとして知られ、「ビバリーヒルズ・コップ」なども手掛けたブルース・サーティーズ。音楽は「あなたに恋のリフレイン」のデイヴィッド・ニューマン。主演は「アウトサイダー」のC・トーマス・ハウエル、「ケープ・フィアー」のジュリエット・ルイス、そして12歳の子役エリザ・ダシュク。

監督
クレイグ・ボロティン
出演キャスト
C・トーマス・ハウエル ジュリエット・ルイス ヘレン・シェイヴァー エリザ・ドゥシュク
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