TOP > 映画監督・俳優を探す > エンベス・デイヴィッツ

年代別 映画作品( 1993年 ~ 2014年 まで合計13映画作品)

2014年

アメイジング・スパイダーマン2

  • 2014年4月25日(金)
  • 出演(メリー・パーカー 役)

『(500)日のサマー』のマーク・ウェブ監督が、アンドリュー・ガーフィールドを主演に迎えて描く、『スパイダーマン』の新シリーズの第2作。宿敵グリーン・ゴブリン、高圧電流を操るエレクトロ、サイ型のパワードスーツを身につけたライノという3人の強力な敵の出現に、ニューヨークを守るべくスパイダーマンが立ち向かう。

監督
マーク・ウェブ
出演キャスト
アンドリュー・ガーフィールド エマ・ストーン ジェイミー・フォックス デイン・デハーン

パワー・ゲーム

  • 2014年11月15日(土)
  • 出演(ジュディス・ボルトン博士 役)

IT業界を舞台に、し烈な戦いを繰り広げる2人のカリスマCEOと、彼らの戦いに巻き込まれた若手社員の姿を描くサスペンス。ゲイリー・オールドマンとハリソン・フォードが企業を動かすCEOに扮し、存在感を見せつける。彼らに翻弄される若手社員を演じるのは、『ハンガー・ゲーム』シリーズのリアム・ヘムズワース。

監督
ロバート・ルケティック
出演キャスト
リアム・ヘムズワース ゲイリー・オールドマン アンバー・ハード ハリソン・フォード

エウロパ

  • 2014年3月15日(土)
  • 出演

生命体捜索のため、木星の衛星エウロパに向かった6人の宇宙飛行士たちが体験する恐怖を描いたSFサスペンス。出演は「ハート・ロッカー」のクリスチャン・カマルゴ、「エリジウム」のシャールト・コプリー、「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」のミカエル・ニクヴィスト。監督は「タブロイド」のセバスチャン・コルデロ。

監督
セバスチャン・コルデロ
出演キャスト
シャルト・コプリー エンベス・デイヴィッツ クリスチャン・カマルゴ ダン・フォグラー
2012年

ドラゴン・タトゥーの女

  • 2012年2月10日(金)
  • 出演(アニカ 役)

大ヒットを記録したスウェーデンの猟奇ミステリー『ミレニアム』シリーズの第1作を、ハリウッドでリメイク。デヴィッド・フィンチャー監督ならではの重くダークな映像美によって、オリジナルと異なる衝撃の物語が展開する。『ソーシャル・ネットワーク』のルーニー・マーラ、『007』シリーズのダニエル・クレイグが共演。

監督
デヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ダニエル・クレイグ ルーニー・マーラ クリストファー・プラマー スティーヴン・バーコフ
2004年

卒業の朝

  • 2004年3月27日(土)
  • 出演(Elizabeth 役)

実力派俳優ケビン・クライン主演による学園ドラマ。熱意に燃える高潔な教師がひとりの問題児との確執の果てに挫折を味わい、後年の生徒との再会を経て人生を振り返る姿を感動的に描く。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ケヴィン・クライン エミール・ハーシュ エンベス・デイヴィッツ ロブ・モロウ
2002年

13ゴースト

  • 2002年8月31日(土)
  • 出演(Kalina 役)

60年製作の同名ホラーを、VFX技術を駆使してリメイク。霊が潜む豪邸に閉じ込められた一家の恐怖体験を描く。スピード感満点の展開と、斬新なショック描写が衝撃的!

監督
スティーヴ・ベック
出演キャスト
トニー・シャルーブ エンベス・デイヴィッツ マシュー・リラード シャノン・エリザベス
2000年

アンドリューNDR114

  • 2000年5月13日(土)
  • 出演(Little Miss/Portia 役)

 C・コロンバス監督が「グッドナイト・ムーン」に続き心温まる物語を演出。人間になれないロボットの悲哀などの感情をストレートに伝え、しみじみとした感動をさそう。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ エンベス・デイヴィッツ サム・ニール オリヴァー・プラット
1998年

相続人(1997)

  • 1998年10月17日(土)
  • 出演(Mallory Doss 役)

見えない敵に命を狙われる敏腕弁護士の姿を描くサスペンス。「評決のとき」のベストセラー作家ジョン・グリシャムによる初の映画用書き下ろしの映画化で、監督には「ショート・カッツ」「カンザス・シティ」の名匠ロバート・アルトマンがあたった。脚本はアル・ハイース。撮影は「太陽の少年」のクー・チャンウェイで本作がハリウッドでの第1作。音楽は「ショート・カッツ」「NY検事局」のマーク・アイシャム。出演は「ハムレット」のケネス・ブラナー、「悪魔を憐れむ歌」のエンベス・デイヴィッツ、「追跡者」のロバート・ダウニー・Jr.、「ディープ・インパクト」のロバート・デュヴァルほか。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
ケネス・ブラナー エンベス・デイヴィッツ ロバート・ダウニー・Jr. ダリル・ハンナ

悪魔を憐れむ歌

  • 1998年7月11日(土)
  • 出演(Gretta Milano 役)

黒人刑事と彼に取り憑く悪霊との闘いを描いたホラー。監督は「真実の行方」のグレゴリー・ホブリットで、彼の劇映画監督第2作。脚本は「水曜日に抱かれる女」(監督)「マチルダ」(脚本)のニコラス・カザン。製作は「12モンキーズ」のチャールズ・ローベン、「天使にラブソングを2」のドーン・スティール。製作総指揮はローヴェン、スティールと共に本作の製作会社アトラス・エンターテインメントを設立したロバート・カヴァロ、テッド・カーディラ、脚本のカザン、イーラン・ダーショヴィッツ。撮影は「ブラッド&ワイン」のニュートン・トーマス・シーゲル。音楽は中国を代表する音楽家タン・ドゥンで、ローリング・ストーンズの名曲「Time Is On My Side」「Sympathy for the Devil」が劇中で使用される。美術は「エグゼクティブ ディシジョン」のテレンス・マーシュ。編集は「暗殺者」のローレンス・ジョーダン。衣裳は「マーズ・アタック!」のコリン・アトウッド。タイトル・デザインは「スポーン」のカイル・クーパー。主演は「天使の贈り物」のデンゼル・ワシントン。共演は「バートン・フィンク」のジョン・グッドマン、「評決のとき」のドナルド・サザーランド、「マチルダ」のエンベス・デイヴィディッツ、「クラッシュ」のエリアス・コーティアスほか。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
デンゼル・ワシントン ジョン・グッドマン ドナルド・サザーランド エンベス・デイヴィッツ
1996年

マチルダ(1996)

  • 1996年12月14日(土)
  • 出演(Miss Honey 役)

純粋な魂を持つ天才少女が大人社会の矛盾に突き当たりながらも、健気に自分の場所を勝ち取っていく姿を描いたメルヘン調の物語。『あなたに似た人』などの著作で知られ、「ジャイアント・ピーチ」など映画化作品も多い幻想文学の作家ロアルド・ダールの同名児童文学を、「ローズ家の戦争」「ゲット・ショーティ」のダニー・デヴィートが監督・製作・出演の3役をこなして映画化。脚本と共同製作は「水曜日に抱かれる女」のニコラス・カザンと、「若草物語」(95)のロビン・スウィコードの夫妻。製作はデヴィート、彼のパートナーで共にジャージー・フィルムズを設立したマイケル・シャンバーグ、ジャージー・フィルムズの社長ステイシー・シェール、原作者の妻リシー・ダールの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「殺したい女」のマイケル・ペイサーと「カリートの道」のマーティン・ブレグマン。撮影は「バットマン リターンズ」「エド・ウッド」のステファン・チャプスキー、音楽は「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のデイヴィッド・ニューマン、美術はTVドラマを多数手掛け、これが初の劇場用映画となるビル・ブルゼスキー、編集はリンジー・クリングマンとブレント・ホワイト、衣裳はジェーン・ラーム、特殊効果監修は「キャスパー」のマイケル・ランティエリ、視覚効果監修は「ウォーターワールド」のクリス・ワッツがそれぞれ担当。主演は「34丁目の奇跡(1994)」のマラ・ウィルソン。

監督
ダニー・デヴィート
出演キャスト
マラ・ウィルソン ダニー・デヴィート レア・パールマン エンベス・デイヴィッツ
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2020/10/22更新
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