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年代別 映画作品( 1993年 ~ 1999年 まで合計3映画作品)

1999年

ホーンティング

  • 1999年10月2日(土)
  • 製作

怨霊宿る館に集った人々の恐怖を描いたホラー。シャーリー・ジャクソンの恐怖小説の古典『山荘奇談』(邦訳・ハヤカワ文庫)を映画化したロバート・ワイズ監督の63年作「たたり」のリメイクで、監督は「ツイスター」「スピード2」のヤン・デ・ボンがあたった。脚本は新鋭のデイヴィッド・セルフ。製作は「恋は嵐のように」のスーザン・アーノルドとドナ・アーコフ・ロス、「アミスタッド」のコリン・ウィルソン。撮影は「北京のふたり」のカール・ウォルター・リンデンロウブ。音楽は「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」のジェリー・ゴールドスミス。美術は「奇蹟の輝き」のユージニオ・ザネッティ。編集は「プライベート・ライアン」のマイケル・カーン。衣裳は「フェイス/オフ」のエレン・ミロジェニック。視覚効果監修は「スターシップ・トゥルーパーズ」のフィル・ティペットとクレイグ・ヘイズ。特殊効果コーディネーターはジョン・フレイジャー。音響はTHXが導入され、音響編集監修をフランク・E・ユルナー、サウンド・デザインをゲーリー・ライドストロムが担当。出演は「身代金」「I Love ペッカー」のリリ・テイラー、「レ・ミゼラブル」のリーアム・ニーソン、「エントラップメント」のキャサリン・ゼータ=ジョーンズ、「アルマゲドン」のオーウェン・ウィルソン、「ザ・ドライバー」のブルース・ダーン、「ホーム・アローン3」のマリア・セルデス、「グッド・ウィル・ハンティング旅立ち」のヴァージニア・マドセンほか。

監督
ヤン・デ・ボン
出演キャスト
リリ・テイラー リーアム・ニーソン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ オーウェン・ウィルソン

恋は嵐のように

  • 1999年8月7日(土)
  • 製作

結婚を控えた青年が飛行機事故に遭遇、そこでめぐりあった奔放な女性に翻弄されて心揺れ動く姿をコミカルに描いたラヴ・ロマンス。監督は新鋭女性監督ブロンウェン・ヒューズで『Hamletthe Spy』に続く第2作。脚本は「ライフwithマイキー」のマーク・ロレンス。製作は「プライベート・ライアン」のイアン・ブライス、「妹の恋人」のスーザン・アーノルドとドナ・アーコフ。撮影は「アウト・オブ・サイト」のエリオット・デイヴィス。音楽は「フェイス/オフ」のジョン・パウエル。美術は「シン・レッド・ライン」のレスター・コーエン。編集はクレイグ・ウッド。衣裳はドナ・ザコウスカ。出演は「プラクティカル・マジック」のサンドラ・ブロック、「インディアナ・ポリスの夏 青春の傷跡」のベン・アフレック、「パーフェクト・カップル」のモーラ・タイニー、「ロポコップ」のロニー・コックスほか。

監督
ブロンウェン・ヒューズ
出演キャスト
サンドラ・ブロック ベン・アフレック モーラ・ティアニー スティーヴ・ザーン
1993年

妹の恋人

  • 1993年10月23日(土)
  • 製作

神経を病んだ妹を見守る兄と、その妹と恋に落ちる風変わりな青年との交流を描く青春ドラマ。監督は「ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション」のジェレマイア・S・チェチック。製作はキャスティング・ディレクター出身のスーザン・アーノルドとスクリプター出身のドナ・ロスの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはビル・バダラート。レスリー・マックネイルとリングリング・サーカスのピエロとして活躍していたバリー・バーマンの原案をもとに、バーマンが脚本を執筆。撮影は「恋はあせらず」のジョン・シュワルツマン、音楽は「迷子の大人たち」のレイチェル・ポートマンが担当。主演は「シザーハンズ」のジョニー・デップ、「フライド・グリーン・トマト」のメアリー・スチュアート・マスターソン、「わが心のボルチモア」のアイダン・クイン。他に「ゆりかごを揺らす手」のジュリアン・ムーア、「ベートーベン」のオリヴァー・プラット、「ブラッド・シンプル」のダン・ヘダヤ、「バクダッド・カフェ」のCCHパウンダーらが共演。

監督
ジェレマイア・S・チェチック
出演キャスト
ジョニー・デップ メアリー・スチュアート・マスターソン エイダン・クイン ジュリアン・ムーア
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2020/8/15更新
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