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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2005年 まで合計4映画作品)

2005年

ステップフォード・ワイフ

  • 2005年2月5日(土)
  • 脚本

ニコール・キッドマン主演のサスペンス・コメディ。美しい住宅街に越して来た女性が、そこに隠された恐ろしい秘密に遭遇するさまをブラック&シニカルに語り明かす。

監督
フランク・オズ
出演キャスト
ニコール・キッドマン マシュー・ブロデリック ベット・ミドラー グレン・クローズ
1998年

イン&アウト

  • 1998年12月19日(土)
  • 脚本

教え子のオスカーを受賞した人気スターにゲイだと公表された英語教師が巻き込まれる騒動を描いたコメディ。トム・ハンクスが「フィラデルフィア」(93)でアカデミー主演男優賞を受賞した際、スピーチでゲイである恩師に感謝した実話を基に、「ジェフリー!」で知られる劇作家としても著名な脚本家ポール・ラドニック(ちなみに彼自身はゲイを公表)が脚本を執筆、監督には「ハウスシッター 結婚願望」のフランク・オズがあたった。製作は「身代金」のスコット・ルーディンで、製作総指揮も同作のアダム・シュローダー。撮影は本作が撮影監督デビューとなるロブ・ハーン。音楽は「ジャングル・ジョージ」のマーク・シャイマン。美術は「バリー・リンドン」「英国万歳!」のケン・アダム。衣裳は「沈黙のジェラシー」のアン・ロス。編集はダン・ハンリーとジョン・ジンプソン。出演は「アイス・ストーム」のケヴィン・クライン、「あなたに逢いたくて」のジョーン・キューザック、「アルビノ・アリゲーター」のマット・ディロン、「ミスター・ベースボール」のトム・セレック、「ボディガード」のデビー・レイノルズ、「ハード・ターゲット」のウィルフォード・ブリムリーほか。

監督
フランク・オズ
出演キャスト
ケヴィン・クライン ジョーン・キューザック マット・ディロン デビー・レイノルズ
1996年

ジェフリー!

  • 1996年8月10日(土)
  • 脚本

エイズ感染を恐れるあまりセックスできないホモセクシャルの青年が“真実の愛”に目覚めるまでを描いたコメディ。ブロードウェイで大ヒットし、オビー賞を受賞したの同名劇を、原作者で映画は「アダムス・ファミリー2」などを手掛ける脚本家/作家のポール・ラドニックと初演時の演出家クリストファー・アシュリーで映画化。製作はワーキンマン・フィルムの主宰者で「メイトワン1920」などのマーク・バルサムと舞台『くたばれ!ヤンキース』のミッチェル・マクスウェルとヴィクトリア・マクスウェルのコンビの共同、撮影はジェフリー・トゥファノ、音楽はスティーブン・エンデルマン、美術はマイケル・ジョンストン、編集は「ブロンクス物語」のカーラ・シルヴァーマンがそれぞれ担当。主演は「ルームメイト」のスティーヴン・ウェバー。共演は「ジェネレーションズ」のパトリック・スチュワート、「コピーキャット」のシガニー・ウィーヴァー、「天使にラブソングを2」のキャシー・ナジミーほか。

監督
クリストファー・アシュリー
出演キャスト
スティーヴン・ウェバー マイケル・T・ウェイス パトリック・スチュワート Byran Batt
1993年

アダムス・ファミリー2

  • 1993年12月25日(土)
  • 脚本

オバケ一家の奇想天外な日常を描いたホームコメディの続編。原作は『アダムスのオバケ一家』のタイトルでTVシリーズ化もされたチャールズ・アダムスの同名漫画。監督はカメラマン出身で前作で監督デビューした「バラ色の選択」のバリー・ソネンフェルド。製作は前作に続き、「ザ・ファーム 法律事務所」のスコット・ルーディン。撮影はドナルド・ピーターマン。音楽はマーク・シャイマンで主題歌はラップ・デュオのPM・ドーン。美術は「ロシア・ハウス」のケン・アダム。SFX はアラン・ムンローが担当。主要キャストも前作同様で、「推定無罪」のラウル・ジュリア、「グリフターズ 詐欺師たち」のアンジェリカ・ヒューストン、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのクリストファー・ロイド、「恋する人魚たち」のクリスティーナ・リッチなど。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
アンジェリカ・ヒューストン ラウル・ジュリア クリストファー・ロイド ジョーン・キューザック
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2020/8/14更新
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