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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2011年 まで合計18映画作品)

2011年

アレクサンドリア

  • 2011年3月5日(土)公開
  • 衣装デザイン

『海を飛ぶ夢』のアレハンドロ・アメナーバル監督によるスペクタクル史劇。4世紀のアレクサンドリアに実在した知性と美貌を併せ持つ天文学者ヒュパティアがたどる数奇な運命を、壮大なスケールで映し出す。ヒロインのヒュパティアを演じるのは、『ナイロビの蜂』でアカデミー賞助演女優賞を受賞したレイチェル・ワイズ。

監督
アレハンドロ・アメナーバル
出演キャスト
レイチェル・ワイズ マックス・ミンゲラ オスカー・アイザック マイケル・ロンズデール
2005年

ブラザーズ・グリム

  • 2005年11月3日(木)公開
  • 衣装デザイン

「12モンキーズ」の鬼才テリー・ギリアムが放つファンタジー。まるで童話のような怪事件の解明に挑むグリム兄弟の冒険を、イマジネーション豊かに描き出す。

監督
テリー・ギリアム
出演キャスト
マット・デイモン ヒース・レジャー モニカ・ベルッチ ジョナサン・プライス

チャーリーとチョコレート工場

  • 2005年9月10日(土)公開
  • 衣装デザイン

ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演のファンタジー。風変わりな案内人の手引きによる、子供たちのチョコレート工場見学ツアーの模様を毒気たっぷりにつづる。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ フレディ・ハイモア デヴィッド・ケリー ヘレナ・ボナム・カーター
2004年

ヴァン・ヘルシング

  • 2004年9月4日(土)公開
  • 衣装デザイン

ドラキュラや狼男などの怪物とモンスター・ハンターの激闘を描く、製作費100億円のホラー大作。最新VFX&超絶アクションを駆使したド迫力の冒険活劇が展開。

監督
スティーヴン・ソマーズ
出演キャスト
ヒュー・ジャックマン ケイト・ベッキンセイル ウィル・ケンプ リチャード・ロクスバーグ
2001年

見出された時 「失われた時を求めて」より

  • 2001年3月3日(土)公開
  • 衣装デザイン

20世紀を代表する作家マルセル・プルーストの不朽の名作を豪華キャストで映画化。老作家の回顧を通して、社交界に集う人々の愛と欲望、複雑な人間模様を見つめた一大叙事詩。

監督
ラウール・ルイス
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ エマニュエル・ベアール ヴァンサン・ペレーズ ジョン・マルコヴィッチ
2000年

真夏の夜の夢(1999)

  • 2000年4月1日(土)公開
  • 衣装デザイン

恋に悩む男女のやりとりを描いたコミカルに描いたファンタジー・ロマン。ウィリアム・シェイクスピアの古典喜劇を舞台を19世紀初頭のイタリアに設定して映画化。監督・脚本には「素晴らしき日」のマイケル・ホフマン。撮影は「ハイロー・カントリー」のオリヴァー・ステイプルトン。音楽は「シャロウ・グレイブ」のサイモン・ボスウェル。美術は「オスカーとルシンダ」のルチアーナ・アリジ。編集は「素晴らしき日」のガース・クレヴェン。衣裳は「レ・ミセラブル」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ベスト・フレンズ・ウェディング」のルパート・エヴェレット、「17 セブンティーン」のキャリスタ・フロックハート、「ワイルド・ワイルド・ウエスト」のケヴィン・クライン、「ストーリー・オブ・ラブ」のミシェル・ファイファー、「普通じゃない」のスタンリー・トゥッチほか。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ケヴィン・クライン ミシェル・ファイファー ルパート・エヴェレット スタンリー・トゥッチ
1999年

娼婦ベロニカ

  • 1999年10月23日(土)公開
  • 衣装デザイン

封建社会で力強く生き抜く女性の愛と官能を描いた文芸ロマン。監督は「みんな愛してる」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本ハマーガレット・ローゼンタールの自伝を元に新鋭ジェニーン・ドミニーが担当。製作は「恋におちたシェイクスピア」のエドワード・ズウィックとハースコヴィッツ、「パトリシア・アークェットのグッバイ・ラバー」のアーノン・ミルチャン、サラ・キャプラン。製作総指揮は「評決のとき」のマイケル・ネイサンソン、「フィッシャー・キング」のステファン・ランドール。撮影は『ボディ・スナッチャーズ』(V)のボージャン・バゼリ。音楽は「ジキル&ハイド」のショージ・フェントン。美術は「未来世紀ブラジル」のノーマン・ガーウッド。編集は「戦火の勇気」スティーヴン・ローゼンブラムと「マスク」のアーサー・コバーン。衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ブレイブハート」のキャサリン・マコーマック、「ダーク・シティ」のルーファス・シーウェル、「ブルワース」のオリヴァー・プラット、「沈黙の女」のジャクリーン・ビセットほか。

監督
マーシャル・ハースコヴィッツ
出演キャスト
キャサリン・マッコーマック ルーファス・シーウェル オリヴァー・プラット モイラ・ケリー

レ・ミゼラブル(1998)

  • 1999年2月6日(土)公開
  • 衣装デザイン

ジャン・バルジャンの波乱万丈の人生を描いた大河ロマン。ビクトル・ユーゴーの名作『ああ無情』の映画化。監督は「ペレ」「愛と精霊の家」の名匠ビレ・アウグスト。脚本は「死と乙女」のラファエル・イグレシアス。製作は「マイ・ビューティフル・ランドレット」のサラ・ラドクリフと、「山猫は眠らない」のジェームズ・ゴーマン。撮影のイェルゲン・ぺーション、編集のヤヌス・ビレスコフ=ヤンセン、美術のアンナ・アスプはアウグスト作品の常連。衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「マイケル・コリンズ」のリーアム・ニーソン、「シャイン」のジョフリー・ラッシュ、「ガタカ」のユマ・サーマン、「レインメーカー」のクレア・デーンズほか。

監督
ビレ・アウグスト
出演キャスト
リーアム・ニーソン ジェフリー・ラッシュ ユマ・サーマン クレア・デインズ
1998年

従妹ベット

  • 1998年10月31日(土)公開
  • 衣装デザイン

自分をないがしろにした一族への復讐に燃えるヒロインの姿をコミカルに描いた一編。フランスの文豪オノレ・ド・バルザックが1846年に『人間喜劇』の一部として発表した同名小説の映画化。監督は劇作家・舞台演出家として知られるデス・マカナフで、本作が劇場映画デビュー。脚本は劇作家でもある「クール・ランニング」のリン・シーファートとスーザン・タールの共同で、ロブ・シードリンガーと組んで製作総指揮も担当。製作は「ベント 堕ちた饗宴」のサラ・ラドクリフ。撮影は「パルプ・フィクション」のアンジェイ・セクラ。音楽は「シャロウ・グレイブ」のサイモン・ボズウェル。美術は「ニル・バイ・マウス」のヒューゴ・ルジック=ウィホウスキー。編集は「英国万歳!」のタリク・アンワールと「クルックリン」のバリー・アレクサンダー・ブラウン。衣裳は「スカーレット・レター」のガブリエラ・ペスクッチ。主演は「沈黙のジェラシー」のジェシカ・ラング。共演は「リービング・ラスベガス」のエリザベス・シュー、「ニクソン」のボブ・ホスキンス、「仮面の男」のヒュー・ローリー、「ハーモニー」のアデン・ヤング、「トレインスポッティング」のケリー・マクドナルド、「チャーリー」のジェラルディン・チャップリンほか。

監督
デス・マカナフ
出演キャスト
ジェシカ・ラング エリザベス・シュー ボブ・ホスキンス ヒュー・ローリー
1996年

スカーレット・レター(1995)

  • 1996年2月3日(土)公開
  • 衣装デザイン

19世紀アメリカ文学の名作として名高いナサニエル・ホーソーンの小説『緋文字』を、フェミニズムの強調などの新たな解釈を加えて映画化。植民地時代の北米大陸を舞台に、姦通の烙印を押されながらも真実の愛を貫き通して闘った女性の姿を描いた愛の物語。監督は「ミッション」「シティ・オブ・ジョイ」のローランド・ジョフェ。製作はジョフィと「ダイ・ハード3」のアンドリュー・ヴァイナの共同。脚本は「愛と青春の旅だち」のダグラス・デイ・スチュワート、撮影は「デモリションマン」のアレックス・トムソン、音楽は「チャーリー」のジョン・バリー。美術は「バリー・リンドン」でアカデミー賞に輝き、「キリング・フィールド」「シティ・オブ・ジョイ」に続いて監督とは3作目のロイ・ウォーカー、衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」でアカデミー賞を受賞したガブリエラ・ペスクッチがそれぞれ担当。主演は「ディスクロージャー」のデミ・ムーア。共演は「不滅の恋 ベートーヴェン」のゲイリー・オールドマン、「ザ・ペーパー」のロバート・デュヴァルほか。

監督
ローランド・ジョフェ
出演キャスト
デミ・ムーア ゲイリー・オールドマン ロバート・デュヴァル Lisa Jolliff-Andoh
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