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年代別 映画作品( 1992年 ~ 2018年 まで合計10映画作品)

2018年

ファイナル・フェーズ 破壊

  • 2018年8月1日(水)公開
  • 出演(Joe Steadman 役)

「X-MEN」シリーズや「300」などのVFXを手がけたマシュー・サントロが初めてメガホンを取ったSFスリラー。特集『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にて上映。

監督
マシュー・サントロ
出演キャスト
ロン・エルダード コルム・フィオール ジョーダン・ヒンソン
2013年

スティーブ・ジョブズ(2013)

  • 2013年11月1日(金)公開
  • 出演(ロッド・ホルト 役)

70年代に友人とともにアップル・コンピュータを立ち上げ、後にiPhoneなど数々のデバイスを世に送り出してきたスティーブ・ジョブズ。11年10月に56歳の若さで亡くなった彼の知られざる姿に迫るヒューマンドラマ。デミ・ムーアの元夫としても知られるアシュトン・カッチャーがダイエットに取り組み、ジョブズになりきった熱演を披露。

監督
ジョシュア・マイケル・スターン
出演キャスト
アシュトン・カッチャー ダーモット・マローニー ルーカス・ハース J・K・シモンズ
2011年

SUPER 8 スーパーエイト

  • 2011年6月24日(金)公開
  • 出演(ルイス・デイナード 役)

スティーヴン・スピルバーグ製作のもと、『クローバーフィールド HAKAISHA』のJ・J・エイブラムズが監督をつとめたSFサスペンス。アメリカの空軍基地「エリア51」にまつわる都市伝説と実際に起きた事件をモチーフに、恐るべき政府の陰謀の数々を、それに巻き込まれた少年たちの視線で描き出す。

監督
J・J・エイブラムス
出演キャスト
ジョエル・コートニー エル・ファニング ライリー・グリフィス カイル・チャンドラー
2007年

フリーダムランド

  • 2007年1月27日(土)公開
  • 出演(ダニ・マティン 役)

全米で話題を呼んだベストセラー小説を映画化。謎だらけの児童誘拐事件を通して、人や母子のつながりの大切さを浮き彫りにしていくミステリー・ドラマだ。

監督
ジョー・ロス
出演キャスト
サミュエル・L・ジャクソン ジュリアン・ムーア Edie Falco ロン・エルダード
2004年

砂と霧の家

  • 2004年11月6日(土)公開
  • 出演(Lester 役)

アカデミー賞3部門の候補になるなど、全米で絶賛された人間ドラマ。1軒の“家”を心のよりどころにする人々の争いと皮肉な運命を、圧倒的な緊迫感で描く。

監督
ヴァディム・パールマン
出演キャスト
ジェニファー・コネリー ベン・キングズレー ショーレ・アグダシュルー ロン・エルダード
2003年

ゴーストシップ

  • 2003年1月11日(土)公開
  • 出演(Dodge 役)

全米で大ヒットを記録したミステリー。謎めいた幽霊船に迷い込んだ海難救助隊のサバイバルが展開する。冒頭の乗客大虐殺や、神出鬼没の悪霊などショッキングなシーンが連続!

監督
スティーヴ・ベック
出演キャスト
ロン・エルダード デズモンド・ハリントン イサイア・ワシントン ガブリエル・バーン
2002年

ブラックホーク・ダウン

  • 2002年3月30日(土)公開
  • 出演(Durant 役)

実際にソマリアで起こった15時間に及ぶ壮絶な激闘を、映像派監督リドリー・スコットが映画化。敵地に取り残された兵士たちの姿を、圧倒的な臨場感で描き出す戦争映画だ。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ユアン・マクレガー トム・サイズモア エリック・バナ
2001年

冷たい一瞬(とき)を抱いて

  • 2001年1月6日(土)公開
  • 出演(Glen Waddell 役)

 「アダムス・ファミリー」などの名女優アンジェリカ・ヒューストンの初監督作。一家族の悲劇を見つめつつ、米国家庭のシビアな現実を浮き彫りに。幼児虐待や家庭崩壊の逸話が痛々しい。

監督
アンジェリカ・ヒューストン
出演キャスト
ジェニファー・ジェイソン・リー ロン・エルダード ジェナ・マローン グレン・ヘドリー
1997年

スリーパーズ

  • 1997年4月12日(土)公開
  • 出演(John 役)

少年院時代に受けた心の傷を引きずった若者たちの友情と復讐の物語を描く人間ドラマ。ニューヨーク・デイリー・ニュース紙の元記者ロレンゾ・カルカテラの実体験も基づくノンフィクション・ノベルを、「ディスクロージャー」のバリー・レヴィンソンの監督・脚本で映画化。製作はレヴィンソンと「ある貴婦人の肖像」のスティーヴ・ゴリン、製作総指揮は「わが心のボルチモア」以降のレヴィンソンの全作品に参加している彼の片腕ピーター・ジュリアーノ。撮影は「クイズ・ショウ」のミヒャエル・バルハウス、音楽は「ニクソン」のジョン・ウィリアムズがスコアを書き、アラン・メイソンの監修の下、フォー・シーズンズの『Walk Like a Boy』、ビーチ・ボーイズの『Good Vibration』などの既成曲が効果的に挿入されている。出演は「デビル」のブラッド・ピット、「ジェロニモ」のジェイソン・パトリック、「ザ・ファン」のロバート・デ・ニーロ、「アウトブレイク」のダスティン・ホフマン、「告発」のケヴィン・ベーコン、「マイ・フレンド・フォーエバー」のブラッド・レンフロ、「パレルモ」のヴィットリオ・ガスマンらの新旧男優陣に加え、紅一点として「サークル・オブ・フレンズ」のミニー・ドライヴァーが参加。

監督
バリー・レヴィンソン
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン ビリー・クラダップ ロバート・デ・ニーロ ロン・エルダード
1992年

フィービー・ケイツの「私の彼は問題児(ドドンパ)」

  • 1992年2月29日(土)公開
  • 出演(Mickey 役)

離婚の危機に瀕した若妻が、幼い時の想像上の友達を復活させ翻弄されるが、最後に自立心を得て彼から解放されるまでを描くコメディ。監督は日本初登場のオランダ出身のアート・デ・ジョン、製作は「彼女がステキな理由」のポール・ウェブスター、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ワールド・アパート」のティム・ビーヴァンと脚本兼任の2人、脚本はアンソニー・フィオグルトンの長女の空想話から想を得、カルロス・デイヴィスが共作、撮影は「死霊のはらわたII」のピーター・デミング、音楽は「愛と哀しみの旅路」のランディ・エデルマンが担当。

監督
アート・デ・ジョン
出演キャスト
フィービー・ケイツ リック・メイオール マーシャ・メイソン ティム・マティソン
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