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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2001年 まで合計7映画作品)

2001年

MONA 彼女が殺された理由

  • 2001年4月7日(土)公開
  • 出演

海外ドラマ「4400」のニック・ゴメス監督作品。ブラックな笑いが光るサスペンス映画。

監督
ニック・ゴメス
出演キャスト
ダニー・デヴィート ネーヴ・キャンベル ベット・ミドラー ケイシー・アフレック
1997年

ノーマ・ジーンとマリリン

  • 1997年12月13日(土)公開
  • 出演(Joe DiMaggio 役)

世紀の女優、マリリン・モンローの生涯を、本名のノーマ・ジーンとスターのマリリン・モンローの二つの人格に分け、二人一役による演出で綴った異色作。監督はイギリスはBBCの俊英ティム・フェイウェル。製作はガイ・ライデル、脚本はジル・アイザック、撮影はジョン・トーマス、音楽はクリストファー・ヤング、美術はシンシア・ケイ・シャーレット、編集はグレン・ファー、衣裳はハ・ニュイエン。主演は、モンローに「ロミーとミッシェルの場合」のミラ・ソルヴィーノ、ノーマ・ジーンに「評決のとき」のアシュレイ・ジャッド。映画界および政界の実在の人物が多数登場するのも見もの。なお、本来テレビ映画として製作されたが、日本では劇場公開した。

監督
ティム・フェイウェル
出演キャスト
アシュレイ・ジャッド ミラ・ソルヴィーノ ジョシュ・チャールズ ロン・リフキン

さまよう魂たち

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 出演(Ray Lynskey 役)

悪霊祓いの詐欺師が残虐な死神と対決する姿をSFXを駆使して描いたホラー・コメディ。監督は「ブレインデッド」「乙女の祈り」の鬼才ピーター・ジャクソン。脚本は「乙女の祈り」でもジャクソンと組んだフラン・ウォルシュとの共同。製作はジェイミー・セルカーク(編集も)とジャクソン、製作総指揮は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のロバート・ゼメキス。音楽は「ミッション:インポッシブル」のダニー・エルフマン、美術は「乙女の祈り」のグラント・メイジャー。視覚効果監修は「ロジャー・ラビット」「マスク」のウェス・フォード・タカハシ、特殊メイクは「エド・ウッド」のリック・ベイカー。主演は「アメリカン・プレジデント」のマイケル・J・フォックス。共演は「若草物語」のトリニ・アルヴァラード、「グレムリン2」のジョン・アスティン、「フォートレス」のジェフリー・コムズほか。

監督
ピーター・ジャクソン
出演キャスト
マイケル・J・フォックス トリニ・アルヴァラード ピーター・ドブソン ジョン・アスティン
1993年

ハートブレイク・タウン

  • 1993年1月23日(土)公開
  • 出演(Tommy Ray 役)

ハリウッド大通りを溜り場にするストリート・キッズたちの姿を描いたセミ・ドキュメンタリー・タッチの群像ドラマ。監督・脚本は「ドリーム・ドリーム」の28才の新鋭マーク・ロッコ。製作はポール・ハーツバーグ、エクゼクティブ・プロデューサーはロッコとリサ・M・ハンセン、共同脚本はマイケル・ヒッチコックとカート・ヴォス、撮影は「ガッチャ」のキング・バゴット、音楽はビル・フィージが担当。主演は「恋の時給は4ドル44セント」のダーモット・マルロニー、「ツイン・ピークス」のドナ役のララ・フリン・ボイル、「蠅の王」のバルタザール・ゲティ。

監督
マーク・ロッコ
出演キャスト
ダーモット・マローニー ララ・フリン・ボイル バルサザール・ゲティ ショーン・アスティン
1991年

あなたに恋のリフレイン

  • 1991年11月9日(土)公開
  • 出演(Tony 役)

奇妙な巡り合わせで何度も結婚と離婚を繰り返すカップルを描いたロマンチック・コメディ。監督はアニメ界出身で本作が実写映画第1作となるジュリー・リース。製作はデイヴィッド・パームット。脚本は「ブルースが聞こえる」のニール・サイモン。撮影はドナルド・ソーリン。音楽はデイヴィッド・ニューマンが担当。

監督
ジュリー・リース
出演キャスト
キム・ベイシンガー アレック・ボールドウィン ロバート・ロギア エリザベス・シュー
1989年

ブルックリン最終出口

  • 1989年当年公開
  • 出演(Vinnie 役)

ニューヨークのブルックリンを舞台に、セックスと喧噪、孤独の人間ドラマを描くヒューバート・セルビー・ジュニアの同名小説の映画化作品。製作はベルント・アイヒンガー、監督は「クリスチーネ・F」のウリ・エデル、脚本はデズモンド・ナカノ、撮影はシュテファン・チャプスキー、音楽はマーク・ノップラーが担当。出演はジェニファー・ジェイソン・リー、スティーブン・ラングほか。日本版字幕は進藤光太。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウリ・エデル
出演キャスト
スティーブン・ラング ジェニファー・ジェイソン・リー バート・ヤング ピーター・ドブソン

ロック・イン・ブルックリン

  • 1989年9月23日(土)公開
  • 出演(Dominic 役)

ブルックリンのハイスクールを舞台に、ミュージカル発表会“シング”にかける学生たちの熱意を描くミュージカル映画。監督はリチャード・バスキン、製作は「フットルース」のクレイグ・ザダン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「オール・ザット・ジャズ」のウォルフガング・グラッテス、脚本は「フェーム」のディーン・ピッチフォード、撮影は「グッドモーニング・ベトナム」のピーター・ソーヴァ、音楽はジェイ・グルスカ、編集は「フラッシュダンス」のバッド・スミス、「ウッドストック」のジア・ハギンズ、「ベスト・キッド」のスコット・スミスの三人、美術は「戦慄の絆」のキャロル・スピアーがそれぞれ担当。「ライク・ア・ヴァージン」「ニューヨーク・ニューヨーク」などのヒット曲がアレンジされ使用されている。

監督
リチャード・バスキン
出演キャスト
ロレイン・ブラッコ ピーター・ドブソン ジェシカ・スティーン ルイーズ・ラッサー
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