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年代別 映画作品( 1963年 ~ 2003年 まで合計57映画作品)

1977年

遠すぎた橋

  • 1977年7月2日(土)
  • 出演(Maj._General_Robert_Urquhart 役)

ノルマンディから3ヵ月後、オランダのアーンエム付近においてくりひろげられた連合軍最大の激戦を描く戦争巨篇。製作はジョセフ・E・レビンとリチャード・P・レヴィン、共同製作はマイケル・スタンリー=エバンス、監督は「戦争と冒険」のリチャード・アッテンボロー、脚本はウィリアム・ゴールドマン、原作はコーネリアス・ライアンの「遙かなる橋」(早川書房刊)、撮影はジェフリー・アンスワース、特殊効果はジョン・リチャードソン、音楽はジョン・アディソンが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ジーン・ハックマン、ジェームズ・カーン、ショーン・コネリー、ライアン・オニール、ダーク・ボガード、エリオット・グールド、マイケル・ケイン、ハーディー・クリューガー、マクシミリアン・シェル、アンソニー・ホプキンス、エドワード・フォックス、ローレンス・オリヴィエ、リヴ・ウルマンなど。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ジーン・ハックマン ジェームズ・カーン ショーン・コネリー
1976年

ロビンとマリアン

  • 1976年8月14日(土)
  • 出演(Robin Hood 役)

悪徳代官に立ち向かうロビン・フッドの恋と戦いを描く。製作総指揮はリチャード・シェファード、製作はデニス・オディール、監督は「四銃士」のリチャード・レスター、脚本はジェームズ・ゴールドマン、撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はジョン・バリー、編集はジョン・ヴィクター・スミス、衣裳デザインはイボンヌ・ブレイクが各々担当。出演はオードリー・ヘップバーン、ショーン・コネリー、ロバート・ショウ、ニコル・ウィリアムソン、ロニー・バーカー、デンホルム・エリオット、イアン・ホルムなど。

監督
リチャード・レスター
出演キャスト
ショーン・コネリー オードリー・ヘップバーン ロバート・ショウ リチャード・ハリス

風とライオン

  • 1976年4月24日(土)
  • 出演(Raisuli 役)

1904年のモロッコを舞台に、原住民族リフ族とアメリカの国際紛争を描く。製作はハーブ・ジャッフェ、脚本・監督は「デリンジャー」のジョン・ミリアス、撮影はビリー・ウィリアムズ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はボブ・ウォルフ、衣裳デザインはディック・ラモットが各々担当。出演はショーン・コネリー、キャンディス・バーゲン、ブライアン・キース、ジョン・ヒューストン、ジョフリー・ルイス、スティーヴ・カナリー、ロイ・ジェンソンなど。

監督
ジョン・ミリアス
出演キャスト
ショーン・コネリー キャンディス・バーゲン ブライアン・キース ジョン・ヒューストン

王になろうとした男

  • 1976年6月12日(土)
  • 出演(Daniel_Dravot 役)

理想郷を追って、あらゆる困難に挑んだ2人の男の冒険を描く。製作はジョン・フォアマン、監督・脚本は「マッキントッシュの男」のジョン・ヒューストン、原作はルドヤード・キプリング、撮影はオズワルド・モリス、音楽はモーリス・ジャール、編集はラッセル・ロイドが各々担当。出演はショーン・コネリー、マイケル・ケイン、クリストファ・プラマー、サイード・ジャフリー、シャキーラ・ケインなど。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
ショーン・コネリー マイケル・ケイン クリストファー・プラマー サイード・ジャフリー

オスロ国際空港 ダブル・ハイジャック

  • 1976年6月19日(土)
  • 出演(Nils Tahlvik 役)

オスロ空港を舞台に、ハイジャックと対決する保安部長の活躍を描く。製作はピーター・ローリー、監督は「イワン・デニーソヴィチの一日」のキャスパー・リード、脚本はポール・ホイーラー、撮影はスヴェン・ニクヴィスト、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はセルマ・コネルが各々担当。出演はショーン・コネリー、イアン・マクシェーン、ノーマン・ブリストー、ジョン・コーディング、イザベル・ディーン、ロバート・ハリス、ウィリアム・フォックスなど。

監督
キャスパー・リード
出演キャスト
ショーン・コネリー イアン・マクシェーン ノーマン・ブリストー ジョン・コーディング
1975年

オリエント急行殺人事件(1974)

  • 1975年5月17日(土)
  • 出演(Colonel Arbuthnot 役)

オリエント急行の中で起こった殺人事件をめぐって、それに関わった人間群像の愛憎と名探偵エルキュール・ポワロの活躍を描いたアガサ・クリスティ女史の同名小説の映画化。製作はジョン・ブラボーンとリチャード・グッドウィン、監督は「セルピコ」のシドニー・ルメット、脚本はポール・デーン、撮影はジェフリー・アンスワース、音楽はリチャード・ロドニー・ベネットが各々担当。出演はアルバート・フィニー、ローレン・バコール、マーティン・バルサム、イングリッド・バーグマン、ジャクリーン・ビセット、ジャン・ピエール・カッセル、ショーン・コネリー、ジョン・ギールグッド、ウェンディ・ヒラー、アンソニー・パーキンス、ヴァネッサ・レッドグレイヴ、レイチェル・ロバーツ、リチャード・ウィドマーク、マイケル・ヨーク、コリン・ブレークリー、デニス・クイリー、ジョージ・クールリスなど。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
アルバート・フィニー ローレン・バコール マーティン・バルサム イングリッド・バーグマン
1974年

未来惑星 ザルドス

  • 1974年8月10日(土)
  • 出演(Zed 役)

2293年という未来を想定し、その時代に人間はどう変化しているかを描いたSF映画。製作・監督・脚本・原作は「脱出(1972)」のジョン・ブアマン、共同製作はチャールズ・オーム、撮影監督は「2001年宇宙の旅」のジェフリー・アンスワース、カメラ・オペレーターはピーター・マクドナルド、音楽はデイヴィッド・モンロー、編集はジョン・メリットが各々担当。出演はショーン・コネリー、シャーロット・ランプリング、セーラ・ケステルマン、ジョン・アルダートン、ナイオール・バギー、ボスコ・ホーガン、ジェシカ・スウィフト、ベアバー・ダウリング、タリストファー・キャッソン、レジナルド・ジャーマンなど。

監督
ジョン・ブアマン
出演キャスト
ショーン・コネリー シャーロット・ランプリング セーラ・ケステルマン ジョン・アルダートン
1971年

007/ダイヤモンドは永遠に

  • 1971年12月
  • 出演(James_Bond 役)

“ジェームズ・ボンド・シリーズ”の第7作。製作はハリー・サルツマン、アルバート・R・ブロッコリ、監督は「007/ゴールドフィンガー」のガイ・ハミルトン、脚色はトム・マンキーウィッツ、撮影はテッド・ムーア、美術はビル・ケニー、音楽はジョン・バリー、編集はジョン・W・ホームズが各々担当。出演は再びボンド役にカムバックしたショーン・コネリー、ジル・セント・ジョン、ナタリーの妹ラナ・ウッド、チャールズ・グレイ、ブルース・キャボット、カントリー・ウエスタン歌手のジミー・ディーンなど。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
ショーン・コネリー ジル・セント・ジョン チャールズ・グレイ ラナ・ウッド

ショーン・コネリー 盗聴作戦

  • 1971年10月16日(土)
  • 出演(Duke_Anderson 役)

高度に発達した電子技術の盲点を衝いて展開するマンション強奪作戦を描いた犯罪映画。製作はロバート・M・ワイトマン、監督はシドニー・ルメット、ローレンス・サンダースの原作小説をフランク・R・ピアソンが脚色、撮影はアーサー・J・オーニッツ、音楽はクインシー・ジョーンズ、編集はジョアン・バークがそれぞれ担当。出演はショーン・コネリー、「ボブとキャロルとテッドとアリス」のダイアン・キャノン、「小さな巨人」のマーティン・バルサム、アラン・キング、ラルフ・ミーカー、クリストファー・ウォーケン、ヴァル・エイヴァリー、ディック・ウィリアムス、スタン・ゴットリブなど。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ショーン・コネリー ダイアン・キャノン マーティン・バルサム アラン・キング
1970年

SOS北極… 赤いテント

  • 1970年9月8日(火)
  • 出演(R. Amunzen 役)

今世紀前半、世界を最も騒然とさせた“イタリア号遭難事件”を再現した七〇ミリ大作。製作は「誘惑されて棄てられて」のフランコ・クリスタルディ、監督は「怒りのキューバ」のミハイル・カラトーゾフ。脚本は「ナポリと女と泥棒たち」のエンニオ・デ・コンチーニとミハイル・カラトーゾフの共同執筆。撮影はレオニード・カラーシニコフがそれぞれ担当。出演は「遥か群衆を離れて」のピーター・フィンチ、「007は二度死ぬ」のショーン・コネリー、「サンタ・ビットリアの秘密」のハーディ・クリューガー、「アフリカ大空輸」のクラウディア・カルディナーレ、「わが命つきるとも」のポール・スコフィールド、「ナポリと女と泥棒たち」のマリオ・アドルフ、「テオレマ」のマッシモ・ジロッティ、ほかにエドワルド・マルゼヴィッチ、ルイジ・ヴァンヌッキなど。カラー、七〇ミリ。

監督
ミハイル・カラトーゾフ
出演キャスト
ピーター・フィンチ ショーン・コネリー クラウディア・カルディナーレ ハーディ・クリューガー

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