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年代別 映画作品( 1947年 ~ 1982年 まで合計7映画作品)

1982年

ジャンクマン

  • 1982年8月21日(土)公開
  • 出演(Susan_Clark 役)

自動車解体業者であり独立プロの映画監督でもある男が、何者かに生命を狙われ、必死で抵抗する姿を描くカー・チェイス映画。製作総指揮はリチャード・ミューズ製作。脚本・監督・主演は「バニシング IN 60”」(74)のH・B・ハリッキー。撮影はトニー・シスロ、音楽はホイト・アクストンが各々担当。出演はハリッキーの他にクリストファー・ストーン、スーザン・ショウ、ラング・ジェフリーズなど。

監督
H・B・ハリッキー
出演キャスト
H・B・ハリッキー クリストファー・ストーン スーザン・ショウ ラング・ジェフリーズ
1978年

続アドベンチャー・ファミリー 白銀を越えて

  • 1978年7月22日(土)公開
  • 出演(Pat_Robinson 役)

長く厳しいロッキーの冬を舞台に、再びめぐり来る春まで、家族1人ひとりが数々の試練をのりこえていく様を描く。製作は「アドベンチャーファミリー」に続きアーサー・R・ダブス、監督はフランク・ズニガ、脚本はアーサー・R・ダブス、撮影はジョン・ホラ、音楽はダグラス・ラッキーとジーン・カウアー、歌はバリー・ウィリアムス、作詞はデニス・ブロックマンが各々担当。出演はロバート・ローガン、スーザン・ショウ、ヘザー・ラトレー、ハム・サーセン、ジョージ・『バック』・フラワー、ブライアン・カトラー、カート・グレイソンなど。日本語版監修は清水俊二。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1978年作品。

監督
フランク・ズニガ
出演キャスト
ロバート・ローガン スーザン・ショウ ヘザー・ラトレー ハム・ラーセン
1977年

アドベンチャーファミリー

  • 1977年2月19日(土)公開
  • 出演(Pat 役)

ロスアンゼルスからロッキーの山里へ移住した一家の大自然の中での生活を描く。製作・原作(二見書房刊) はアーサー・R・ダブス、監督・脚本はスチュアート・ラフィル、撮影はジェラルド・アルカン、音楽はジェーン・カウァー、ダグラス・ラッキーが各々担当。出演はロバート・ローガン、スーザン・ショウ、ホリー・ホルムズなど。本国公開原題は The Adventures of the Wilderness Family。

監督
スチュアート・ラフィル
出演キャスト
ロバート・ローガン スーザン・ショウ ホリー・ホルムズ ハム・ラーセン
1952年

波止場の弾痕

  • 1952年8月29日(金)公開
  • 出演(Pat 役)

イーリングのマイケル・バルコンがセミ・ドキュメンタリ的手法でロンドンを描く一九五一年度作品で、「兇弾」と同じくバジル・ディアデンが監督、ゴードン・ダインズが撮影を担当する。脚本はジャック・ウィッテンガム(我が心は君に)とドキュメンタリ監督出身のジョン・エルドリッジの協同である。音楽はジョン・アディソン。出演は「天国への階段」のボナー・コリアーノ、「ヘンリー五世(1945)」のルネ・アシャーソン、「夜霧の都」のスーザン・ショウ、「愛の物語」のモイラ・リスター、黒人俳優アール・キャメロン、「乱闘街」のジョーン・ダウリング、「ヘンリー五世(1945)」のマックス・エイドリアンら。

監督
バジル・ディアデン
出演キャスト
ボナー・コリアーノ スーザン・ショウ ルネ・アシャーソン アール・キャメロン
1951年

夜霧の都

  • 1951年3月10日(土)公開
  • 出演(Doris Josser 役)

「青の恐怖」「艶ごと師」のシドニー・ギリアットが監督したフランク・ロウンダー=シドニイ=ジリアット=プロ映画でBBCのテレヴィ部長ノーマン・コリンズの書いた小説を、ジリアットが古い脚本家のJ・B・ウイリアムズと共同で脚色し、「艶ごと師」のウィルキー・クーパーが撮影、「第七のヴェール」のベンジャミン・フランケルか作曲した一九四八年度作品。出演は「暁の出航」のリチャード・アッテンボロー、「乱闘街」のアラステア・シム、「悪魔と寵児」のフェイ・コンプトン、「脱走兵(1948)」のスティーブン・マレイの他、「霧の夜の戦慄(1947)」のスーザン・ショウ、「舞姫夫人」のアンドリュー・クロフォード、新人エリナア・サマーフィールド、「ワルツ・タイム」のウィリー・ワトソン等である。

監督
シドニー・ギリアット
出演キャスト
リチャード・アッテンボロー アラステア・シム スティーブン・マレイ フェイ・コンプトン

四重奏

  • 1951年1月27日(土)公開
  • 出演(Betty 役)

「雨」「手紙」「剃刀の刃」等、アメリカでは多くの作品が映画化されているW・サマセット・モームの誕生七十年を祝して、「第七のヴェール」「情炎の島」のシドニー・ボックスが製作した映画で、初期の短編四作を並べたもの。原作者モームが巻頭に出演して感想を述べている。脚本は劇作家であり「余計者は殺せ」を脚色したR・C・シェリフが執筆し、第一話を新人ラルフ・スマートが、第二話を「僞れる結婚」のハロルド・フレンチが、第三話を「キャラバン」のアーサー・クラブトリーが、第四話を「恋の人魚」のケン・アナキンがそれぞれ監督し、第四話をレジナルド・ワイヤーが、他の三話をレイ・エルトンが撮影した。音楽はジョン・グリーンウッドが作曲、ロンドンのフィルハーモニア管絃楽団がミューア・マシーレンの指揮で演奏している。主なる俳優は「魔法の楽弓」のセシル・パーカー、舞台女優ハーミオン・バッデリー、「捕われた心」のマーヴィン・ジョンズ及びベイジル・ラドフォード、新人スタアのダーク・ボガード、スーザン・ショウ、マイ・セッタリング、オナー・ブラックマン、ジョージ・コール、「愛の海峡」のフランソワーズ・ロゼー、喜劇俳優として売出しているノーントン・ウェイン、新顔のリンデン・トラヴァース、「灰色の男」のノラ・スウィンバーン。ジャック・ワトリング、「南極のスコット」のジェームズ・ロバートソン・ジャスティス、フェリックス・エイルマー等。一九四八年作品である。

監督
ラルフ・スマート ハロルド・フレンチ アーサー・クラブトリー ケン・アナキン
出演キャスト
ベイジル・ラドフォード マイ・セッタリング ノーントン・ウェイン Angela Baddeley
1947年

霧の夜の戦慄(1947)

  • 1947年4月公開
  • 出演(Secound Girl Student 役)

「第七のヴェール」「灰色の男」のジェームズ・メイソンが主演す映画で、「第七のヴェール」「情炎の島」と同じくシドニー・ボックス作品であるが、主演者メイスンも共同の製作者である。原作はジョン・P・モナハンのオリジナル・ストーリーで、原作者とメイスン夫人であり女優であり女流作家であるパメラ・ケリノが協力して脚色し、「間諜M1号」のローレンス・ハンチントンが監督し、「第七のヴェール」のレジナルド・ワイヤーが撮影した。音楽はバーナード・スティーヴンスの作曲である。メイスンと共にパメラ・ケリノと「青の恐怖」のロサムンド・ジョンが主演し、新顔の少女俳優アン・ステーヴンスをはじめ、モーランド・グラハム、ブレフニ・オルーク、其他が助演している。

監督
ローレンス・ハンチントン
出演キャスト
ジェームズ・メイソン ロサムンド・ジョン パメラ・ケリノ アン・ステーヴンス
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