映画-Movie Walker > 人物を探す > リリー・キルヴァート

年代別 映画作品( 1992年 ~ 2009年 まで合計15映画作品)

2009年

ワルキューレ

  • 2009年3月20日(金)公開
  • プロダクション・デザイン

トム・クルーズが祖国を愛するがゆえに、独裁者ヒトラーの暗殺を企てた実在の人物、シュタウフェンベルク大佐に扮した歴史ドラマ。監督は「Xメン」シリーズのブライアン・シンガー。

監督
ブライアン・シンガー
出演キャスト
トム・クルーズ ケネス・ブラナー ビル・ナイ トム・ウィルキンソン
2006年

ピンクパンサー

  • 2006年5月13日(土)公開
  • 美術

クルーゾー警部が事件解決に奔走する姿をコミカルに描いた人気シリーズの最新作が登場。故ピーター・セラーズに替わり、警部を演じるのは人気コメディ俳優スティーブ・マーチン。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ケヴィン・クライン ジャン・レノ エミリー・モーティマー
2003年

ラスト サムライ

  • 2003年12月6日(土)公開
  • 美術

トム・クルーズ、渡辺謙、真田広之ら日米の豪華キャストが集結して贈る話題の歴史スペクタクル。日本の侍たちの生き様に感銘を受けたアメリカ人の心の変化を描き出す。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
トム・クルーズ ティモシー・スポール ビリー・コノリー トニー・ゴールドウィン
2002年

ジャスティス

  • 2002年9月28日(土)公開
  • 美術

ブルース・ウィリスと新鋭コリン・ファレル共演による、捕虜収容所を舞台にしたヒューマン・サスペンス。ナチスによる軍事裁判と、その裏で進行するある計画をスリリングに描く。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
ブルース・ウィリス コリン・ファレル テレンス・ハワード コール・ハウザー

ハートブレイカー(2001)

  • 2002年1月19日(土)公開
  • 美術

詐欺師の母娘のダマシと恋のテクニックを描くラブ・コメディ。「エイリアン」のシガーニー・ウィーバーと「ラストサマー」の若手女優ジェニファー・ラブ・ヒューイットが親子役で初共演!

監督
デイヴィッド・マーキン
出演キャスト
シガニー・ウィーバー ジェニファー・ラヴ・ヒューイット ジーン・ハックマン レイ・リオッタ
2000年

マーシャル・ロー

  • 2000年4月15日(土)公開
  • 美術

戒厳令が発令されたニューヨークで、国家とテロリストの対決を描くサスペンス大作。監督は「戦火の勇気」のエドワード・ズウィック。脚本はズウィックとローレンス・ライト、「リコシェ」のメノウ・メイエス。撮影は「クンドゥン」のロジャー・ディーキンズ。音楽は「交渉人」のグレアム・レヴェル。出演は「ボーン・コレクター」のデンゼル・ワシントン、「アメリカン・プレジデント」のアネット・ベニング、「シックス・センス」のブルース・ウィリスほか。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
デンゼル・ワシントン アネット・ベニング ブルース・ウィリス トニー・シャローブ

ストーリー・オブ・ラブ

  • 2000年2月11日(金)公開
  • 美術

結婚生活15年目を迎えた夫婦の葛藤をコミカルに描いたラヴ・ストーリー。監督は「アメリカン・プレジデント」のロブ・ライナー(出演も)。製作・脚本は「ノース ちいさな旅人」のアラン・ツァイベルと「グッドナイト・ムーン」のジェシー・ネルソン。撮影は。「6デイズ/7ナイツ」のマイケル・チャップマン。音楽は「パッチ・アダムス」のマーク・シャイマンと名ギタリストのエリック・クラプトン。衣裳は「シティ・オブ・エンジェル」のシェイ・カンリフ。出演は「シックス・センス」のブルース・ウィリス、「ディープエンド・オブ・オーシャン」のミシェル・ファイファーほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ブルース・ウィリス ミシェル・ファイファー コリーン・レニソン ジェイク・サンドヴィグ
1998年

シティ・オブ・エンジェル

  • 1998年9月12日(土)公開
  • 美術

地上の女性と恋に落ち、人間になることを決めた天使の姿を描いたラヴ・ストーリー。ヴィム・ヴェンダース監督の「ベルリン・天使の詩」のハリウッド版リメイクで、舞台をベルリンからロサンジェルスに移し、監督には「キャスパー」のブラッド・シルバーリングがあたった。脚本は同作をベースに「ブリンク 瞳が忘れない」のデイナ・スティーヴンスが執筆。製作は「悪魔を憐れむ歌」「どんな時も」のドーン・スティールとチャールズ・ローヴェン。製作総指揮は「L.A.コンフィデンシャル」のアーノン・ミルチャン、「フェノミナン」のチャールズ・ニューワース、「悪魔を憐れむ歌」のロバート・カヴァロ。撮影は「イングリッシュ・ペイシェント」「ジャック」のジョン・シール。音楽は「イングリッシュ・ペイシェント」のガブリエル・ヤレド。美術は「クルーシブル」のリリー・キルヴァート。編集は「マチルダ」のリンジー・クリングマン。衣裳は「クローンズ」のシェイ・カンリフ。主演は「フェイス/オフ」のニコラス・ケイジと「恋におぼれて」のメグ・ライアン。共演は「ダイ・ハード2」『NYPDブルー』のデニス・フランツ、『ホミサイド 殺人捜査課』のアンドレ・ブラウアー、「デンジャラス・マインド 卒業の日まで」のロビン・バートレットほか。

監督
ブラッド・シルバーリング
出演キャスト
ニコラス・ケイジ メグ・ライアン アンドレ・ブラウアー デニス・フランツ
1997年

クルーシブル

  • 1997年4月26日(土)公開
  • 美術

17世紀末、米国で実際に起こった魔女狩り裁判を描いた重厚な人間ドラマ。赤狩りといわれた50年代米国のマッカーシズムへの批判として書かれた、米国の劇作家アーサー・ミラーの戯曲『坩堝』を、彼自身の手で映画用に脚色(シモーヌ・シニョレ、イヴ・モンタン主演、レイモン・ルロー監督の「サレムの魔女」に続く2度目の映画化)。監督には『回転木馬』『ミス・サイゴン』『リア王』などの舞台で知られ、映画は「英国万歳!」に続いて2作目となる英国の演出家ニコラス・ハイトナーがあたった。製作はアーサー・ミラーの長男ロバート・A・ミラーと「ステラ」のデイヴィッド・V・ピッカー。撮影は英国のTV界で活躍し、ハイトナーとは前作でも組んだアンドリュー・ダン、音楽は「大地と自由」のジョージ・フェントン、美術は「ストレンジ・デイズ 1999年12月31日」のリリー・キルバート、編集は「ボディガード」のタリク・アンクワール、衣裳は舞台畑でも活躍し、ハイトナーとは舞台も含めて6度目の顔合わせのボブ・クロウリー。主演は「父の祈りを」以来3年ぶりの出演作となるダニエル・デイ=ルイスと、「BOYS」のウィノナ・ライダー。共演は「グレイス・オブ・マイ・ハート」のブルース・デイヴィソン、「クイズ・ショウ」のポール・スコフィールド、「ニクソン」のジョーン・アレン、「エド・ウッド」のジェフリー・ジョーンズ、「ポリス・アカデミー」シリーズのジョージ・ゲインズほか。

監督
ニコラス・ハイトナー
出演キャスト
ダニエル・デイ・ルイス ウィノナ・ライダー ポール・スコフィールド ジョアン・アレン
1996年

アメリカン・プレジデント

  • 1996年2月10日(土)公開
  • 美術

厳しい政治の世界の真っ只中、一人の男として恋に落ちてしまった現職大統領の姿を描いたラヴ・ロマンス。往年のハリウッド映画調の演出で、“大人のおとぎ話”に仕立てた監督・製作は「ノース ちいさな旅人」のロブ・ライナー。脚本は「ア・フュー・グッドメン」に続くライナー作品となる「冷たい月を抱く女」のアーロン・ソーキン。撮影は「ザ・ペーパー」のジョン・シール、音楽は「彼と彼女の第2章」のマーク・シャイマン、美術は「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のリリー・キルヴァート、衣裳はライナーとは4度目のコンビとなる「ディスクロージャー」のグロリア・グレシャムがそれぞれ担当。主演は「ディスクロージャー」のマイケル・ダグラスと「めぐり逢い(1994)」のアネット・ベニング。共演は「ウォール街」のマーティン・シーン、「ヤング・ヒットマン」のマイケル・J・フォックス、「張込みプラス」のリチャード・ドレイファス、「若草物語」のサマンサ・マシスほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
マイケル・ダグラス アネット・ベニング マーティン・シーン マイケル・J・フォックス
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