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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1975年 まで合計21映画作品)

1975年

ピンク・パンサー2(1975)

  • 1975年12月13日(土)公開
  • 出演(Chief of Police 役)

「ピンクの豹」「暗闇でドッキリ」に続く『クルーゾー警部』シリーズ第3作目。製作・監督は「パーティ」のブレイク・エドワーズ、脚本はフランク・ウォルドマンとエドワーズの共同、撮影はジョフリー・アンスワース、音楽はヘンリー・マンシーニ、タイトル・アニメはリチャード・ウィリアムスが各々担当。出演はピーター・セラーズ、クリストファー・プラマー、カトリーヌ・シェル、ハーバート・ロム、バート・ウォーク、ピーター・アーンなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。デラックスカラー、パナビジョン。1975年作品。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ピーター・セラーズ クリストファー・プラマー カトリーヌ・シェル ハーバート・ロム
1970年

アドベンチャー

  • 1970年8月22日(土)公開
  • 出演(Osman_Bey 役)

オスマン・トルコ帝国崩壊前夜、黄金と美女をめぐって展開される2人の男の冒険アクション。製作はジーン・コーマン、監督は「ミニミニ大作戦」のピーター・コリンソン。脚本はレオ・V・ゴードン、撮影はケン・ヒギンズ、音楽はバート・ケンプフェルト、編集はレイ・プルトンがそれぞれ担当。出演は「モンテカルロ・ラリー」のトニー・カーティス、「雨の訪問者」のチャールズ・ブロンソン、仏のモデル、ミシェル・メルシェ。他にグレゴワール・アスラン、ファイクレット・ハカン、パトリック・マギーなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
ピーター・コリンソン
出演キャスト
トニー・カーティス チャールズ・ブロンソン ミシェル・メルシェ グレゴワール・アスラン
1968年

25時(1967)

  • 1968年3月公開
  • 出演(Nicolai Dobresco 役)

ルーマニア生れの小説家C・ビルジル・ゲオルギュのべストセラー小説を「ダンケルク」の監督アンリ・ヴェルヌイユ、フランソワ・ボワイエ、ウォルフ・マンコウィッツの三人が共同で脚色し・アンリ・ヴェルヌイユが監督したヒューマン・コメディ。撮影は「太陽は傷だらけ」のアンドレアス・ヴァインディング、音楽はジョルジュ・ドルリューが担当した。出演は「名誉と栄光のためでなく」のアンソニー・クイン、「おれの女に手を出すな」のヴィルナ・リージ、「テレマークの要塞」のマイケル・レッドグレーヴ、「キプロス脱出作戦」のグレゴワール・アスランほか。製作は「欲望」のカルロ・ポンティ。

監督
アンリ・ヴェルヌイユ
出演キャスト
アンソニー・クイン ヴィルナ・リージ マイケル・レッドグレーヴ グレゴワール・アスラン
1967年

その日その時

  • 1967年6月17日(土)公開
  • 出演(De_Fargo 役)

アレック・コッペルの原作を彼自身とジョン・リー・メインが共同で脚色、「心の旅路」のマーヴィン・ルロイが製作・監督したラブ・ロマンス。撮影は「マイ・フェア・レディ」のハリー・ストラドリング、音楽は「シャレード」のヘンリー・マンシーニが担当した。出演は「悲しみよこんにちは」のジーン・セバーグ、「007/ゴールドフィンガー」のオナー・ブラックマン、「侵略」のアーサー・ヒル、「黄色いロールスロイス」のグレゴワール・アスラン、TVの子役のピーター・ロビンス、ショーン・ギャリソンほか。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
ジーン・セバーグ オナー・ブラックマン ショーン・ギャリソン アーサー・ヒル

キプロス脱出作戦

  • 1967年4月15日(土)公開
  • 出演(Skyros 役)

イアン・スチュアート・ブラックの脚本をラルフ・トーマスが監督した。撮影はアーネスト・スチュワード、音楽はアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノが担当。出演は「唇からナイフ」のダーク・ボガード、「パリは燃えているか」のジョージ・チャキリス、スーザン・ストラスバーグほか。製作はベティ・E・ボックス。

監督
ラルフ・トーマス
出演キャスト
ダーク・ボガード ジョージ・チャキリス スーザン・ストラスバーグ デンホルム・エリオット
1966年

ダイヤモンド作戦(1966)

  • 1966年当年公開
  • 出演(Florian 役)

デイヴィッド・エスディル・ウォーカーの小説『ダイヤモンドは危険』を、リチャード・ブリーンが脚色、「ドーヴァーの青い花」のロナルド・ニームと新人クリフ・オーエンが共同で監督にあたったアクション・コメディ。撮影はガボール・ポガニー、音楽はドイツのバート・ケンプフェルトが初めて映画音楽を担当している。出演は「卑怯者の勲章」のジェームズ・ガーナー、「太陽が目にしみる」のメリナ・メルクーリ、「彼女は億万長者」のサンドラ・ディー、「マドリードで乾杯」のアンソニー・フランシオサ、TV「泥棒貴族」のロバート・クートなど。製作はロバート・アーサー。

監督
ロナルド・ニーム クリフ・オーウェン
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー メリナ・メルクーリ サンドラ・ディー アンソニー・フランシオーサ
1964年

パリで一緒に

  • 1964年5月30日(土)公開
  • 出演(Police_Inspector 役)

「フランス式十戒」のジュリアン・デュヴィヴィエと「愛情の瞬間」のアンリ・ジャンソンの原案を「影なき狙撃者」のジョージ・アクセルロッドが脚色、「逢うときはいつも他人」のリチャード・クワインが演出したロマンチック・ドラマ。撮影は「荒野の七人」のチャールズ・ラング、音楽はネルソン・リドル。製作はアクセルロッドとリチャード・クワイン。出演は「シャレード」のオードリー・ヘップバーン、「偽の売国奴」のウィリアム・ホールデン、「殺人基地」のノエル・カワード、「クレオパトラ(1963)」のグレゴワール・アスラン、ほかにトニー・カーティス、マレーネ・ディートリッヒ、ピーター・セラーズ、メル・ファラーなど、姿を見せる程度。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン オードリー・ヘップバーン グレゴワール・アスラン ノエル・カワード
1963年

クレオパトラ(1963)

  • 1963年11月26日(火)公開
  • 出演(Pothinos 役)

プルタークの英雄伝、スブトニアス、アピンそのほかC・M・フランツェロの小説「クレオパトラの生涯とその時代」から、「野郎どもと女たち」のジョセフ・L・マンキーウィッツウィッツ、「山」のラナルド・マクドゥガル、「ジョルスン再び歌う」のシドニー・ブックマンら3人が脚本を書き、「去年の夏突然に」のジョセフ・L・マンキーウィッツウィッツが監督した。戦闘場面を「史上最大の作戦」のアンドリュー・マートンとエルモ・ウィリアムスがあたり、3度のアカデミー受賞のレオン・シャムロイがロケ撮影をした。出演は「予期せぬ出来事」のエリザベス・テイラー、「史上最大の作戦」のリチャード・バートン、「誰かが狙っている」のレックス・ハリソンのほか、ジョージ・コール、ヒューム・クローニン、ロディ・マクドウォル、チェザーレ・ダノヴァなど。

監督
ジョセフ・L・マンキーウィッツ
出演キャスト
エリザベス・テイラー リチャード・バートン レックス・ハリソン パメラ・ブラウン

太陽のはらわた

  • 1963年3月29日(金)公開
  • 出演(Stanley 役)

五九年、当時二十八歳の新鋭監督クロード・ベルナール・オーベルが脚本・演出を担当して、白人対黒人の対立関係を追求した映画。撮影はジャン・イスナール、音楽はアンドレ・オディール。出演者は「コンクリート・ジャングル」のグレゴワール・アスラン、ギイ・トレジャン、デューデュー・バベなど。

監督
クロード・ベルナール・オーベル
出演キャスト
グレゴワール・アスラン ジャック・リシャール トト・ビサンス ドゥータ・セック
1962年

コンクリート・ジャングル

  • 1962年8月31日(金)公開
  • 出演(Frank Saffron 役)

演劇出身でBBCテレビで活躍中のアラン・オウェンの処女脚本を「狙われた男(1960)」のジョゼフ・ロージーが監督したギャング映画。撮影は「びっくり大将」のロバート・クラスカー、音楽はジョン・ダンクワース。出演は「ナバロンの要塞」のスタンリー・ベイカー、アメリカの舞台出身のサム・ワナメーカー、ドイツの新進女優マルギット・サード、「宿命」のグレゴワール・アスランなど。

監督
ジョセフ・ロージー
出演キャスト
スタンリー・ベイカー サム・ワナメーカー マルギット・サード ジル・ベネット
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